other LIVE Report

2008年11月 3日 (月)

どうしてあんなに素敵なんだろう。

 

行ってきました。

 

 

音楽と人presents

MUSIC&PEOPLE

 

 

もうね。

簡単には言葉に出来ません。

 

 

素敵過ぎる。

 

 

言葉に出来ないって言いながら。

めためた簡単な言葉で済ませましたが。

 

だってこうとしか言えないんだもの。

死ぬほど素敵だった。

 

なんか今更泣けてきた。

素敵過ぎて泣けてくる。

 

ライヴ中は一瞬一瞬
一音一音を焼きつけるのに一生懸命で。

涙なんか忘れてましたが。

 

でもライヴ始まってからのコンタクトの調子の良さには驚いた。

なんか色々と分泌されてたのかも。

 

予想通り初っ端がacid androidでさ。

 

1曲目からぶっ込んで。

整理番号1400番台だったけど
5列目よりちょっと後ろくらいまで行って。

 

まったく休み無しで突っ走った。

本当に息つく暇も無い。

 

MCどころか
メンバー紹介さえしないっていう噂通りの硬派さ。

 

客に対して凄まじいどSライヴだったけど。

自分自身に対してもどSなんじゃないかと思ったよ。

 

いこーるどえむ。

 

あのセットリストは半端ない。

・・・もう既によく覚えてないけど。

 

だけど本当に素敵だった。

yukihiroさんすごく楽しそうだった。

 

笑ってる気がしたんだ。

とても良い顔してた気がしたんだ。

 

客席煽って両手広げるところとか。

マイク持った手振り上げてコードしならせるところとか。

 

髪の毛だいぶ伸びてました。

金髪真ん中分けで後ろは外ハネ。

 

かあいいなーーーーー。

 

衣裳はなんか複雑な柄のふわふわしたシャツに
黒くて長いベスト。

ゴシック素敵です。

 

足元はまったく見えなくて残念だったけど。

靴とズボンどんなの履いてたんだろ。

 

だけど。

 

ドラムが聴けたからいいんです。

1曲だけだったけど。

 

あんな近くで叩いてるところ見れるなんて。

スネア叩くときに
右肩をちょっと引いて上げる仕草が大好きです。

 

ドラムが聴けたのはアンコール(?)で。

 

Lucyがはけてドラムが真ん中にセットされたから
てっきりacid androidで出てくると思ったんだけど。

このとき2階席の右端にyasuoさんとtomoさんがいてさ。

 

2人が出ないんじゃ次は睡蓮のアンコールかと思ったら。

まさかの特別3人編成。

 

yukihiroさんがドラムにスタンバった瞬間また突っ込みましたよ。

前へ前へ。

 

はい。

yukihiroさんの話はここらで一休みしますか。

 

睡蓮のベース音が派手にでかくて内臓と鼓膜に響く響く。

久々でしたあの感覚は。

 

ヴォーカルの芍薬さんが可愛らしかった。

 

曲も独特でさ。

そのうちCD聴こうと思うよ。

 

Lucyはね。

 

まじで格好良かったです。

音が素晴らしいです。

 

正直ヴォーカルの声はあんまり好みじゃないけど。

 

そこはサウンドの良さであれだよ。

 

センター張ってるお2人より後ろ3人の方が好みってどうなの。

特にベースの方が素敵っぽかった。

 

いいっす。

ハット。

 

てかマニピュレータをコンピューターということに笑ったよ。

 

もう本当に大満足のライヴでした。

先週と同じ空間だとはとても思えなかった。

 

やっぱりさ。

ライヴはああでなくちゃ。

 

そういえば2階席の左端に
ラルクさんのDVDでよく見る金髪坊主の方がいた。

コメットさん?

 

まあどうでもいい話ですかね。

 

ライヴ後はお決まりで飲み屋へ。

 

いやー。

ここでもびっくりしたよ。

 

yukihiroさんのSHINE証名札に入れてる店員さんが。

しかもかなりイケメン。

 

可愛い系でした。

もてそうですまじで。

 

酔った勢いで軽く絡んでました。

まじ迷惑な客ですみません。

 

それにしても面白かった。

ビール2杯飲んだ後にあの爆弾は危険だって。

 

テンションヌが臨界点突破しちゃうよ。

 

いやライヴの方が盛り上がりましたが。

むしろ盛り上がる種類が違うから。

 

あーもー。

 

ちょっと今ならほんとに死んでもいいかも。

幸せ。

 

ライヴ最高!!

 

耳元でさ。

セミが鳴いてるみたいなんだよ。

 

耳鳴り。

 

爆音。

素晴らしいね。

 

 

てかyukihiroさんが素晴らしく最高。

 

 


来週は1人参戦だからちょっと心細い。

 

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2008年6月17日 (火)

けつ祭りじゃ~!!

 

昨日のお話。

 

 

DJ OZMA I LOVE PARTY PEOPLE TOUR 2008

Viva La Scandal Party!! in 神奈川県民ホール

 

 

行ってキタジマー!

 

やーばかったですね。

楽し過ぎ。

 

CD1枚も持ってないどころか。

曲名もほとんど知らない状態で行きました。

 

いえすちゃれんじゃー。

 

だけどね。

そんなのまったく関係なかたよ。

 

拳突き上げて跳びまくってきました。

踊って参りました。

 

いやー。

素晴らしい。

 

NHKで話題になったあの衣裳とか。

タオル芸とか。

 

すんごかった。

面白過ぎる。

 

クレヨンしんちゃん効果なのか。

小さなお子様がたくさんいらっしゃいました。

 

・・・教育にはすこぶる悪いライヴでしたね。

 

だってけつがひしめきあってるんだもん。

メンズのけつが。

 

いやー。

皆様素敵なお尻でした。

 

 

機会があったら是非また行きたい。

 

 


↑いっつえんたーていんめいんと。

 

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2008年6月16日 (月)

精神的デトックス。

 

へいへい。

行ってキタジマですよ。

 

ARASHI Marks 2008

Dream-A-live in 東京ドーム

 

ったっのしかったーーー!!

 

すばらしい盛り上がりでした。

異常でした。

 

ネタバレ等々多々含みますのでお気をつけを。

 

 

さてさて何から話そうか。

もとい書こうか。

 

セットリストとかはほとんどぱーぷーですわ。

おぼろげです。

 

Dive in to the futureとMy Answerをやらなかったのがな。

なんでなんだ。

 

確かやらなかった。

うん。

 

Timeのときも思ったけど。

アルバムからの選曲がちょいちょいおかしい。

 

盛り上がり曲とか格好良さげ曲とか。

なんではずすかね。

 

ARASHIをやらなかったのも残念。

最後のアンコールはこれの方が良かったと思う。

 

客席はみんなこれを求めていたはずだよ。

そこは悟れや。

 

ダメ出しはこれぐらいかな。

これを除けばもう最高ですよまじで。

 

1曲目のMove your bodyの衣裳が一番格好良かった。

 

黒っぽいおされ上下。

派手さも兼ね備えつつ。

 

うんうん。

 

LOVE PARADEのあのトロッコ(?)は。

うんディズニー。

 

演出が色々となかなか面白かったね。

 

あの縦長のスクリーンの使い方。

素敵。

 

5人を並べて抜くのは素晴らしいの一言だね。

壮観。

 

そしてソロだばよ。

 

今回はあれだな。

二宮さんの一人勝ちですな。

 

格好良い格好良い。

なんだあれは。

 

相葉ちゃんのお手々振り振りも可愛かったが。

 

大野くんのも格好良いんだけど。

やっぱりSong for meが良過ぎたわな。

 

松本さん。

脱いだね。

 

脱ぐと思ったよ。

だってベストの下なんも着とらんかったもんね。

 

櫻井さんのはスクリーンが良かった。

5人共演しちゃったよ。

 

そしてそして。

ついに念願が叶いました。

 

 

大宮SKキタジマー!

 

 

ユウジとタカだよ!

片言の喋り方がなんとも。

 

そしてタカの鋼鉄の腹筋披露。

 

痛いって普通に言っちゃったね。

まあそこが良いのですが。

 

もうこれだけで大満足でしたよ。

 

今回の目玉はあれか。

あの5人並んでぶらさがるやつ。

 

あれでファイトソング。

盛り上がらなきゃ嘘だ。

 

本編最後のYOUR SONGがね。

感動ですよ。

 

会場が1つになってる感。

響き渡る歌声。

 

あーれは凄い。

鳥肌。

 

Do my bestをアンコールに持ってくるというのもね。

にくいね。

 

なんかね。

 

本当に純粋に楽しかった。

 

一緒に歌って。

コール アンド レスポンスして。

飛んで。

拳突き上げて。

 

二宮さんの誕生日お祝いもできたし。

 

終わったあと凄く爽快感のあるコンサートでした。

 

いや。

 

あれはもはやライヴだったな。

うん。

 

なんだかもの凄くすっきりしている自分がいます。

 

 

あー。

 

楽しかった!

 

 


↑今度はDJ OZMAに行きます。

 

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2008年6月 2日 (月)

あっ。

 

はい。

日付が変わってしまったのですがね。

 

ラルクさんのライヴに行ってキタジマー!

 

L'Arc~en~Ciel TOUR 2008

L'7~Trans ASIA via PARIS~

 

学校の友達に誘われましてね。

行ってキタジマなわけですけれども。

 

いやー。

 

楽しかったです。

本当に。

 

ここから先ネタバレ等々あると思いますので。

ご覧になる際はそれをご了承の上お願い致します。

 

予習を兼ねて去年のツアーのDVDと
15周年記念のDVDを借りて見て行ったのですが。

 

1曲目から聴いたことあるので嬉しかったです。

 

いやこれまでラルクさんの曲って
がっつり聴いたことなかったのですよ。

れでぃー すてでぃー ごーとか
すてい あ うぇいとかは結構好きだったんですけれども。

 

あ、これもライヴで聴けて幸せでした。

れでぃー すてでぃー ごー は一番汗かきました。

 

曲名が平仮名なのはまあ検索除けとかそんなあれです。

決して綴りが分からないからではありません。

 

ええ決して。

 

で。

 

1曲目がれべれーしょん?だったのか?

このイントロドラムのあの高い音が大好きで。

 

DVDで初めて聴いてね。

今まで聴いたことの無いドラムの音にびっくりしたのですよ。

 

なんかね。

音が小動物みたいで可愛いのですよ。

 

叩いてるゆきひろさんもちょこまか可愛いのですよ。

手が。

 

はい。

打ち抜かれましたね。

 

彼どストライクですね。

色んな意味で。

 

タイトルはそんな彼が恐らくこのライヴ中に
マイクを通して発した唯一の声です。

 

曲のコーラス的なあれは抜きにしてね。

喋りとしてのあれです。

 

もっと喋って欲しかったなー。

あのなんとも言えないぽやんとした喋り。

 

しゅき。

 

ぱんくあんしえるのベースを弾く姿。

 

しゅき。

 

まあこの演奏自体はもう突っ込みどころ満載なのですが。

それが良いのかもしれませんね。

 

そして細い腰。

素敵ラインの背中。

 

しゅ ってもういいでスネ。

はい。

 

でも しゅき。

 

マイク投げてそれを自主回収するとことか。

かなりレアな行動らしいですが。

 

なんかもうすべてがツボにはまる。

 

ドラムもめっちゃ上手いと思うんです。

プロに上手いというのも失礼な話ですが。

 

好きなドラマーさんというのは何人かいるのですが。

 

そのどなたにも当てはまらないというか。

いやどなたもまったく違ったタイプのドラマーではあるのですが。

 

私の中で新しいプレイをする方で。

新鮮。

 

特にあの高音のやつね。

 

あれなんて名前なんだろう。

タム的な何かなのかしら。

 

ゆきひろさんのお話はこのくらいにして。

 

照明がね。

これまた綺麗なんですよ。

 

船とか石田さんの演出とかも目ん玉飛び出るかと思いましたが。

 

ミラーボールで星空を作り出したり。

小粋。

 

終わりの方の曲の緑と青のライトとか。

本当に綺麗だった。

 

行って良かったです。

チケット代高かったけどその価値は十二分に。

 

なんかね。

 

テレビとか雑誌とかDVDでしか
見たことが無かった方々じゃないですか。

 

そんな人達が目の前にいるっていう感動?

 

いや目の前っつってもアリーナBのブロック最前でしたが。

初めてでこんなに良い席でめっちゃ嬉しかったのですが。

 

まあそれはさておき。

 

実際に生で見れる聴けるという感動ね。

うん。

 

あ、この人達本当に居るんだ。

実在してたんだ。

 

なんてアホなことを思ってしまうのも致し方ない。

 

いやー。

うん。

 

見ていて思ったこと。

 

hydeさん チワワ

てつさん ミニチュアピンシャー

ゆきひろさん 柴犬

けんさん 秋田犬

 

うん。

 

 


↑私はリアル犬もこちらも柴犬さんが一番好きです。

 

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2007年2月18日 (日)

飽きたわけじゃないんです。

 

行ってキタジマ。

 

 

Funky Groovin' NIGHTvol.3

 

 

出演者の方々

 

立山秋航(dr)

上杉雄一(sax)

阿部 剛 (sax)

小出 儀嗣 (tp)

吉本 匡孝 (gt)

鮫島 秀樹 (b)

西池 達也 (key)

 

Guest

澁江 基靖 (vo)

原田 千栄 (vo)

 

 

今回で3度目となるこのセッションですが。

 

 

ロックロックしてましたね~。

 

好きですね~。

 

 

ゲストヴォーカルの澁江さんの声かなり好きでした。

 

味もあるしなかなかに伸びも良い。

 

 

一見強面ヒゲボウズで堅気じゃない感じすが。

 

腰が低くてすごく良い人そうでした。

 

 

鮫島さんのベースはもう非の打ち所が無いと言って良いし。

 

上杉さんのバリトンサックスも結構好きだし。

 

吉本さんも素晴らしいギタリストだったし。

 

阿部さんはもう何回か聴いているけどやっぱり凄いし。

 

 

ライヴとしては本当に素晴らしいものだったんだけどね。

 

どうにも自分自身の気持ちがあれでね。

 

 

思いっきり楽しめなかった。

 

普通の状態なら楽し過ぎてやばいライヴだったろうに。

 

 

ちょっと、いやかなり落ちてます。

 

 

理由は分かっているような分かっていないような。

 

こう言ってる時点でもう分かってるようなもんですがね。

 

 

色々と考えてしまう。

 

その度に鼻の奥がツンとする。

 

 

声に出したら楽になるのか。

 

だけどそれは絶対にできないし。

 

 

しばらくブログはお休みするかもしれません。

 

 

こんなこと言っといて
明日にはケロッとして戻ってくるかもしれませんが。

 

 

その辺はよく分からない。

 

 

長い間さよならかもしれないし。

 

ちょっとの間かもしれないし。

 

さよならしないかもしれない。

 

 

予定は未定ですが。

 

 

とりあえず。

 

 

またの機会まで。

 

 

さようなら。

 

 

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2007年2月15日 (木)

湿気ないうちにお召し上がりください。

 

バレンタインライヴ行ってキタジマ。

 

 

もう幸せ。

 

何が幸せって。

 

 

Black Jackやった!!

 

 

これは2ndアルバムに入ってる3拍子の曲なのですがね。

 

1番好きと言っても過言ではない曲なのですよ。

 

 

あぁ嬉しい。

 

マジで泣きそうに、というか涙ぐんだ。

 

 

もうこれだけでお腹いっぱい。

 

 

やると予想していた純情Boyもやったし。

 

 

その曲で永井さんがチョコ配っててさ。

 

いやいや、逆でしょそれと思いつつも
うっかりちゃっかりもらえちゃったし。

 

 

スタバにザッハトルテが無かったり。

 

開場時間30分勘違いしてたり。

 

時間押しちゃってアンコールが前倒しになったり。

 

 

がっかりなこともあったけど。

 

 

Black Jackやってくれただけでプラマイゼロどころか。

 

どーんと臨界点突破ですよ。

 

 

アンコールでやるはずだった最後の曲。

 

2人と街のメロディー」はCDになっていなくて
ストリートライヴでしか聴いたことがなかったので
今回ライヴハウスで聴けて本当に嬉しかったし。

 

 

立山さん作曲の新曲もかなり好きだったし。

 

 

対バンでちょっと良さ気なバンドにも出会えたし。

 

 

幸せだなぁ。

 

音楽って素晴らしいなぁ。

 

 

帰りはiPod nanoで
LINDA LOUの曲聴きながら帰ろうと思ってさ。

 

 

いつもシャッフルで聴いてるから
1曲目何が来るか分からないんだけど。

 

 

Black Jack来い!

 

 

って念じながら再生ボタン押したのさ。

 

 

このときほど
nanoちゃんを可愛いと思ったことはないかもしれない。

 

 

Black Jackキタジマー!

 

 

感動で震えましたよ。

 

お前は素晴らしいよ。

 

 

なんだか本当に幸せだからテンプレートチェンジ。

 

春に向けて雛あられ。

 

 

良い夢見れそうです。

 

ではでは。

 


↑お煎餅ですって言ったら渋いねぇ~って言われた。

 

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2007年2月 1日 (木)

お早めにお召し上がりください。

 

ストリートライヴ行ってキタジマ。

 

 

今日はそんなにくなくて凌ぎやすかったです。

 

 

だけど永井さんの調子がイマイチだったみたい。

 

 

声が出てない。

 

本調子じゃないなら無理してストリートやらなくても良いのに。

 

 

ファンを想ってのことなのでしょうが。

 

割り切ることも必要かと。

 

 

やってくださるのはすごくすごい嬉しいけどね。

 

 

最後の最後で警察に止められちゃってね。

 

 

今回来た人は高圧的でめっちゃ怖かった。

 

権力を笠に着て上から見下すようにしてさ。

 

めっちゃな感じだった。

 

 

でもまあ金沢土産は渡すことができたし。

 

美味しく召し上がっていただければ満足ですよ。

 

 

ではでは。

 


↑加賀あんころ~。

 

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2007年1月29日 (月)

爆音兄弟。

 

金沢より帰ってキタジマ。

 

 

金沢駅の天井みたいなもの。

 

 

Vfts0194  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっちは生憎の雨でした。

 

そんな中兼六園行ってキタジマ。

 

 

色々写真アップ。

 

 

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鯉と友達の足。

 

 

Vfts0198  

 

 

 

 

 

 

 

滝。

 

 

Vfts0199  

 

 

 

 

 

 

Vfts0200  

 

 

 

 

 

 

 

だって。

 

 

Vfts0203  

 

 

 

 

 

 

Vfts0204  

 

 

 

 

 

 

Vfts0202  

 

 

 

 

 

 

 

聞いたことある。

 

 

Vfts0206  

 

 

 

 

 

 

Vfts0207  

 

 

 

 

 

 

 

あんまり格好良くない。

 

 

観光レポはこのへんにして。

 

 

FAZZ-FACTORY第4弾の1部に行ってキタジマ。

 

 

森男よ。

 

真助さんが一緒なのがそんなに嬉しいか。

 

 

少年の顔に戻ってましたよ。

 

よく見ると真っ直ぐな澄んだ瞳をしているけれど。

 

本当に仲が良さそうでした。

 

 

真助さんはドラムを叩き壊そうとしてるんじゃなかろうか。

 

 

それくらいの迫力でした。

 

1~2曲やっただけで本当にシャワー浴びたみたいになってた。

 

 

このお2人ならやるかもしれないとは思っていたけど。

 

 

REDBLACK君の音を聴けたのは嬉しかった。

 

設備に限界があるからか歌声は微妙だったけどね。

 

 

欲を言えば星待ちが1番聴きたかったけど。

 

そんな贅沢を言ったら森男にぶっ飛ばされそうなので。

 

 

やっぱりドラム好きだわと実感したライヴでした。

 

CRAP JOEのライヴも楽しみだ。

 

 

でもちょっと押越さんのベースが恋しくなりました。

 

 

ではでは。

 


↑前髪少し切ってたよ。

 

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2007年1月28日 (日)

雪が降りませんように。

 

金沢からお送りいたします。

 

 

昨日は渋谷でeraのライヴでした。

 

 

Vfts0193  

 

 

 

 

 

 

 

真助さん半端なく格好良いわ。

 

パワードラム最高。

 

 

そしてベースの高橋ジュニアさん。

 

表記がこれで合ってるか微妙だけど。

 

 

マジ格好良い。

 

渋い。

 

スタイリッシュ。

 

 

eraのお2人はプリティーガールでした。

 

サックスは・・・Generation GAPを聴きたくなった。

 

 

で、ライヴが終わって夜行バスに乗り。

 

直接金沢に乗り込み。

 

 

着いてからあまりのさにドトールに非難し。

 

腹ごしらえを終え。

 

 

漫画喫茶で時間潰しの現在に至る。

 

 

2日連続で真助さんのドラムを聴けるなんて。

 

至福。

 

 

久々の森男みも楽しみですよ。

 

 

ではでは。

 


↑終わったらまた夜行でとんぼ返りです。

 

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2007年1月21日 (日)

4列目でも眼鏡ないと見えませんから。

 

例の如くマジスパ行ってから参戦しましたよ。

 

 

と、その前に少々行動記を。

 

 

眼鏡忘れました。

 

下北の改札前で気付いた。

 

マジ凹みましたよ。

 

 

いったん家に帰ろうか迷った挙句。

 

 

作っちゃった。

 

 

はい、アホですよ。

 

帰るの面倒だったんだもの。

 

 

かなり痛い出費だったけど気に入ったから良いの。

 

 

眼鏡が出来上がるまでの間お茶タイム。

 

 

Vfts0190  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハーゲンダッツのチョコレートムースなんとか。

 

甘々うまーい。

 

 

眼鏡も無事出来上がり会場へ。

 

 

開場までの時間近くのゲーセンでプリクラ撮ったりなんなり。

 

 

そして開場。

 

 

Vfts0191  

 

 

 

 

 

 

 

 

NAOTO LIVE TOUR 2007 ~Blue‘G’~

 

Zepp Tokyo

 

 

なんか変なところでタイトルコール的なものを入れてみました。

 

  

今回なんと。

 

 

4列目でした!!

 

 

かなり端っこだったけどそれでも最高でしたよ。

 

 

セットリスト等に関するネタバレは無しの方向で。

 

 

NAOTOさんがすこぶる可愛かった。

 

終始ニッコニコ。

 

 

衣装は白いダメージジーンズに
グレーでテラテラした生地のゆったりめのシャツ。

 

 

・・・なんで全身白じゃないの?

 

 

そしてあのちょっとしたぶかっと具合で
可愛さをアピールしたかったのでしょうか。

 

 

演奏の方は、やっぱり生は良いねってやつ。

 

 

たかしさんのドラムが最高に格好良い。

 

 

哲朗さんがレスポールを使ってたのがなんだか新鮮だった。

あんまり哲朗さんにレスポールのイメージが無かったので。

 

重くて太い音でも艶っぽさはそのままに。

 

ある曲の哲朗さんのギターが本当に格好良くてね。

 

私はギターの音に正直こだわりは無いのですよ。

だけど哲朗さんの音は別格かも。

めっちゃ好き。

 

 

ベースの方の安定感ったらもう。

 

チョッパーとかもやっちゃってねえ。

 

 

阿部さん・・・巧いし面白い。

 

超絶技巧でしたよ。

 

 

そんでもって室屋大先生。

 

途中からはっちゃけてたねー。

 

NAOTOさんとは良くも悪くも音がまったく違うかも。

 

NAOTOさんのヴァイオリンも好きだけど室屋さんの音も好き。

 

 

そして今回のMCはかなりキテました。

MCが面白かったっていう感想は失礼かもしれないけど。

 

本当に面白かったんだもの。

 

NAOTOさん可愛かったし。

 

必聴です。

 

 

開演前のSEも耳をダンボにして聴いてください。

 

おかしなものが流れてくるから。

 

 

こんな感じで。

 

 

ネタバレになってないよね?

 

大丈夫よね?

 

 

本当に楽しかったです。

 

ライヴで久しぶりに大笑いした。

 

 

もっとたくさん行きたかったな~。

 

 


Blue 'G'意識のいバナー。

 

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2007年1月15日 (月)

4人並んでも消えません。

 

オルガンとドラムに行ってキタジマ。

 

 

諸岡大也さんと齋藤たかしさんのセッション。

 

 

オルガンはベースの音と似てる音が出るので好きです。

 

そして諸岡さんが好きです。

 

 

たかしさんのドラムも。

 

なんでしょうあの安定感は。

 

 

ただこのところ睡眠時間が極端に短くて
ライヴ中眠くて眠くて仕方なかったのが申し訳無かった。

 

 

オリジナルはオルガンくんとドラムちゃんという曲のみ。

 

あとはジャズナンバーとか。

 

 

曲名は・・・例の合言葉、お願いします。

 

 

気にするな 気になるから!

 

 

ある場所でストリートライヴを計画中とか。

 

是非やっていただきたい。

 

 

だけどドラム・・・?

 

難しいかもね。

 

 

全然関係無い話だけど。

 

 

私のブログにすごくすごい他力本願な人がキタジマ。

 

 

検索ワード

 

 

「地球温暖化小論文800文字」

 

 

自分で書け!!

 

 


↑私は3000文字近く書いたのよ。

 

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2007年1月 9日 (火)

皆様にお祝いの言葉をいただきました。

 

Vfts0180  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Vfts0181  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで新年1発目
LINDA LOUさんのライヴに行ってキタジマ。

 

 

と、その前に。

 

 

1つ前のfab-toneってバンドがなかなか良かった。

 

 

ヴォーカルさんめっちゃ歌上手いし。

 

サックスとトロンボーンがいるから音が多彩で面白い。

 

 

トロンボーンのケンさんが格好良かった。

 

ほんのりアヒル似。

 

 

パフォーマンスも盛り上げ方を知っている感じ。

 

 

北海道に行ったとかでお土産配ってました。

 

でもただ配るのではなく
ノリの良い人にだけ投げてよこすというもの。

 

 

もらっちゃいました。

 

 

あの有名なバターサンド。

 

 

あれか。

 

頭だけでもかなり目立ってたからか。

 

 

今度吉祥寺のスタパでライヴやるらしいのよね。

 

ちょっと行きたいかも。

 

 

ではLINDA LOUのレポっぽいものを。

 

 

あいまいなセットリスト

 

Crush on you

Distance&Distance

電車の歌(仮) 新曲

カンナ

STOP THE TAXI !

純情Boy

桜麗

 

 

順番があやふやです。

 

他にもやったかもしれないし・・・。

 

 

Crush on you
Distance&Distanceをまた聴けたのが嬉しかった。

 

 

やっぱりLINDA LOUのときの立山さんが好きだな。

 

 

他のライヴのときも楽しそうではあるけど。

 

LINDA LOUのときとは比較にならないかもしれない。

 

 

今回は特に楽しそうだったし。

 

機嫌も良かったみたい。

 

 

今年はワンマンライヴをたくさんやるみたいです。

 

他のライヴとのスケジュール調整が大変だ。

 

 

でも嬉しい。

 

 

ライヴ後に皆さんと少々お話もできまして。

 

成人式ってことでおめでとうの嵐。

 

 

ここで1つ疑問。

 

 

成人式ってやっぱりおめでたいのかな。

 

当の本人としてはそこまでの感慨はないのよね。

 

 

おめでとうございますと言っていただけたのは
すごくすごい嬉しかったですが。

 

 

で、帰路についたのですが。

 

 

電車が人身事故で運転見合せ。

 

 

勘弁してほしかった。

 

 

アナウンスで
レスキュー隊が救出してるとか流れてたけど。

 

 

・・・回収なんじゃないかな。

 

 

あぁ怖い。

 

 

無事に家へは帰れましたがね。

 

 

帰ってすぐお風呂入りましたよ。

 

頭が派手なままだったのでね。

 

 

飾りとピンを取るのに一苦労。

 

 

ピンは30本以上でてきましたよ。

 

どんだけ刺さってたんだ。

 

 

でも今はすっきりさっぱりです。

 

 

ではでは。

 


↑かなり視線が痛かった。

 

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2007年1月 3日 (水)

あれはメガネケースだったのかな。

 

書初めならぬ聴き初めしてキタジマ。

 

 

Vfts0173  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お正月だよ!全員集合。

新春新人NAMARAポンすけ!!

 

 

1曲目から驚かされましたよ。

 

 

真部さんテナーサックス

石坂さんギター

木村さんピアノ

ポンプさんラッパ

ただすけヴォーカルの後ドラム

丸さんベース

 

 

この編成で、しかも演奏したのが赤鼻のトナカイですよ。

 

 

若干季節ずれてますから!

 

 

ただすけの歌い方がねちっこいねちっこい。

 

 

真部さんのサックスはお世辞にも上手いとは言えなかった。

 

マウスピースとか指置き(?)は
金属のものに変えてあったりして。

 

パッチがなんかよく分からん緑色のだったんだけど。

 

こだわりだけは充分?

 

 

今回のライヴは少し早めに4時開演だったのですが。

 

 

終わったの8時過ぎですから。

 

 

 

4時間!!

 

 

 

長いにも程がある。

 

だけど楽しかったし面白かった。

 

 

丸さんがゲストなのに面白くないわけないじゃないか。

 

 

石坂さんとの石丸とかね。

 

 

1月1日やりましたよ。

 

あのかくし芸大会で皆で歌ってる曲ね。

 

 

もちろんSnakeとしても出てきたよ。

 

 

蛇風

ブラックキャッツ

童謡すねいく2

蛇酒場 ~しみどしら~

 

 

盛り上がり曲ばかり持ってきたのがニクイね。

 

 

ロックアイスって曲のときの
木村さんのエレキベースが最高に格好良かった。

 

6弦ベースですよ、6弦ベース!

 

 

そして木村さんは可愛い。

 

真部さんも可愛い。

 

 

NAMARAでやった曲は

 

 

スグソバニ

発音がよく分からない木村さんの曲

ヨコガオ

何も無い日か特に何も無い日

 

 

 

うろ覚え指数MAX!!

 

 

 

めんちゃい;

 

 

ポンすけ

 

 

下町超特級

西嶋さんの曲

木村さんを招いてのスペイン

 

 

 

とか とか とか。

 

 

何曲もやったのでもう忘却の彼方に・・・。

 

 

なんだかまとまりのない
レポともなんとも言えないものですがこの辺で。

 

 

新年1発目に相応しい最高のライヴでした。

 

 

ライヴ後に一緒に行った友達と新年会しました。

 

 

食べて飲んで喋って笑って。

 

土間土間はお酒が美味しいので好きです。

 

 

3杯しか飲んでないのにかなり眠くなりましたけど。

 

お酒は好きだけどあまり強くありません。

 

 

ではでは。

 


↑成人式の日もライヴです。

 

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2006年12月29日 (金)

今年最後の音を楽しんできました。

 

今日は何かと充実した1日でした。

 

 

友達5人でマジスパへ。

 

今日が年内営業最終日だったので
今年の食べおさめをしてきました。

 

 

その後はイタトマに行ってお茶。

 

 

Vfts0170  

 

 

 

 

 

 

 

 

カフェモカタルトプディング

 

美味しかったです。

 

 

その後ゲーセンへ移動しプリクラクラクラ。

 

 

そしてお別れ。

 

 

私は1人藤沢へ。

 

 

大和田雅洋サクソフォーン・コンサート

~湘南の若手プレイヤーを迎えて~

 

 

サックスのコンサートへ行ってきました。

 

 

Vfts0172

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場所は藤沢リラホール

 

暗くてわけ分からん;

 

 

まあ写真なんかどうでも良いですよ。

 

それくらい素晴らしいコンサートでした。

 

 

出演者の皆々様

 

 

サックス

大和田雅洋

石毛杏子

田村真寛

尾中勇太

石井力

石渡ひとみ

上杉雄一

平賀美樹

高橋賢

小野友寛

 

ピアノ

榮萌果

 

ドラム

立山秋航

 

 

サックスがまた一段と好きになってしまいました。

 

 

バスサックスを初めて聴けたんですよ。

 

大迫力の重低音。

 

 

オープニングのチャイコフスキーの曲。

 

 

曲名忘れちゃった;

 

ディズニーのファンタジアキノコが踊ってるときの曲です。

 

見ていない人には分からないか。

 

 

その曲をジャズアレンジで演奏したんですよ。

 

あのアレンジ好きだったな~。

 

 

久石 譲のカインド・オブ・ラピュタも良かった。

 

めっちゃ世代なのでこういうのには弱いです。

 

 

そしてスペイン!!

 

 

これを聴いたらもうあれが聴けなくなってしまうかも。

 

あれが何かはあえて語りませんがね。

 

 

小さめのホールだったからマイクを通してないんです。

 

正真正銘の生音です。

 

 

迫力的には少々物足りなさはあるかもしれないけど。

 

音の柔らかさという点では言うこと無しです。

 

 

今年を締めくくるのに相応しいコンサートでした。

 

これが最後ですごくすごい良かったかも。

 

 

ではでは。

 


↑行って良かった。

 

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2006年12月27日 (水)

マリンタワーが閉鎖するらしいです。

 

Generation GAPのライヴ行ってキタジマ。

 

 

出演した皆様

 

 

上杉 雄一

副田 整歩

宮里 陽太

高橋 賢 Sax

押越 雪彦 b

立山 秋航 Dr

西池 達也 Key

 

 

素晴らしい。

 

これしか言えなくなる。

 

 

なんであんな音が出せるんだろう。

 

サックスが歌ってるんですよ。

 

 

サックスの音は女性の肉声に近いと言われているけど。

 

それに強く納得した。

 

 

それぞれの方の音を何かに例えるなら。

 

 

副田さんはキャラメルマキアート

 

宮里さんはカフェモカ

 

高橋さんはエスプレッソ

 

上杉さんはカフェラテ

 

押越さんはブラックコーヒー

 

 

飲み物に例えてみましたが。

 

 

分かりにくいですか。

 

変な例えをしてめんちゃい。

 

 

でももう1つ。

 

 

お酒に例えるなら。

 

 

副田さんはカルーアミルク

 

宮里さんはカシスオレンジ

 

高橋さんはジントニック

 

上杉さんはモスコミュール

 

押越さんは日本酒

 

 

もっと分かりにくいですか。

 

私の勝手なイメージなんで。

 

 

ドラムとキーボードの例えが無いのは・・・。

 

 

気にするな 気になるから!

 

 

今日は本当に感動した。

 

 

だけど終わりの方わけが分からなくなってね。

 

めっちゃ涙ぐんでた。

 

 

皆さん本当に楽しそうなんですよ。

 

羨ましいんですよ。

 

 

私もあんな音が出したい。

 

日々精進ですよ。

 

 

ではでは。

 


↑次回も絶対行きたい。

 

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2006年12月25日 (月)

国家権力クソ喰らえ。

 

今日は午前中に大学の補講。

 

 

その後友達とカラオケに行き6時まで歌い倒す。

 

若干ノドが痛いです。

 

 

もちろんHard Days, Holy Nightは歌いましたとも。

 

 

その後は横浜へLINDA LOU
永井さんと寺岡さんのストリートライヴ見に行きました。

 

 

なんか酔っ払った変なオヤジがうざかった。

 

バラードで手拍子すんじゃねーよ。

 

動きもおかしかったし。

 

クリスマスに1人で酔っ払ってるってかなり寂しいな。

 

 

・・1人という点では人のこと言えませんがね。

 

 

その上

 

 

警官キタジマー!

 

 

なんで!?

 

なんで今日に限って来るわけ!?

 

 

クリスマスだよ!!?

 

 

あれか。

 

 

「俺ら仕事してんのにクリスマスだからってお前ら浮かれてんじゃねーよ。」

 

 

っていう当てつけの何かか。

 

 

もっと他にやるべきことがあるでしょ!!

 

 

今日が私にとっての年内ストリート聴きおさめだったのに。

 

 

明日は忘年会、明後日は他のライヴで行けないんですよ。

 

天気も微妙だけどね。

 

 

あー、がっかりだった。

 

 

だけど最後にかなり嬉しいことがあったし。

 

まあ良しとしますか。

 

 

ではでは。

 


↑まだまだプレゼントクリック受付中。

 

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2006年12月23日 (土)

別に恥ずかしいわけじゃないんですよ。

 

マジスパ久しぶりに行ってキタジマー!

 

 

アレ頼みました。

 

 

Vfts0158  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NAOTOPPING!

 

 

中央の小鉢です。

 

とろろ昆布と長イモをすったやつ。

 

 

美味しかった~♪

 

 

辛味が緩和されてまろやかになるんです。

 

これはお勧めですよ~。

 

 

店員さんの話によるとこれをリクエストした金髪の彼、
21日の夜にいらっしゃったらしいです。

 

これ聞いて愕然としました。

 

 

私この日行こうと思ってたんです。

 

 

だけど時間の折り合いがつかず断念。

 

行ったら会えてたかもしれないのか・・・。

 

 

まぢぽんショック。

 

 

美味しかったから良いけどね。

 

 

そんな感じで。

 

 

ご飯食べた後は一緒に行った友達とお喋り。

 

グチとか聞いてもらっちゃいました。

もちろん楽しい話もしましたけど。

 

 

クマの誘惑には打ち勝ってきましたよ。

 

増えてませんよ。

 

 

その後友達と別れて横浜に行き
LINDA LOUのストリートライヴへ。

 

 

今日はすごかった!

 

すごくすごかった!!

 

 

キーボードのnisaさんが参加されたんですよ。

 

以前はよく一緒にやっていたらしいのですが
最近はずっと永井さんと寺岡さんだけでね。

 

 

音が増えるとギャラリーも増える。

 

本当に今日は立ち止まる人が多かったなー。

 

 

やっぱりキーボードがいると全然違いますね。

 

見た目の派手さも増すし。

 

 

めっちゃ楽しかったです。

 

 

だけどね・・・。

 

 

nisaさんにポルノファンってバレたー!!

 

 

バレたと言うか、言わざるを得ない状況になったと言うか。

 

 

まず何処に住んでいるかを聞かれたのですよ。

 

 

そりゃあそうですよねー。

 

仙台にも行ってるから不思議に思われますよねー。

 

 

で、横浜在住だと言いますよ。

 

 

そしたら次は普段ライヴはよく行くのかと聞かれ。

 

ガンガン行ってますと言いますよ。

 

 

どんな人のに行くか聞かれますよねー。

 

普通聞かれますよねー。

 

 

まあ色々ですよとお茶を濁して逃げようとしたのですが。

 

そうはさせてくれず。

 

 

前に仙台で話したときに、哲朗さん経由で
立山さんを知ったと言ってしまったのがいけなかった。

 

哲朗さんとnisaさんは同級生らしいんです。

 

バンドも組んでいたことがあるとか。

 

もう10年くらい会っていないそうですが。

 

 

で、色々と流れてライヴ行ってますと言いました。

 

 

以下nisaさんとの会話。

 

 

「遠山哲朗からだと平原綾香とか?」

 

「いえ・・・NAOTOさんっていうヴァイオリニストです。」

 

「じゃあポルノとか行くの?」

 

 

・・・まぢぽんビックリしたジマ。

 

nisaさんの口からポルノさんの名前を聞くとは。

 

 

nisaさんもポルノさん好きなんだって。

 

新藤さん派なんだって。

 

チケット取るためにlove up!にも入ってるんだって。

 

来年の埼玉行くんだって。

 

 

来年Tamaちゃんのツアーがあるらしいって教えたけど
あまり興味無さそうだったのがショックですが。

 

 

できれば知られたくなかったんですよね。

 

なんだか微妙な気がしたから。

 

これはポルノさんがどうのというわけではなくて。

 

色んな感情があるのですよ。

 

 

あーぁ、バレちゃった。

 

 

こんな感じで。

 

 

ちょっと色々ビックリしたストリートでした。

 

 

ではでは。

 


↑流れ流れて辿り着いたなんてねぇ。

 

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2006年12月22日 (金)

ナイスタイミング!

 

今日もまたストリートライヴ行ってキタジマ。

 

 

今日は曇り空で特に寒いと思い、
背中にホッカイロ貼って行ったのですが。

 

 

貼る場所失敗。

 

 

3枚重ねて服着てったのですよ。

 

で、下から1枚目と2枚目の間に貼ったのですよ。

 

 

熱い。

 

 

肌に近いところに貼り過ぎました。

 

 

ちょっとヒリヒリする。

 

低温火傷しちゃったかな。

 

 

それはさておき。

 

 

はじめ何曲か永井さんの声が
いつもより少し篭って聴こえたかな?

 

ノドも本調子じゃなかったみたい。

 

 

寺岡さんも腱鞘炎とまではいかないけど
手が痛いって言ってたし。

 

表情から痛いというのが伝わってきた;

 

 

でも今日は特に楽しかったかも。

 

 

あれですよ。

 

今はクリスマスシーズンですよ。

 

 

Last Chiristmasやったんですよ!

 

 

良いですねー。

 

クリスマスムードいっぱいですねー。

 

 

・・・ジョン・レノンのアレやってくれないかな。

 

なんちて。

 

 

今日はいつもより立ち止まる方も多くて嬉しかった。

 

 

そして帰宅。

 

 

今日はあれでしたね。

 

ミュージック・ステーションでしたね。

 

録画してるから良いやとストリート行ってきましたが。

 

 

帰ってきてすぐテレビつけたら
ポルノさんの演奏が始まるところだった。

 

 

ちょっと運命を感じたね。

 

 

しょぼーい運命ですが。

 

 

紹介のトークには間に合わなかったけど。

 

それは録画を見ますさ。

 

 

それにしても。

 

 

岡野さんの衣装なんだか微妙じゃなかった?

 

 

生地がテラテラ。

 

 

ジャケットがお笑い芸人1歩手前って感じだった。

 

ズボンもちょっと太めだったね。

 

 

楽しそうではあったけどね。

 

 

そして新藤さんですよ。

 

 

白のハイネック似合わねー。

 

 

だからあれが似合うのは織田裕二だけだってば。

 

誰か突っ込んでやってよ。

 

 

だけど。

 

 

ヒゲ キタジマー!

 

 

復活しましたね。

 

ヒゲ最高です。

 

 

だけどカメラワークは最悪だった。

 

客席映し過ぎ。

 

 

岡野さんのシャウトとかさー。

 

新藤さんのギターソロとかさー。

 

 

もっと勉強してください。

 

 

はい、こんな感じで。

 

 

奇跡的なタイミングに感動した日でした。

 

 

ではでは。

 


↑今度は2枚目と3枚目の間に貼って行こう。

 

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2006年12月20日 (水)

しばれる。

 

またストリートライヴ行ってキタジマ。

 

 

今日はパトロールが強化されていてね。

 

他の人がんがん止められてた。

 

 

だからLINDAさんは場所を移動してやったのですが。

 

そのおかげで止められずに済みまして。

 

 

良かった良かった。

 

 

今日はなんだかお2人とも饒舌だった気がします。

 

喋りが面白かった。

 

 

それにしても、本当に冬のストリートは寒い

 

今日は特に寒かった気がする。

 

 

演奏してるお2人も辛そうでした。

 

 

手がかじかむからギターを弾くのも大変だし。

 

永井さんもマイクが冷たいって言ってたし。

 

 

金曜日と土曜日にもやるそうですよ。

 

興味のある方は横浜駅に来ちゃいなYO!

 

 

それはさておき。

 

 

今日は訃報が多いですね。

 

 

元都知事の青島さん。

 

ムーミンの声の岸田さん。

 

カンニングの中島さん・・・。

 

 

かなりショックです。

 

 

竹山さんが心配だ。

 

しばらくキレキャラでやるのは辛いんじゃないかな。

 

 

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

 


↑寒い季節は亡くなる人が多い気がする。

 

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ワンマンやらないかなぁ。

 

LISAGOさんが出た

 

 

Real And Street vol.1

 

 

行ってキタジマ。

 

 

Vfts0157  

 

 

会場は新宿RUIDO K4

 

 

 

 

 

 

Vfts0156  

 

今回も対バンでした。

 

 

 

 

 

 

 

心なしかK2より音が良かった気がします。

 

機材が良いのかな?

 

 

2つ目のバンドが準備をしてるときに
幕の向こうから良さ気なベースの音と
サックスのが聴こえてきたので前へ移動したのですが。

 

 

ベースには満足。

 

サックスはねぇ・・・。

 

 

これまで上手い人の演奏を聴き過ぎたようです。

 

これ以上は申し上げませんが。

 

 

しかもこのバンド、今回のライヴで解散するらしいんですよ。

 

 

失敗した。

 

 

前の方はそりゃあファンが多いのですよ。

 

 

空気 重。

 

 

泣いてる人も結構いましたしね。

 

なんだか居た堪れなかった;

 

 

でも今日はどのバンドもベースが当たりだったな。

 

シンプルだけど太い音の人が多くてホクホクでした。

 

 

で、待ちに待ったLISAGOさんはと言いますと。

 

 

ちょっとヴォーカルの音が小さく感じたかな?

 

もう少し大きくても良かったんじゃないかと。

 

 

てか楽器チームが大き過ぎるのか?

 

 

特に右の歪んだ彼が。

 

 

またも人間揺り籠
Limelightが聴けたから充分満足でしたがね。

 

 

だけどLimelight
サミーさんにトラブルが起きたのが勿体なかった。

 

美味しいと言えば美味しいのか?

 

いやいやいや。

 

 

今日のサミーさんはなんだか可愛かったけど。

 

そのときは心の中で必死に森男を応援してました。

 

 

こんな感じで。

 

 

久しぶりにロックなライヴで楽しかったです。

 

 

今日から26日までライヴ1本も入ってないんですよね。

1週間空くなんてかなり久しぶりかも。

 

 

そっちの方がアホみたいですが。

 

 

ちょっと耳を休ませる気持ちで。

 

新年に向けて部屋掃除でもしますよ。

 

 

ではでは。

 


↑ゲームをやる暇があるなら来て下さいよ。

 

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2006年12月18日 (月)

寒風吹き荒ぶ寒空の下。

 

LINDA LOUの永井さんと寺岡さんによる
ストリートライヴに行ってキタジマ。

 

 

この季節のストリートライヴは演奏している方にも
聴いている方にもかなり厳しい環境といえますね。

 

 

寒い。

 

 

平日だし聴きに来た人も少なかった。

 

いつもは10人くらいいるんだけどね。

 

 

10人も多いとは言えないけど・・・。

 

 

でも今日のサンシャインは楽しかったなー。

 

ストリートでフリをやるというのは勇気が要るけどね。

 

 

永井さんと寺岡さんも楽しそうだったから良かったけど。

 

 

それにしても。

 

 

本当に警察って嫌い。

 

仕事なのは分かるけどさ。

 

 

今日は2セットやって止められてしまったのよ。

 

確かに若干通行の邪魔にはなってると思うけど・・・。

 

 

良い音楽を聴きなさいよ!!

 

 

警官が近寄ってきて止められるのが分かったからか。

 

永井さんかなり飛ばしてた。

 

最後の声の伸びが半端なかった。

 

 

ストリートであの伸ばし方を聴けたのは
かなり貴重だったかもね。

 

 

そうそう、自分史の課題終わりました。

 

根性で終わらせました。

 

 

これで一安心。

 

いつストリートやられても困りません。

 

 

他のライヴとかぶると困るけどね。

 

 

ではでは。

 


↑LINDA LOUでカウントダウンやってほしい。

 

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お酒も美味しかったです。

 

副田整歩 Christmas Session

 

 

行ってキタジマ。

 

 

出演者の皆様

 

副田 整歩 サックス

宮崎大介 ギター

竹内大輔 キーボード

押越雪彦 ベース

立山秋航 ドラム

 

 

今回の会場は今まで行ったどこよりも狭かった。

 

ジャズなのに立ち見。

 

 

どんだけ?

 

 

でもめっちゃ楽しかった。

 

 

あれよ。

 

 

スペインやったの!!

 

 

よくあのユニット(?)がやるあの曲ですよ。

 

 

だけど全っ然違った。

 

編成が違うんだから当たり前なんだけど。

 

 

世界最速SPAIN」って名前が付けられていたのよ。

 

世界最速だったよね・・・史上最速だったかな・・・。

 

うろ覚えでめんちゃい。

 

 

この際名前は気にするな 気になるから!

 

 

本当に速くてね。

 

 

なんだあのサックス。

 

なんだあのギター。

 

なんだあのドラム。

 

 

すべてがすごくすごかった。

 

 

技術的にはポンプさんの方が巧いかもしれないんだけど。

 

私は立山さんのドラム好きだな。

 

 

あの2人以外のスペインが聴けて嬉しかった。

 

 

途中飛び入り的にお店のバーテンさんが
テナーサックスで演奏に参加されたんですよ。

 

 

副田さんと比べたらそりゃああれだけど。

 

嫌いな音ではなかった。

 

 

副田さんのサックスの音を
一晩寝かせて味に深みの出たまろやかカレーとするなら。

 

バーテンさんのは作りたてのカレーって感じ。

まだ野菜に角が残ってて味もサッパリしてます的な。

 

 

変な例えでめんちゃい。

 

 

ジャズで立ち見っていうのは新鮮でね。

 

本当に楽しかった。

 

27日が楽しみです。

 

 

ではでは。

 


↑慣れないパンプスで立ち見は辛かったけどね。

 

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2006年12月15日 (金)

1人じゃ入れないようなお店でした。

 

NAMARA

トウキョウメインダイニング

 

 

行ってキタジマ。

 

 

半年ぶりのNAMARAです。

 

半年ぶりの真部さんです。

 

 

なんだか感動。

 

真部さんが日本にいることに感動。

 

真部さんが目の前にいることに感動。

 

 

おかえりなさい真部さん!!

 

 

真部さんの格好に少々疑問を抱きましたが。

 

髪の毛切ってたのは嬉しいんですけど
茶色に染めてらしたんですよね。

 

私は黒髪の真部さんの方が好きです。

 

 

そして衣装。

 

黒いスーツ黒いシャツっぽいネクタイ。

 

スーツがちょっと大きめで
演奏してないときはサングラスをかけてたんですよ。

 

 

歌舞伎町界隈にいるのつく自由業の方に見えました。

 

友達が言うには新入りのホスト。

 

 

両方納得です。

 

 

それにしても真部さんってあんなに小さかったかしら(失礼)

 

私の想像の中では身体的に成長してしまっていたようです。

 

 

それはさておき。

 

 

今回はレストランでやったので
ライヴというより食事がメインな感じでした。

 

 

室屋さんもいらしてましたよ。

 

演奏はせず1ステージ聴いてお帰りになられましたが。

 

 

真部さんのヴァイオリンはやっぱり良いでスネ。

 

柔らかくなった気がするのは
レストランでの演奏だったからでしょうか。

 

あまり大きな音は出せませんからね;

 

 

石坂さんのピアノも繊細でふんわりした感じでした。

 

足は見ているだけで痛々しかったです;

 

 

木村さんのウッドベースも小さめの音で。

 

 

ちょっと物足りない感じもしましたが
たまにはあんなライヴも良いでスネ。

 

 

NAMARAはほとんど聴いたことが無いので
曲もまったく分からなかったんですけどね。

 

 

分かった曲が2曲。

 

 

和田アキコの「あの鐘を鳴らすのはあなた」

 

アンパンマン

 

 

どんな取り合わせでしょうか。

 

和田アキコのこの曲は
結構好きなので嬉しかったのですが。

 

 

アンパンマンはアレンジがすごくて
はじめ何の曲か分からないほどでした。

 

もう1回聴きたいな。

 

 

お店の雰囲気も落ち着いていて
また行きたいと思うところでしたよ。

 

 

ではでは。

 


↑木村さんは大人っぽくなられた気がしました。

 

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2006年12月14日 (木)

ピンクと水色が増えてました。

 

Vfts0150  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行ってきました。

 

 

OTS+ポンすけ

~Out of The Standardとポンすけの夢の競演!~

 

 

約半年振りのスタパでのライヴ。

 

コースターにまた新しい色が追加されてました。

 

スタパには滅多に行かないので
行く度に何かが変わっていてちょっと面白いです。

 

 

ではライヴの話を。

 

  

出演した皆々様

 

大和田雅洋 (Sax)

牛渡克之 (Euphonium,Trombone)

啼鵬 (Multi)

ポンすけ

川村竜 (Bass)

 

 

初めて啼鵬さんを生で拝見しましたが。

 

 

あんなに面白い方だったとは。

 

勝手に物静かなイメージだと思っていました。

 

 

そしてなんだか可愛らしい。

 

小動物的な可愛さがあります。

 

 

しかーし。

 

 

演奏は素晴らしい。

 

天才マルチプレーヤーと言われるだけあります。

 

 

バンドネオン

クラリネット

アルトサックス

 

 

これら全部やってしまうんですよ。

 

小気味良いやら小憎らしいやら。

 

 

あと驚いたのがサックスの大和田さんです。

 

この方、最近よく行くライヴに出ている
テナーサックスを吹く方のお師匠様なんですよ。

 

29日に藤沢でライヴがあるらしいので
行こうか迷っていたのですが。

 

行く前に偶然にも演奏を聴くことができてかなり嬉しかった。

 

実は今回出演されるって知らなかったんですよね。

 

 

その結果。

 

29日は行くことに決定いたしました。

 

 

またライヴ増えちゃった・・・。

 

増やしたんですがね。

 

 

ちょっと残念だったのが下町超特級で
他の方が演奏しなかったこと。

 

どうせなら一緒に演奏すれば良かったのに。

 

この曲でサックスとか絶対格好良いし。

 

 

でも南堀江ブルースは皆さんで演奏されて。

ポンすけだけとはまた違った素晴らしさが。

 

 

ちょっとした不満もありましたがとても楽しいライヴでした。

 

 

ではでは。

 


↑管楽器大好き。

 

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2006年12月12日 (火)

おかしな嫉妬心。

 

Funky Groovin' NIGHT vol.2

 

 

行ってキタジマ。

 

 

出演者の皆々様

 

上杉雄一 sax

立山秋航 dr

阿部 剛 sax

小出 儀嗣 Tp

森竹 忠太郎 gt

竹内 大輔 key

鮫島秀樹 b

 

 

終わりの方でジョン・レノンHAPPY XMASやったの。

 

ゲストできたヴォーカルの方が
「時期的にも合う曲を・・・。」みたいなこと言ってさ。

 

まさかと思ったんだけど、やっぱりそうだった。

 

SWITCH FINALTamaちゃんのライヴを思い出して泣けた。

 

 

あと、立山さんのドラムを聴いていたら泣けてきた。

 

凄過ぎて泣ける。

 

 

演奏に感動して泣けるというのもあるし。

 

羨ましくて泣けるというのもある。

 

 

めっちゃ楽しそうなんだもん。

 

「世界で自分が1番幸せ。」って感じの顔して叩くんだもん。

 

 

良いなー、ああいうの。

 

 

なんだか無性に楽器をやりたい。

 

私も音を奏でたいよ。

 


↑放置している楽器を引っ張り出そう。

 

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2006年12月11日 (月)

たかしさんの笑顔が眩しかった。

 

Vfts0146  

 

 

 

 

 

 

 

 

 Vfts0149_1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ms-jacky's revue! VOL.1

SUPER POPPiN "X'mas" TiME!

 

 

行ってキタジマ。

 

 

会場はあの有名な秋葉原にありました。

 

ライヴで秋葉原デビューしてきました。

 

 

「秋葉原にパソコン買いに行く。」 より

 

「秋葉原にライヴ見に行く。」 の方が

 

若干聞こえが良いわよね?

 

 

・・・ライヴの種類で大きく変わるぞ!!

 

 

私が行ったライヴでは
回ってる人なんかいませんでしたからね。

 

そこんとこよろぴこ。

 

 

だけど司会進行役の女の子は系だった。

 

声優の卵とかなんとかでコスプレしてたのよ。

 

 

最初は白衣黒縁眼鏡。

 

次はお決まりメイド服

 

そしてウエイトレス、ラストは女子高生

 

 

背も小さくて小顔でめっちゃ可愛かったけど
なんでジャッキーさんはあの司会を用意したんだろう。

 

ちょっとした遊び心?

 

 

それはさておき。

 

 

ジャッキーさんはすごかった。

 

ポルノさんのDVDでしか見たことなかったけど。

 

本当にものすごくすごかった。

 

 

ジャッキーさんの方が良い。

 

 

誰と比べて良いかはここではあえて触れませんが。

 

 

演奏も素晴らしいけどパフォーマンスもまた。

 

めっちゃ格好良い。

 

優しいしね。

 

 

衣装がすごかったのよ。

 

フック船長みたいだった。

 

 

なのに持ってるのはサーベルじゃなくて日本刀。

 

 

素晴らしいわ。

 

 

で、気付いたんだけど。

 

 

LINDA LOUのキーボードのnisaさん。

 

 

ジャッキーさんと似てるんだよね。

 

 

顔も似てるし演奏してる姿も似てる。

 

 

今度nisaさんに会ったらときめいてしまうかも。

 

 

ドラムは齋藤たかしさんだったんだけど。

 

今回は対バン形式で他に2バンド出たんですよ。

 

 

たかしさんダントツ。

 

 

「これがドラムだ!」 って感じだった。

 

 

他の方がホニャラララ過ぎたのかもしれませんがね。

 

 

最近ドラムという楽器が好きでしょうがない。

 

前以上にドラムソロに痺れるようになった。

 

 

あー、本当に音楽って素晴らしい。

 


↑とらさんが最高に面白かった。

 

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2006年12月10日 (日)

このキーボード使いにくい。

 

ASIAN KUNG-FU GENERATION

Tour酔杯2006-2007

"The start of a new season"

 

 

行ってキタジマ。

 

 

地元なのに終電を逃したアホが
初めての漫画喫茶から更新。

 

 

思う存分揺れてきました。

 

縦揺れ横揺れ なんでもありです。

 

 

かなり好きな曲をいくつも聴けたのでホックホクです。

 

 

手拍子がほとんど無いのが良い。

 

2曲くらいあるのはあったけど
やっぱり拳をガンガンに突き上げられるライヴでした。

 

 

是非また行きたい。

 

 

ではでは。

 


↑アリーナデビューがライヴで良かった。

 

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2006年12月 8日 (金)

メイクは薄めでした。

 

というわけでポンすけ行ってきました。

 

 

1曲目があまり聴いたことのない曲でね。

 

あれかなり好きだったな。

 

CD-Rに入ったのかな・・・買えばよかったかも。

 

 

で、ゲストさんのお話ですよ。

 

 

ROLLYさん!!

 

 

彼の歌声は初めて聴いた気がしますが。

 

かなり好きかも。

 

声量も素晴らしいし肺活量もきっと相当なものでしょう。

 

なにより声がなんだか色っぽい

 

 

そして細い!

 

 

失礼な話ですがROLLYさんて遠くから見ると
顔が大きそうなイメージだったんですよ。

 

 

違った。

 

 

顔が大きいのではなくて肩幅が狭いんですよ。

 

ほっそいの。

 

 

近くで見たらめっちゃ小顔でした。

 

 

着ていたセーターの丈が短くて
脇腹のチラリズムが気になりました。

 

 

それはさておき。

 

 

たぶんROLLYさんを生で見るのは
これが最初で最後な予感がしますが。

 

 

私の中では今まで行ったポンすけの中で
ベスト3に入る楽しさだったかな。

 

 

すかんちのCD買おうかな・・・。

 

 

ではでは。

 


↑1月も絶対行かなくては。

 

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2006年12月 7日 (木)

合言葉のおかげ?

 

松下奈緒×NAOTO×松谷卓 Live

 

 

行ってキタジマー!

 

 

今回のライヴも何から書いて良いのか分からないくらい

 

 

すごくすごかった!

 

 

松谷さんの匠が聴けたのも嬉しかったし。

 

しかもこの曲はNAOTOさんとの共演だったのよ。

 

人のコーナーにまで出ちゃうなんて。

NAOTOさんったら出たがりなんだから。

 

なんちて。

 

松下さんのピアノはご自身の姿が反映されてるような
繊細で柔らかい素敵な音だった。

 

 

演奏者ごとにコーナー分けされてましてね。

 

松谷さん、松下さん、NAOTOさんの順番だったのですよ。

 

 

トリだよトリ!

 

 

どんだけ目立てば気が済むんですか。

 

 

1人の演奏が終わると
ステージの左端に何故かあるソファに腰掛けて雑談。

 

なんであんなところにソファがあるのか
会場入りしたときから気にはなっていたのですが。

 

あのソファはそのためのものだったのか・・・。

 

 

で、NAOTOさんのコーナーですが。

 

 

なんだったんだ、あれ。

 

 

いや、NAOTOさんの音はもちろん素晴らしいし
すごくすごい楽しそうに演奏してたんですよ。

 

他の何がすごくすごいかって。

 

サポートさんがすごくすごかったんですよ。

 

 

この言葉を何度も使ってるんだからお分かりですよね。

 

 

哲朗さんキタジマー!

 

 

本当にビックリした。

 

ソファでメイン出演者の方が雑談してる間
後ろでセッティングしてるときにスタスタステージ横切った。

 

なんだかすごくすごい見覚えのある後姿の人が・・・。

 

と思っていたらギターのところへ。

 

 

ビックリはまだまだありますよ。

 

 

大先生登場!!

 

 

室屋光一郎さんです。

 

今回はそんなにはっちゃけてなかったけど。

 

 

だけど最大級の(個人的に)サプライズが残されてたジマ。

 

 

NAOTOさんが演奏したのは

 

Bach 147

GRASSHOPPER

Remember

Si-So♪Dance

Sanctuary

 

だったかな?

 

何か足りないような気がするけど・・・。

 

 

気にするな 気になるから!

 

 

NAOTOさんのヴァイオリンの音が
更に優しくなっていたような気がしました。

 

柔らかくて丸みを帯びている感じ。

 

 

本当に楽しそうでしたし。

 

 

そして最大のサプライズです・・・そう。

 

 

が来たんですよ。

 

 

キタジマ death YO!

 

 

nang-chang!!!

 

 

ステージに出ていたわけではないんですけどね。

 

 

Si-So♪Danceのときにソロとメンバー紹介があったんですよ。

 

 

ギター 遠山哲朗!

 

ヴァイオリン 室屋光一郎!

 

 

みたいに。

 

 

そしたら

  

 

マニピュレータ nang-chang!!

 

 

って。

 

 

ステージの右側からひょこっと出てきてすぐ引っ込んだ。

 

 

マジで崩れ落ちそうになりました。

 

なんかよく分からない声も出しました。

 

 

nang-chang髪の毛更に伸びてましたよ。

 

早く我慢できなくなってしまえば良いのに・・・。

 

 

それはさておき。

 

 

NAOTOさん最後の曲はSanctuaryで。

 

 

この曲はプチオーケストラみたいになってました。

 

ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ多数増員。

 

 

その中に

 

 

クラスタシアの向井さんが。

 

 

今回本当にどんだけ豪華なんだよって話ですよ。

 

初めて生で向井さんを見れました。

 

 

終演後、退場してもサプライズは続きました。

 

 

こちらはライヴ中にお話されていたことなんですが。

 

 

観客の中に女優の山口智子さんがいらっしゃったんですよ。

 

それを知ったNAOTOさんは緊張していたようですが。

 

 

帰り際にお姿拝見できました。

 

王様のレストランの大ファンの私としては
かなり嬉しい遭遇でした。

 

昔と比べれば少しは老けてますけど本当にお綺麗。

 

好きな女優さんのベスト3に入りますから。

 

 

そしてそして。

 

 

こちらは帰りに見かけた方。

 

 

松山ケンイチさん。

 

 

LですよL

 

映画デスノートL役をやっていた松山さんですよ!

 

 

思ったより背が高かったです。

 

 

演奏は素晴らしいしサポートさんは豪華だし
すごい方を見かけるし。

 

本当にお腹いっぱいです。

 

 

こんな感じで。

 

 

お得感満載の素晴らしいライヴでした。

 

 

ではでは。

 


↑会場出るときココア貰いました。

太っ腹。

 

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2006年11月29日 (水)

思ったより人が少なかった。

 

LINDA LOUのVo.永井さんとGt.寺岡さんによる
ストリートライヴに行ってきましたよ。

 

7時過ぎから横浜駅でやってらしたんですよ。

 

 

ストリートをやると知ったのは今日の5時頃。

 

1時間行こうか悩み、結局行ってしまいました。

 

30分で行けるのに行かないでどうする。

 

 

ベストヒットアーティスト。

 

 

これが迷った原因なんですがね。

 

録画してるんだから良いじゃないかと思い急行。

 

 

ストリートは聴いたことなかったから絶対行きたかったので。

 

本当に行って良かったです。

 

 

1セット5曲で2セット演奏。

 

計10曲聴けました。

 

 

このうち2曲は恋をしなけりゃでしたけど。

 

大好きな曲だから2回も聴けて嬉しかった。

 

 

近頃はポリスメンがうるさいらしくてね。

 

1回も止められずに演奏しきれたのは珍しいとか。

 

嫌な世の中ですね。

 

 

あまり大きな音は出せないから
全力を出し切っていない感じの永井さん。

 

思いっきり声を出せないもどかしさが伝わってくる感じ。

 

聴いていてキュンとしました。

 

 

またやってくれないかな。

 

 

やっぱり生の音は最高です。

 


↑ギャラリーに面白い外国人がいました。

 

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2006年11月28日 (火)

またも終電逃しましたけどね。

 

沼袋のOrgan Jazz倶楽部というところでやった

 

 

若手風セッション

 

 

に行ってキタジマ。

 

 

出演したのは

 

齋藤たかし ds

諸岡ひろや org

遠山哲朗 gt

Lin eb

 

の皆様。

 

 

なかなか楽しかったです。

 

 

何故「なかなか」なのか。

 

どうも疲れが溜まっているせいか
いまいち自分のテンションが上がりきらなかった。

 

 

演奏は素晴らしかったんですよ。

 

問題は自分の体調だ。

 

ライヴには万全の体勢で臨まないといけないと痛感しました。

 

 

それにしても。

 

 

哲朗さんは本当にギターが巧い。

 

プロに言うセリフでもないけど
流石元祖すごくすごいだよ。

 

 

サミーさんのギターが
上からドスンと落ちてくるような重い音だとするならば。

 

哲朗さんのはコロコロ転がるような軽やかな音か。

 

 

たかしさんの演奏を
あんなに間近で見たのは初めてだったけど。

 

やっぱり最近ドラムに魅かれるわ。

 

ドラムを叩いている人に魅かれる。

 

笑顔で楽しそうに叩いてる姿に惚れそうになるよ。

 

 

ベースのLinさんは23歳で本当の(笑)若手。

 

だけどあの若さであの弾き方。

素晴らしい。

 

エフェクター使ってて、今まで聴いたことのない音。

ベースの音が誰かの喋り声のように聴こえたのは初めてだ。

 

かなり好きなタイプのベーシストでした。

見た目もなんだか可愛らしい。

 

 

オルガンの諸岡さんは面白い方でした。

 

 

というか皆さん面白い。

 

そして気さく。

 

優しいです。

 

 

また哲朗セッションに行きたくなりました。

 

ではでは。

 


↑パーカッションでまた立山さんが来たら嬉しい。

 

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2006年11月27日 (月)

必殺に笑った。

 

行ってきました。

 

 

Vfts0137_1  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金沢へ。

 

 

Vfts0136_1  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本海です。

 

たぶん。

 

 

ということは。

 

こういうことですね。

 

 

FUZZ-FACTORY

 

 

行ってきましたよ森男のソロライヴ。

 

 

Vfts0138_1  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場周辺は普通に都会。

 

クリスマスムードでいっぱいでした。

 

 

私は第3部に参加したのですが。

 

開場までかなり時間があったので
ご飯を食べに地酒を扱うオシャレな居酒屋へ。

 

 

八兆屋というところだったのですがね。

 

ここのご飯が美味しい美味しい。

かなり当たりでした。

 

 

お酒も美味しいんだわ。

 

 

Vfts0142  

 

 

 

 

 

 

 

 

私が飲んだのは満寿泉というのですが。

石川県に行ったのに何故か富山県産。

 

美味しかったから良いんです。

 

 

1人で2合もクイクイと。

 

日本酒最高。

 

 

若干二日酔い風味がしないでもないですが。

 

 

ではライヴのお話でも。

 

 

歪み最高潮!!

 

 

すごかったよ。

 

すごくすごいすごかった。

 

 

森男はかなりお酒が進んでいたらしく
テンションも妙だったし。

 

酔ってるせいで喋りがもう大変。

 

ちょっと心配になったよ。

 

相変わらず口パクパクさせてたし。

 

指弾きし過ぎて黒いマニキュア剥げ剥げ。

 

 

それにしてもあれだね。

 

森男と酒飲むとか、かなり怖いよ。

 

何を話して良いのか分からない。

 

 

でも面白かった。

 

楽しかったというより面白かった。

 

森男が。

 

 

近くでやってくれればまた行きたいけど。

 

石川県は行くの大変だわ。

 

飛行機で1時間っていってもお金はかなりかかるし。

 

 

また機会があれば行きたいなー。

 

 

ではでは。

 


↑滅多なことは書けません。

 

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2006年11月25日 (土)

成人式にはちゃんと出ます。

 

横浜のHey-JOEというところであった

 

 

Funky Groovin' NIGHT vol.1

 

 

というライヴに行ってきました。

 

 

出演者の皆々様。

 

上杉 雄一 (sax)

立山 秋航 (dr)

阿部 剛 (sax)

伊計 博司 (tp)

真壁 陽平 (gt)

谷口 喜男 (key)

押越 雪彦 (b)

GUEST Vocal:Chisa・Akaru

GUEST Tp:丸木 英治

 

 

ベースの押越さんがすごくすごい。

 

この方のベース大好きです。

 

チョッパーが素晴らしい。

 

 

ゲストトランペットの丸木さんは気さくでとっても良い方。

 

雰囲気がクマさんみたいで好きでした。

 

 

ヴォーカルのChisaさんが途中でお色直しをしましてね。

 

 

谷間がすごかった。

 

「見ろ!」と言わんばかりのバレーが。 

 

 

ライヴ後に立山さんに話しかけたとき
なんだか機嫌が良かったのはこのおかげか・・・?

 

 

それはさておき。

 

 

今回のライヴではビートルズのカバーとかも聴けまして。

 

ビートルズ好きなのでかなり嬉しかった。

 

 

最近音楽を聴くのが楽し過ぎる。

 

聴いているだけで本当に幸せな気持ちになる。

 

  

もうこれしか言えなくなりますね。

 

 

音楽最高。

 

 

 

ではでは。

 


↑またサックス頑張ろうかな。

 

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2006年11月24日 (金)

マシェリかモッズ。

 

奇跡的に朝帰りではなくなりましてございます。

 

 

今回のゲストは小川文明さんという
キーボーディストだったのですが。

 

 

神でした。

 

 

He is God.

 

 

ただすけが緊張していたのが面白かった。

 

それ以上に楽しそうだったのが印象的だった。

 

 

それにしてもあれだね。

 

音というのは本当に個性が出る。

 

いや、当たり前なんですが。

 

 

キーボードもそうだし、ドラムも然り。

 

 

前も言ったけどもう一度言うよ。

 

 

音楽最高。

 


↑今日もライヴへ赴きます。

 

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2006年11月20日 (月)

会場が地元って最高。

 

今日はGeneration GAPのライヴに行ってキタジマ。

 

立山秋航さんがドラムをしているサックスのバンドです。

 

 

サックスの音大好き。

 

 

ソプラノ・アルト・テナー・バリトン

 

最高だ。

 

 

キーボードとベースもちゃんといらっしゃってね。

 

チョッパー聴けて幸せ。

 

 

バスドラ・バリトン・ベース

 

重低音万歳。

 

 

立山さんのドラムソロは圧巻だよ。

 

ずっと聴いていたい。

 

 

音楽最高。

 


↑楽器って良いなー。

 

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2006年11月19日 (日)

行って良かったと心の底から思えた。

 

というわけでライヴのお話です。

 

 

Vfts0134 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINDA LOU LIVE TRAIN'06

~Third Time Lucky!~

TOUR FINAL OnemanLive

"the Chronicles 下巻"

 

 

何から書いていいか分からない。

 

 

席は最前でした。

 

 

やっぱり立山さんのドラム好きです。

 

 

スティック回しながら叩いちゃったり。

 

左手でフリをしながら右手だけで叩いちゃったり。

 

 

テクニシャン。

 

 

あら、この色だとなんだか卑猥だわ。

 

ま、直しませんけれども。

 

 

Crush on you

 

Distance&Distance

 

ドラムソロ

 

 

この流れが最高だった。

 

 

今回ちょっとヴォーカルの永井さんにもキュンとした。

 

 

「見つめるだけじゃ~」という歌詞のとき。

 

 

見つめられたよ。

 

 

ガン見だよガン見。

 

1番前にいたからね。

 

逸らそうにも逸らせないし。

 

かなり恥ずかしかった。

 

 

ただほとんどの曲が手拍子ってのが鬱陶しい。

 

拳突き上げようぜ。

 

 

あとハコの音響設備が悪いのかなんなのか。

 

はじめの何曲か永井さんの歌声が
全然違って聴こえたのよね。

歌い方を変えたのかな。

 

あまり好きじゃなかった・・・。

 

 

あとハウリングがかなり。

 

音割れも結構。

 

 

不満だったのはこんなところか。

 

 

個人的には神戸のセットリストが神だったんだよね。

 

無理してでも行けば良かった。

 

 

だけど本当に楽しかった。

 

 

ツアーファイナルということもありまして
アンコール2回やりましてね。

 

 

ラストはDarling,say good nightっだったかな?

 

 

ギターのYUさんが涙ぐんでてさ。

 

キーボードのnisaさんもうるうるしてるっぽくってさ。

 

永井さんも然り。

 

立山さんは・・・まあそれはいいじゃないか。

 

 

歌詞もかなり泣ける感じで私もうるっうるでした。

 

 

最後にYUさんがピックくれました。

 

大事にとっとかなきゃ。

 

 

ライヴ後にnisaさんと少しお話できました。

 

その流れで立山さんとも。

 

 

って、両方立山さんなんだよなぁ。

 

nisaさんと立山秋航さんはご兄弟なんです。

 

 

nisaさんのナイスなフリで立山さんとお話できたのさ。

 

nisaさん、ありがとう!

 

 

なんだか箇条書きみたいになってる気が・・・。

 

 

まあいいか。

 

 

あまりレポらしくありませんが。

 

このへんで。

 

 

ではでは。

 


↑行かなかったら絶対後悔してたな。

 

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仙台旅行記。

 

無事に生きて帰還いたしました。

 

 

仙台はやはりかった。

 

 

だけどライヴは熱かった!

 

 

ライヴ話の前に仙台観光話諸々を。

 

 

Vfts0116_1  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずんだ餅。

 

朝の10時からずんだ餅。

 

シャレじゃないけどぽんとに胃にずんとキタジマ。

 

枝豆の味なのにほんのり砂糖の甘さ。

 

うまうま。

 

 

Vfts0117  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牛たん。

 

先程のずんだ餅がかなりきいていたらしく完食できず。

 

でもなんだかサクサクしてて美味しかったです。

 

 

Vfts0132  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仙台城跡へ。

 

 

Vfts0122  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伊達政宗さんを微妙な角度から。

 

馬を覗き込んではいけません。

 

だってねぇ。

 

 

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ここからは仙台市内を一望できました。

 

 

Vfts0131  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅葉にも間に合い嬉や。

 

 

写真ばっかりで長くなってしまった。

 

 

ライヴについては次の記事で。

 

 


↑伊達政宗は身長が159.4cmだったらしいよ。

 

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2006年11月 3日 (金)

揺れる・ゆれる・ユレル。

 

姫に愛に逝ってきました。

 

 

人間揺り籠で引き込まれ。

 

Limelightを聴いて泣きそうになり。

 

森男の指弾きに憧れを抱き。

 

サミーさんの太く、重いギターにやられ。

 

ドラムとベースの重低音に内臓を揺らし。

 

鳴る、鳴る、鳴る、鳴る、耳が鳴る。

 

音の洪水にのまれ流され。

 

早く新曲を聴こう。

 


↑彼はいなかった。

 

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2006年11月 2日 (木)

変な曲が1番好きでした。

 

今日は渋谷BOXXでの
LINDA LOUというバンドのライヴに行ってキタジマ。

 

哲朗セッションでパーカッションをやっていた
立山秋航さんがドラムをやっているバンドです。

 

 

曲をほとんど知らない状態で行ったんだけど。

 

 

かなりキタよー。

 

 

好きかも。

特にロックロックした曲が大好きだ。

 

ほとんど立山さん目当てに行ったんですがね。

いやー、行って良かった。

 

 

ただ、ノリの良い曲はなんでも手拍子ってのがちょっと。

ロックな曲は拳を突き上げたい・・・。

 

 

だけど勢いに任せてアルバムとDVD買ってしまった。

だってDVDはライヴ会場限定っていうから・・・。

 

ちょっとやっちゃったかも;

 

 

それはさておき。

 

このバンドのヴォーカルがさー。

くりぃむしちゅーの有田そっくりでさー。

気付いた瞬間笑いをこらえるのに必死だった。

 

 

だけど歌は上手い。

音も安定してるし、伸びが良い。

 

ヴォーカルの声に魅力を感じなければ
アルバムなんて買いませんって。

 

 

こんな感じで。

 

また良い音楽に出会えた素敵な日でした。

 


↑メガネをかけた方がもっと素敵ですよ。

 

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2006年10月 7日 (土)

おめでとうございました。

 

少しばかりお久しぶりです。

 

 

昨日のポンすけは本当に面白かった。

 

いつもとアレンジがだいぶ変っている曲があって
それがすごく良かった。

またあのアレンジで聴きたいです。

 

 

昨日はポンプさんのドラムの音が妙に大きく聴こえました。

 

誕生日だからポンプさんが張り切っていたのか
友紀さんが張り切っていたのかは分かりませんが
頭が痛くなってしまうほど迫力あるサウンドでした。

 

 

ちゃんとお祝いもしてきましたよ。

ポンプさんはプレゼントに埋もれておられました。

 

中でも私達のあげた物が一際大きくて
少しばかり迷惑をかけてしまったかも;

申し訳ありません。

 

来年もまた行くことができたら
もう少しコンパクトなものにいたします。

 

 

ライヴのあとに一蘭というラーメン屋さんに行ってきました。

 

福岡に行くときゆっきんさんからお勧めされたお店。

福岡で行くことが出来なかったので
何故か池袋でのリベンジと相成りました。

 

 

すごくすごい美味しかったです!

 

 

どうせなら福岡で行っておけば良かった。

でも悔やんでも仕方ないのでね。

 

美味しいお店を教えてくださったゆっきんさんに感謝です。

 

 

お腹が膨れたところでカラオケへ。

 

 

例の曲歌ってきましたよ。

 

 

クソ歌いにくい。

 

 

あれだけ加工してある曲をカラオケで歌うのは無謀でした。

何より私にはキーが高かった。

 

 

調子乗っても歌っちゃった。

 

彼らの歌は元気があって可愛い。

というか彼らが可愛い。 

なんちて。

 

 

そんな感じで昨日(今日にも跨いでますが)は
かなり楽しい時間を過ごせました。

 

ではでは。

 


↑不覚にもあの人にときめいてしまった。

 

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2006年10月 5日 (木)

ご馳走様でした。

 

Vfts0077  

遠山哲朗ACセッション

 

@池ノ上Bobtail

 

 

 

行ってキタジマ。

 

 

すごかった。

 

こんな眺めがあったとは。

 

運良く1番前の席に座れたのですが。

 

 

近っっっ!!

 

 

終わったら対人恐怖症になってるんじゃないかって、
それくらい近かったです。

 

前屈みになると譜面台が頭に刺さります。

 

私はベースの方の指運びを堪能できて大満足でした。

 

 

遅ればせながら出演者のご紹介を。

 

 

Gt&Vo.遠山哲朗さん

Bass.竹下欣伸さん

Pf.宗本康平さん

Per.立山秋航さん

 

 

の皆様でした。

 

 

哲朗さん半端なく歌上手いね。

ケミストリー入れるってマジで。

 

どこかのギターに見習わせたいですね・・・。

誰とは申しませんけれども。

 

ギターを演奏してるときは
すごい勢いで自分に酔っているように見える。

 

色んなところで耳にする
(仮)を(板)と書いてしまう癖についても話してらして。

生で聞けて嬉しかったです。

 

 

今回の出演者の皆様は年若い方が多かったらしく。

宗本さんは22歳、立山さんは26歳。

食べ頃だそうです。

もちろんダンディーいぶし銀の竹下さんも食べ頃だそうです。

 

 

この立山さんがね、そこはかとなく韓流の香りが。

でも全然違う。

 

私は韓流スターははっきり言って好きじゃない。

なのにはまってしまったから違うはず。

  

めっちゃ格好良かったです。

ストライクでした。

1人でキュンキュンしてました。

 

たぶんあれだ。

 

メガネだ。

メガネストライクゾーンを3割ぐらい広げている。

 

 

見た目に反して力強いパーカッションでね。

それがまた格好良い。

 

本業はドラムだそうで。

是非そちらを聴いてみたい。

 

 

というわけで。

 

 

至近距離で素晴らしい音楽に触れられて。

とても楽しい時間を過ごせました。

 

ではでは。

 


↑立山さん・・・。

 

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2006年9月19日 (火)

愛に逝ってキタジマー!

 

久しぶりの爆音ライヴに行ってキタジマ。

 

ライヴの話に入る前に余談をば。

 

 

下北行ってきましたよ。

例のあれとあれですね。

 

ただ今回は珍しい人と行きました。

 

 

 

 

なんでも姉は姉で下北でやるライヴに行くとか。

 

今まで私がさんざんマジスパに行こうと誘っていたので
丁度良いじゃないということで一緒に。

 

あれだけ美味しいよと言っておいて
不味いとか言われたらどうしようと思っていたのですが。

 

 

まんまとマジスパの罠にはまったようです。

 

 

してやったり。

 

 

食後はその辺をブラブラ。

 

もちろん養子も迎えましたよ。

 

ちまちまアルバム増えたので
気が向いたらご覧いただけると幸い。

 

 

それでは本題。

 

 

3ヵ月ぶりの姫の歌声。

 

脳が痺れるようでした。

 

今回知らない曲が多くてね。

 

 

1.人間揺り籠

2.Delight

7.Death Star

 

 

これしか分からなかった;

 

人間揺り籠が聴けたのはかなり嬉しかった。

 

ライヴでは初めて聴いたかも?

この曲本当に好き。

 

初めて買ったLISAGOさんのCDに
入っていたからというのも大きいかな。

 

 

LISAGOさんは、やっぱり良い。

いつもよりゆらゆら、よく踊ってらっしゃった。

 

これは好きだからという贔屓目もあるかもしれないけど
一緒に出ていたどのバンドよりも良かった。

 

 

森男もすごく楽しそうだったし。

 

今回対バンとしては珍しくアンコールをしてくれたんだけど
森男はアンコールのときが1番楽しそうだった。

 

 

サミーさんのギターの音は重みが違う。

ずーんとくる。

 

ギターの音って軽くなりがちだけど
重厚感が他のとは比較にならないよ。

 

 

ドラムは前回のパーカッションの方がやってたみたい。

打楽器はなんでもできてしまうのか?

 

 

最っ高に楽しかった。

 

体揺らして地面踏んで。

 

やっぱりライヴはああでなくては。

 

 

早く次のライヴ決まりますように!

 

 

今週のカフェイン11感想的な何かは
録音はしたけどまだ聴いていないのでお休みです。

 

ではでは。

 


↑あの漢ともお話できてお腹いっぱいです。

 

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2006年9月 2日 (土)

あの髪型はギリギリだった。

 

NAOTOさんのインストアライヴ行ってキタジマー!

 

やったのは

 

1.Dear

2.Spamogettie

3.White Candle

 

の3曲だけだったけど
それでもすごくすごい楽しかった。

 

距離もかなり近かったし。

 

 

終始ニコニコ笑顔で演奏するNAOTOさんを見て
こっちまで幸せになってしまった。

 

 

MCも相変わらず面白くて。

 

ライヴ中に驚くべき発表がありました!

 

NAOTOさん

 

 

俳優デビュー!

 

 

しかも

 

 

月9!!

 

 

そのうえ

 

 

22歳の設定!!!

 

 

のだめカンタービレ」っていうドラマに
かなり脇役っぽいけど出演されるそうです。

 

これは原作がマンガなのよね。

 

ドラマ化するのは知ってたけど
まさかNAOTOさんが出るとは・・・。

 

ビックリし過ぎて目ん玉飛び出そうじゃないでsky?

 

 

どんな役柄かというと。

 

ドラマの主要人物 峰くんのバンド仲間とかなんとか。

名前は「さいとう」というらしいです。

 

 

ちなみにこの役

 

 

原作にはおりません!

 

 

ドラマオリジナルの人物なうえに
登場する話もオリジナルストーリーとかなんとか。

 

 

NAOTOさん

 

 

どんな手使ったの?

 

 

おっと失礼。

 

でもちょっと不思議ですよねー。

 

確かに音楽系のドラマではあるけど。

どうしちゃったんだろうね。

 

 

それはさておき。

 

 

原作が大好きだから
はっきり言ってドラマ化は嫌だったのよね。

 

 

でもこうなったら話は別ですよ。

毎週録画しちゃいますよ。

 

1回しか出ない可能性も大ですがね。

 

 

それにしても楽しみだ!!!!!

 

 

そうそう、ライヴ後に下北行きましたよー。

新しい養子を迎えてマジスパ行って。

 

しかもじょにーさんとカラオケ行っちゃった♪

 

充実した1日でした。

 


↑年齢さば読みすぎじゃないでsky?

 

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2006年8月30日 (水)

充実の夏。

 

はい、行ってキタジマ。

 

 

aikoちゃんの

 

Love Like Aloha vol.2

in サザンビーチ茅ヶ崎

 

 

友達に誘われて行っちゃいました。

 

フリーライヴなんて太っ腹ですね。

 

 

Vfts0056  

すぐそばが

 

だけど生憎の天気。

 

 

 

始まる前すごくすごいスコールに襲われました。

夕立? 通り雨? 呼び方は何でも良いけど。

 

いったんは止んだんだけど
ライヴ中にまた降り出しちゃってね。

それだけが残念。

 

 

でもライヴは楽しかったー。

 

人が多過ぎてあんまり見えなかったけど
めっちゃテンション高いライヴでしたよ。

 

 

真助さんもいたし♪

 

ナチュラルカラー
テンガロンハットみたいなのかぶってて
白にい柄の入ったノースリーブのシャツでいズボン。

 

 

そしてもちろんサングラス!

 

 

お兄ちゃん大好きです。

あちらのお兄ちゃんも大好きですが。

 

 

それはさておき。

 

 

aikoちゃんはなんであんなに可愛い声なんだろうね。

まさに女の子~!って感じ。

1度で良いからあんな声出してみたいわ。

 

 

で、重要なセットリストなんですが。

私、aikoちゃんの曲ってほとんど知らないの;

聴けば分かるんだけど曲名が・・・。

 

こんぺいとうは覚えてる。

表記は間違ってるかもしれないけど。

あとは・・・・・めんちゃい;

 

 

そうそう、終わったあとに花火打ち上げたのよ!

 

上手く撮れてないけど写真を一応アップ。

 

 

Vfts0059 Vfts0060 Vfts0062 Vfts0064  

 

 

 

 

 

 

 

 

夢人島でもラストに花火打ち上げたんだけど
携帯の電池切れちゃって撮れなかったのよ;

ヘタクソだけどリベンジ成功。

 

逆さまだけどハート花火が可愛い。

 

 

Vfts0065_1  

想い出にグッズを1つ購入。

 

のレザーブレス。

 

 

今年はを満喫しまくった気がします。

 

日焼けしたし、花火も見たし。

 

 

でっかいスタンプたくさん押せた!!

 

 

ではでは。

 


↑日焼けした鼻の皮が剥けたジマ。

 

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2006年8月28日 (月)

THE 夢人島Fes.2006 LIVE Report

 

ただいまー!

 

 

行ってきましたよ。

 

 Vfts0054

 

 

 

 

 

 

 

 

 

THE 夢人島Fes.2006

 

 

静岡に行く前にマジスパにも行ったので
アルバム増えてます。

 

何故か養子も増えてます。

我慢できませんでした。

 

でもあの素晴らしいライヴに同行できた幸せ者です。

 

 

それではレポしちゃいますよ。

 

こんなところじゃ書ききれないほど
すごくすごいことが起こりましたよ。

 

 

オープニングセレモニーでもうサプライズが。

 

今年はモーツァルト生誕250周年

 

そしてサザンオールスターズ
皆さんの年齢を足すと250歳になるそうです。

 

それにちなんでか
合間合間にモーツァルトの曲が流れていました。

 

オープニングのときはアイネクライネナハトムジークが。

 

ステージ上にサンバガールが並びダンスダンス。

 

タネウマライダーみたいだわ、なんて思っていたら。

 

 

NAOTOさん出てキタジマー!

 

 

ものっそい笑顔でヴァイオリン弾いてる!

大画面にすぱーん!とアップで抜かれてる!

 

まだオープニングですよ?

ポルノさんの出番じゃないんですよ?

 

上下の衣装で
誇らしげにヴァイオリンを奏でていた皇太子。

恐るべし。

 

会場にいた大多数の人は
あの金髪は誰なんだ?って感じだったんじゃないかしら。

 

 

で、ここからどんどん
アーティストさんが出てくるわけですが。

 

 

6アーティスト 全54曲

 

 

これを全部書くなんてとてもじゃないけど無理。

 

他の方の細かいところは
そちらのファンの方にお任せしましょう。

 

 

BEGIN沖縄調の曲には
めちゃめちゃ癒されましたし。

 

GLAYは、さすがGLAYというか
貫禄みたいなものがありましたし。

 

Mr.Childrenの桜井さんも
笑顔で本当に楽しそうでしたし。

 

アミューズのハンカチ王子こと
福山雅治さんは、いい男にも程がありましたし。

 

サザンオールスターズの初っ端
勝手にシンドバッドが聴けたのは最高の経験でしたし。

 

 

どなたも1度は観てみたいという方ばかり。

本当に豪華で楽しかった。

 

 

じゃあここでお待ちかね(?)

ポルノさんのレポいきますか。

 

とりあえずセットリストから。

 

 

1.DON’T CALL ME CRAZY

2.アゲハ蝶

3.Winding Road

4.Mugen

5.幸せについて本気出して考えてみた

6.ミュージック・アワー

7.ハネウマライダー

 

 

あのギターイントロが鳴った瞬間大興奮ですよ。

ゴリゴリのロックチューンで攻めてきた!って感じで。

 

幕が落ちてステージ上の皆さんの姿が現れた瞬間。

度肝を抜かれました。

 

ポルノさん

 

 

白いナース服着てる!!!?

 

 

昭仁さんはぶち眼鏡してて
マッシュルームカットの茶髪のカツラ。

 

なにやらプラカードを持っていて

「体調が悪い方はすぐに救護室へ」

みたいあことが書いてありました。

 

炎天下でライヴですものね。

体調にはしっかりと注意しないといけませんものね。

お客さんを気遣う姿はまさに白衣の天使。

 

・・・そんな綺麗なもんじゃないか。

 

 

晴一さんはゆる巻きパーマで茶色ロング。

 

サポートさん達はチェックのパジャマ姿。

どうやら患者役だったようです。

 

中でもnang-changはだいぶ重症だったようで
頭にネットを被っていました。

 

誰かに殴られたのかしら・・・。

 

途中で昭仁さんはでっかい注射器を持ってましたよ。

 

そしてスピーカー(?)に右足を乗せて
じわじわとスカートを捲っていく。

 

露になった太ももには

 

 

「ようこそ夢人島へ」

 

 

素晴らしい歓迎の言葉をありがとう。

 

でもパンツはのボクサータイプ。

というかスパッツぽかったかな?

セクシーさのかけらも無い。

 

どうせならねぇ、ガーターベルトとかねぇ。

 

やるからにはそのぐらいしてほしかったです。

まぁこれでも充分やり過ぎた感はありましたがね。

 

 

1曲目が終わるといそいそと着替えるポルノチーム。

 

驚くことにこの後ナース服について
まったく触れずに曲をこなしていったんですよ。

ただの一言も触れませんでしたよ。

ある意味潔いのか?

 

晴一さんは頭にいタオルを巻いていました。

 

上はTシャツだったんだけどズボンが微妙だったのよ。

チェック柄で丈がえらい中途半端なの。

 

膝丈でもない、言うなればすね丈。

すねの真ん中くらいまでの長さ。

 

で、靴下が更に微妙。

ローカットのじゃなくて、ちょっと長いの。

靴の上からだいぶはみ出してるの。

 

この印象が強すぎて昭仁さんの衣装
さっぱり覚えてない。

 

NAOTOさんは例の白いビラビラシャツにズボン。

考えたらこの人2回もお色直ししたのね。

どんだけよ。

 

nang-changは黒のハネウマキャップに
ピンク系の派手目の柄シャツ。

最近こういう格好多い気がする。

 

 

いい加減中身の話をしますか。

 

曲は盛り上がるものばかりで良かったと思いますよ。

 

 

アゲハ蝶の手拍子、ラララの合唱。

 

Winding Roadで少ししっとり。

早くCDで聴きたい。

この曲ぽんとに好き。

 

Mugenでは昭仁さんのご指導により
6万人がウォーオーオ ウォーオ!と叫び。

 

幸せについて本気出して考えてみたでは
オイ オイ!の掛け声と共に拳を突き上げ
キャノン砲からカラーテープが放たれる。

 

横浜ロマンスポルノのときと同じ色だったから
余ったのを使ったのか?と思ってしまいましたが。

 

で、ミュージック・アワーで大事件が勃発。

 

最後のキーが変わるところもちゃんと出してくれたし
変な踊りも最高に楽しかったけど。

 

昭仁さん、あなた今何したの?

 

右手だけだったけど私は見逃さなかったわよ?

 

 

ウサギちゃんやっちゃった!!!?

 

 

今現在も賛否両論あるこのフリ。

本人達が嫌がっているらしいということで
やる人は若干批判されるこのフリ。

 

そのご本人様がやっちゃったよ。

 

これは今後波紋を呼びそうですね。

 

 

ラストはやっぱり来たかハネウマライダー

これは手をグルグル回すので定着しそうですね。

 

1番のサビで昭仁さんがタオルを回していたから
2番からはお客さんも持ってるタオル回してましたよ。

なんだかどこかで見たことある光景でした。

盛り上がるけどちょっと邪魔よね。

 

 

はい。

こんな感じでポルノさんの出番は終わったわけですが、
まだいろいろ事件があるのですよ。

 

 

これは個人的サプライズ。

 

私はC6ブロックの1番前で見れたんです。

 

思ったより近くて嬉しかったのですが
更に嬉しい出来事が。

 

ポルノさんの出番が終わり
次の方が出てくるまでの間、友達とお喋り。

 

そしたら目の前の通路を
見覚えのある方がカメラを持って歩いてくる。

 

思わず名前を呼んでしまったのですが
とても良い笑顔を返してくださいました。

 

よくカメラを持ってうろうろしている方ですが
まさかあんな広い会場でお目にかかれるとは。

 

この出来事でお腹いっぱいでした。

 

知らない人から見たら
なんであんなオッサンに興奮してるんだ?
という感じでしたでしょうが。

 

 

では次。

 

 

アーティストが入れ替わるときに
次のセッティングが終わるまでの間をもたせるために
桑田さんともう出終わった人が出てきて
夏にちなんだ曲をアコースティックギターだけでやってたんです。

 

BEGINのときは涙そうそう

他の人でも
少年時代とか、ちゃんとらしい曲でしたよ。

 

なのにポルノさんのときは

 

 

神田川

 

 

夏の曲じゃねえ!!!

 

 

晴一さんのコーラスは綺麗だったけどさ。

 

なんで?

 

ナース服といいこれといい
もしかしてお笑い担当だったの?

今回のメンツのなかで1番若手だから?

 

 

それとも桑田さんに嫌われてるのか!?

 

 

この不安が更に深いものになったのは
ラスト、サザンの曲を出演者皆で歌ったときのこと。

 

皆さん前に並んで歌ってます。

 

 

昭仁さん以外。

 

 

この方は何がしたかったんだろう。

他の皆さんの後ろでパタパタ走ってるの。

 

で、走るのを止めて間に入ろうとするんだけど
なんだか居場所が無さ気なの。

 

ステージは左右に長く伸びてて
全長200mくらいあったらしいけどそこを皆で走ったんですよ。

 

昭仁さんも一緒に走ってたんですけど
また1人勝手な行動を始める。

 

後ろの足場をアスレチックと勘違いしたのか
パイプの間をくぐってる。

 

その行動のせいでだいぶ遅れをとる。

もう他の皆さんは反対側に向かっている。

 

昭仁さん全力で追いかける。

例のスポーツマンらしい走り方で。

 

スクリーンにその姿が抜かれる。

会場内になんともいえない笑いが。

 

正直、浮いていました。

 

本当に居場所が無い感じなの。

なんだか仲間はずれにされているような・・・。

 

ちょっと可哀想な子になってました。

 

 

出番のときの軽いMCでも
他のお客さんの反応がすごい微妙だったんですよ。

歓声がワンテンポずれるというか。

 

絶対ナースに引いてたんですって。

 

私は見ていて面白かったから
ポルノさんファンにとっては見所満載だったと思いますけど
不特定多数の人間相手に
あの演出はどうだったんだろうという感じが否めません。

 

誰が発案者かすごくすごい気になるところです。

 

 

とまあ、なんだか色々ありましたが
確実に一生の想い出になる
素晴らしいライヴだったことに変わりはありませんよ。

 

ポルノさんの出番のときは本当に楽しかったですし。

もちろん他のアーティストさんも凄かったですし。

 

すべての演目が終わったあと規制退場が始まったのですが
その間各アーティストの曲が流されたんです。

ポルノさんはハネウマライダーでした。

 

で、サザンオールスターズの曲のとき。

曲名が分からなくて申し訳ない;

よくCMでやってる、桑田さんが踊ってる曲です。

 

私と同じブロックに
完璧に踊れる男性3人組がいて
曲が流れている間踊ってらしたんです。

 

自然と手拍子が起こって盛り上がるC6ブロック。

 

一緒に踊りだす人も。

私も分かるところだけ参加。

 

あの一体感はなんとも言えず心地良かったです。

楽しさを分かち合えた感じ。

 

今は日焼け痛みに耐えながら
あの感動を反芻し余韻に浸っているところです。

 

あの日差しにはどうにも太刀打ちできませんでした。

会場で貰った腕につけるパスの跡がくっきり。

 

付けてるようで付けてない。

そこだけ白くてあと真っ赤

 

痛い痛い

 

 

でも、日焼け
の野外ライヴにとっては勲章のようなもの。

 

 

最高の想い出をありがとう!

 

 

それでは、これにて
THE 夢人島Fes.2006 LIVE Reportを終わります。

 

長くてめんちゃい。

 


が終わる。

 

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2006年8月 5日 (土)

白くもあり、青くもあり。

 

私にしては久々の更新。

感動やらなんやらで今までパソコン開けなかった。

 

じゃあNAOTOさんのレコ発レポ書きますか。

ポルノさんのときよりかなり短めですが。

 

 Vfts0039

 

 

 

 

 

 

Blue'G'の曲は全部やったと思う。

あとOne LoveSi-So♪DanceSanctuaryかな。

 

 

なんとなくセットリスト

 

1.GRASSHOPPER

2.Mosquite

3.One Love

MC

4.Splendid Yellow

5.???

6.???

MC

7.???

8.???

9.Energy

10.Si-So♪Dance

MC

11.Blue'G'

アンコール1

12.???

13.???

アンコール2

14.White Candle

 

えー、この通り。

 

 

すごくすごいあやふや!

 

 

5曲目か6曲目でDespairをやってたかな?

 

7曲目と8曲目はRemenberR246をやったはず。

どっちが7で8かが分からない;

 

で、アンコール1でSanctuaryをやったような・・・。

13曲目だったかなぁ。

 

重要なセットリストがこんなんでめんちゃい;

 

気を取り直して。

 

始まりからして格好良過ぎでした。

 

ステージには薄い幕がかけられていて、
そこに緑色のような照明が当てられて。

薄っすらとNAOTOさんのシルエットが・・・。

 

その幕が降りると、現れた白い彼。

左手にヴァイオリン、右手に弓を持ち
その手を誇らしげに広げていました。

 

もちろん衣装は上下白。

ちょっとYシャツが大きめだった気がする。

 

このとき他にも驚いたことが。

 

 

室屋大先生キタジマー!

 

 

まさかこの方がいらっしゃるとは。

 

ドラムは齋藤たかしさんだし、ピアノは松本圭司さんだし
かなり豪華でしたよ。

 

齋藤たかしさんは初めてちゃんと見たんですが、
あんなに格好良い人だったとは。

好きになってしまいそう。

 

ベースの西嶋徹さんとギターの天野清継さんも
そりゃあ格好良かった。

 

ライヴはね、見ていて皆さんが
すごくすごい楽しんでいるのが伝わってきた。

 

とくにNAOTOさんは本当に楽しそうでね。

ライヴが楽しくてしょうがないって感じだった。

 

アコライヴと比べるとMCは断然少ないけど、
それでも結構喋っていらして。

 

「まさかこんな大きなところで
2回もライヴができるとは・・・思ってましたよ~(笑)」

 

めっちゃ自画自賛。

 

4曲目から3曲は落ち着いた曲が続くのですが。

 

「ここから3曲はご年配の方にも優しい曲で
ここぐらいしか休めるとこありませんからね~。」

 

たしかこんなことを言っていたかなぁ。

 

7曲目から4曲は激しい感じで。

 

「ここが踏ん張りどころですよー。
1人除いてみんな30超えてますからね~。」

 

天野さんにいたってはあと少しで50というから驚き。

30代と言われても充分納得できますから。

 

室屋さんがまだ25歳というのには
また別の驚きがあるのですがね。

 

で、この7曲目からの流れは本当に楽しかった。

 

Remenberではあのコーラスをみんなで。

 

会場を左右に分けて主旋パートとハモリパートで。

私はハモリのパートになってしまい若干苦労を;

でもこの曲は本っ当に楽しかった。

 

9曲目と10曲目の曲の移行に感動した。

 

いつの間にか曲が変わってた感じ。

流れを切らずにメロディーを変えるっていうのか。

すごかった。

 

曲によって、すべての音を止めてから
一気に盛り上げるっていうのがあるじゃない。

 

そういうのが何曲かあったんだけど、あれには感動した。

NAOTOさんのヴァイオリンが馬の嘶きみたいに感じたよ。

 

エレキヴァイオリン使ってなかったのも大きいかも。

生の音は、良い。

 

不満があるとすればそれは観客に対してだけだったしね。

拍手が早いの然り、変に名前を叫ぶの然り。

 

それはさておき。

 

MCでNAOTOさんが

 

「この素敵な6人・・・あ、自分も入れちゃった(笑)」

 

入れても全然問題無いですから。

すごくすごい素敵ですから。

 

 

でね、アンコールが2回あったのが嬉しかった。

 

 

NAOTOさんお色直しタイム!

 

 

びっっっくりした。

あの人ズボンまで着替えてきた。

 

グッズの白いノースリーブの上に
白い半袖のシャツ羽織って、黒いズボンになってんの。

 

で、更に驚いたのが。

 

 

2回目のアンコールでも着替えた!!

 

 

今度は黒いノースリーブの上に
裾が長めの黒いシャツ羽織ってたよ。

 

さすが皇太子・・・。

 

 

こんな面白要素もあったけど、
ラストがWhite Candleってのは良かった。

 

照明が綺麗だった。

まさにロウソクの炎が煌いてるようなね。

 

最初は星空を表わしたのかと思ったんだけど、
曲名を考えたらロウソクしかないよねぇ。

 

 

こんな感じで、本当に素敵なライヴでしたよ。

 

短いとか言っておいて、これでも充分長いでsky?

 

 

気にするな 気になるから!

 

 

ライヴ前に下北行ったので
アルバムもちまちま増えました。

 

 

幸せな1日だった!

 

 

ではでは~。

 


↑ライヴにはあの漢と姫もいらしてました。

 

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2006年6月 9日 (金)

コンビニのお稲荷さん。

 

身内にしか分からないタイトルでスネ。

気にするな 気になるから!

 

はい、LISAGOさんのライヴ行ってキタジマー!

 

まずはセットリストなんぞ。

 

1.コソドロ

2.ジャム猫

3.Dying

4.???

5.Delight

6.カカオ脂

7.SUN BEAMS

8.DEATH STAR

 

かな~りあやふやなのよね~。

 

4曲目はPalmcorkだったっけなー;

そもそも3.4.5.の順番が間違ってるかもしれないし;

気にするな 気になるから!・・・めんちゃい。

 

気を取り直して。

 

今回も対バンだったのですが、
他のバンドもかなり個性豊かでね~;

新鮮な驚き満載でしたよ(苦笑)

 

今回もコソドロが聴けて嬉しかった♪

森男のベースが聴けなかったのは残念だったけどね。

 

終わりの3曲は私が持ってるCDには入ってないのよね。

CD化されてるのかな?
インディーズの頃とかじゃ手に入りにくいだろうな~(_ _;)

 

他の曲も好きなのばっかりでかなり楽しかった。

 

アレンジとか歌い方の変化とか
やっぱりライヴじゃないと味わえないよね。

 

今回はキーボードと
パーカッションのサポートさんがいました。

・・・大変失礼なことに名前を存じ上げないのですよ;

でもお2人とも素晴らしかったですよ。

プロの人に素人がこんなこと言うのもあれですがね(^皿^;)

 

ギターはいつもの通り(?)サミーさん。

サミーさんのアコギやっぱりかなり好きかも(^^*)

 

nang-changはまた機械をいじってました。

私は未だに何をやってるのかよく分かりませんよ;

 

デジタル音出してるのと
LISAGOさんの歌声を変えてることくらいしか・・・。

 

しかも今回nang-changたら
譜面台を顔の目の前に置いてるんだもの!

表情もよく分からないー。

 

隙間から職人の手はよく見えましたけどね。

 

それにしてもLISAGOさんの歌声も
やっぱりすごくすごい好き。 

小さくてとっても可愛いし。

 

衣装がね、
黒いノースリーブに真っ赤でふわっとしたスカートだったの。

マジ可愛過ぎますから!

 

でもLISAGOさん
しばらくライヴやらないって本当かしら・・・。

 

寂しー(:_;)

 

アコースティックも素敵だけど
新横のときみたいな爆音がまた聴きたいよー。

それには森男のベースと真助さんのドラムが必要不可欠!

 

ゴリッゴリの音が恋しい・・・。

 

でも、もうやらないってわけじゃないしね。

時が来るのを待ちませう。

 

それはさておき。

 

LISAGOさんはやっぱり人気あるから
出番になるとめっちゃ前が混むの。

どうせなら前で見たいですものね。

だから私たちは1つ前のバンドのときに
最前に行ったわけですよ。

 

そしたらさー、そのバンドのギターの人がさー

 

今回初めての人たちですよね?
初めてでこんなに前で見てくださって嬉しいですねー。

 

てな感じに絡んでキタジマー!

 

すみません・・・次のバンド目当てです。

とは言えず、かなーり気まずかったよ;

 

ライヴ終わって会場の外出て、
そしたらまたギターの人話しかけてキタジマー!

 

1番前で見てた人たちですよね?

どうでしたか?

 

楽器の音が大き過ぎてヴォーカルが聴こえませんでした。

なんてことも もちろん言えず・・・。

 

良かったですよー。

 

と、社交辞令的な返事。

きっとあれは気付かれただろうね。

 

自分達のファンではないということは
分かっているだろうに何故?

お願いだから察して。

 

なにはともあれ。

 

LISAGOさん好きだわー。

nang-changもすごくすごい好きだわー。

大好きだわー。

 

幸せ過ぎてお腹いっぱいです。

たぶんそれはお稲荷さんのおかげでしょう。

 

もう一度言っておきますか・・・。

気にするな 気になるから! 

 


↑クリックしてくれたら教えたり
教えなかったり・・・なんちて。

いつもありがとうございます。

 

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2006年6月 7日 (水)

行くのなら、行っておしまい ニューヨーク。 Part 2

 

長らくお待たせいたしました。

そんなに楽しみでもないって?

こりゃまた失礼。

 

この記事もかなり長くなりそうです。

書くのに気合を入れないと・・・はっ!

 

ではサクサクいきましょー。

 

休憩を挟み4組目 Anovio登場。

ピアノの森下滋さんと真部さんのデュオでスネ。

 

なんと真部さんお色直し。

前半は黒っぽいオシャレなシャツに普通のズボンでしたが、
黒革ベスト&革パンに白シャツという出で立ちで登場。

さすがスペシャルでスネ。

 

この組の1曲目 「ウインド
森下さんの曲だそうです。

 

2曲目は「カリベ」 
なんとなく赤いイメージの曲でした。

この曲の森下さんのピアノがすごくすごい!

早弾きなんてものじゃない。

指 本当は10本以上あるんじゃないの?って感じでした。

 

3曲目は真部さんの「釣り

しかしAnovioのCDでは「釣り日和」となっているそうです。

なぜかというと、CD化にあたりディレクターさんから
釣りは変だよとダメ出しがあり日和をくっつけたとか。

 

朝早く起きて、車に乗って釣りに向かう。
楽しく釣りを始めるけれどなかなか釣れない。
でも最後には見事に獲物を釣り上げる。

そんなイメージだそうですが、
曲を聴きながら想像するとかなり優雅な感じになってしまう。

そんな曲です。

 

4曲目は「オールウェイズ

この曲が終わると、もうお約束でスネ。

 

森下さんからのお手紙タイム。

タイトルの「行くのなら、行っておしまい ニューヨーク。」は
この森下さんの手紙の中から拝借いたしました。

 

そして最後の組はNAMARAですYO!

 

ピアノの石坂慶彦さん

この方長い金髪&サングラス
ウォレットチェーンジャラジャラでかなり格好良いです。

 

ウッドベースの木村将之さん

何故か1人スーツ姿でかなり浮いている。
音楽教師として教育実習に行った帰りだったそうですよ。

でもこの方、高校生でも通じるくらい幼い容姿で
とっても可愛らしかったです(笑)

 

そしてご存知ヴァイオリンの真部さんが加わります。

NAMARAは一度聴いてみたかったのでかなり嬉しかったです。

 

この組の1曲目は石坂さんの「スグソバニ

今まですぐ近くにいた真部さんがニューヨークに行ってしまう。
不思議な感じと言っておられました。

 

2曲目は木村さんの「ファラウェイ

これってたぶんfor awayってこと?
行ってしまう真部さんってこと?と思ったら、
特に意味は無いそうです。

でも木村さん、そういう意味も良いでスネと、
ちょっと調子の良いコメント(笑)

 

3曲目はNAMARA名物曲だとか。

曲名を言わないまま演奏が始まりました。

 

これって・・・ラジオ体操じゃないでsky?

 

ラジオ体操を大胆にアレンジした曲でした。

その名も「Rの旋律

 

演奏の途中 後ろで
丸さん、室屋さん、ただすけ、多井さんが体操しだすし(笑)

 

4曲目は石坂さんの「ヨコガヲ

 

5曲目は「単純

石坂さん曰く、単純な曲なんでしょうね。
とのこと。

 

・・・全然単純じゃないですYO!

 

そしてこの曲が終わると石坂さんからのお手紙。

 

また熨斗袋かーい!

しかもまた白紙かーい!

 

どんだけ面白いのこの人たち(笑)

 

読み上げている(?)手紙の内容は途中から

 

「楽しかった運動会。」 『運動会!』

 

と何故か卒業式風に。

手紙を渡すときは卒業証書授与のときの曲が流れてました。

 

これですべてのグループの出番が終わり、ただすけ登場。

 

・・・フルートを持っているのは気にするな 気になるから!

最後に全員で演奏することに。

 

真部さんの「メロンジャム」という曲。

 

ピアノ奏者が3人もいるのに
どうするの?と思っていたのですが。

そりゃあただすけはフルートやりますよね~。

では石坂さんと森下さんは? 連弾?
と無茶なことを考えていたら。

 

森下さんは普通にピアノの前へ。

では石坂さんは?

 

ピアニカー!?

 

でもやっぱり私達が小学校で使っていたような
しょぼ~い感じのじゃないの。

 

グレーの豹柄!

 

吹き込みホースは金属製だしね。

シールドが繋がってるピアニカは始めて見ましたよ;

 

この曲では皆で手拍子したりして楽しかったですよ~。

ソロ回しも素晴らしかったし。

 

そしていよいよ最後の曲となりました。

 

真部さんの曲で「はじめて

 

この曲が終わると真部さんからのお返事タイム。

 

ライヴに集まったお客様。出演者の方々にお礼を
言おうとしてるのに、何故かプルルルルという電話の音が。

 

ただすけが当たり前のように電話に出る。

真部さんは何がなんだか分からない。

もちろん私も分からない。

 

電話の主は

 

bootrecordの松本さ~ん!?

 

真部さんのレコード会社の社長ですよ!社長!

北海道から生電話ですよ(笑)

 

これにはかなり驚いていた真部さん。

もちろん私も驚いた。

 

でもサプライズはこれだけではありませんでした。

 

松本さんが誰かと電話を代わったのです。

 

こちらの方のほうがびっくりかも。

誰が出てきたのかというと。

 

真部さんのお父様~!?

 

もう驚いたなんてものじゃない感じの真部さん。

吹き出しちゃって言葉になってませんでした。

 

お父様からの労いの言葉のあとに真部さんの言葉、
たくさんたくさんお礼を言う真部さん。

 

思わずほろりとしてしまうような温かい空気の中
ライヴは幕を・・・、

 

閉じるわけが無い!

 

最後にして最大のサプライズです。

 

実は最初、開場したときに観客に配られたものがあるんです。

ただすけからの、サプライズにご協力くださいメッセージと共に。

 

いい日旅立ちの歌詞カード!

 

最後の最後でみんなで歌って
真部さんへ贈ろうじゃないという企画。

 

ただすけも粋なことするじゃないのー。

発案者があなたかどうかは知らないけどー。

 

この曲を知らない人も中にはいるかもということで
18:40くらいから開演ちょっと前までSEで
いい日旅立ちを流していましたよ。

 

これ聴いたら真部さん気付いちゃいますよね?

 

案の定不思議に思ったらしく、
なんか曲変じゃない?と、ただすけに聞いてきたそうですよ。

 

ただすけは
「お店の人も気を遣ってくれてるんじゃないですか?」
と平静を装い知らんぷり。

 

その甲斐あって(?)

真部さんすごくすごい驚いていましたよ。

 

もう終わりと思っていたのにまだなんかあるの?

お客さんがいそいそ出してる紙は何?といった感じでした(笑)

 

私ももちろん歌いましたよ~。

なんかめっちゃ感動しましたよ~。

 

これで本当に最後。

真部さんの挨拶でライヴはその幕をおろしました。

 

このあと私には
地獄の全力疾走が待っているのですがね・・・。

 

そういえばそのときに
私の前をウッドベースの木村さんが走っていましたよ。

ウッドベースが入ったでっかいハードケース担いで
ズダダダダーっと。

木村さん・・・電車なんでスネ;

 

私もそのあとを走っていきましたよ(苦笑)

 

もう本当に長いライヴでしたよー。

4時間近くやってましたもん。

 

かなり時間も押してしまっていたようですがね。

 

AnovioのCD欲しかったのですが時間が無くて買えなかった;

開演前にも買えたのですが
曲を聴いてから決めたかったんです。

 

聴いてみたらめっちゃ良いじゃない!

よし帰りに買おう!と思ったのに時間がねー。

 

これだけが心残りでスネ。

 

でも本当に楽しいライヴで最高でした。

素晴らしい演奏が聴けて幸せです。

 

こんなクソ長いものをここまで読んでくださって
本当にありがとうございました。

 

あの感動をすべて伝えるのは無理ですが、
ちょっとでもライヴの空気を感じていただけたら嬉しいです。

 

 

それでは最後に、この声は届かないかもしれないけれど、
もう着いてしまっているかもしれないけれど、

 

真部さん 行ってらっしゃ~い!

 

 


↑ちょっとだけど感動しちゃったら・・・お願いします。

カテゴリー別ランキング36位!
ぽんとにありがとうがぜいもす。

 

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行くのなら、行っておしまい ニューヨーク。 Part 1

 

1時過ぎと言っておきながら今は何時?

かなり遅れてしまってめんちゃい;

 

書きますよー。

おそらくかなーり長くなりますよー。

心して読んでください。

 

 

Vfts0022 お見送り(?)

行ってキタジマー!

 

 

 

ってことで、

行ってきましたよ。

 

もうすごくすごい良いライヴでしたよ。

温か~い、送り出そうとする空気っていうの?

楽しかった~。

 

だってね、会場へ下りる階段の途中に、

 

Vfts0023 こんなのがあるんですよ?

 

 

 

 

NAOTOさ~ん!

白い薔薇に百合って!

どんだけ優雅さを出したいんでsky!?

 

あの御方にピッタリといえばピッタリだけど(笑)

 

そんなことより、ライヴについて書かなくてはね。

 

司会進行をただすけがやっていましたよ。

う~ん、(どうでも)良いんだけど
若干 活舌が悪くて聴き取りづらいときがあるんだよな~;

曲名とか大事なときに聴こえづらかったのがあれね。

この野郎・・・って感じね。 なんちて。

 

気を取り直して。

 

1組目はセレブ弦楽四重奏の皆様。

 

MIT」という真部さんの曲から始まりました。

この曲名の由来は
MITスタジオで出来た曲だかららしいです。

なんの捻りも無い!

 

次は藤堂昌彦さんの曲で「姉ちゃん

今回だけ特別に「裕ちゃん」とい名前に変えたそうですが(笑)

 

3曲目は我らが大先生 室屋光一郎さんの
SOUL BOX」という曲。

この曲かなり好みでした。
アップテンポで良い感じ。

 

たしかこの曲だったと思うのですが、
チェロの多井智紀さんがインスタントカメラ持ち出して
演奏している真部さんたちをパシャリ。

真部さんかなり驚いてましたよ。

でも面白かった(笑)

ノリがSnake的なんですよね。

 

4曲目は真部さんの「サイズ

ソウルボックス」に続きこちらもテンション高めな曲。

真部さん曰く、
この曲順は無謀、きつい。 とのこと。

ちょっとお疲れの様子でした(^皿^;)

 

5曲目は「ファイト
これは榊原さんという方の曲らしいです。

 

このセレブ弦楽四重奏の方々。

チェロの多井さん、キャラの面白さもすごいのですが
やっぱり演奏もすごいのですよ。

チェロであんな音出せるのねって感じ。

別の楽器の音みたいなの。

 

そんでもって他の御三方は
ヴァイオリンもヴィオラも弾きこなしちゃいますからね。

途中で席替えしてパート変更ですよ。
なんでもありでスネ。

 

曲の演奏が終わりますと、サプライズですよ。
室屋さんから真部さんへお手紙ですよ。

 

でも、なぜか熨斗袋に入れられている。

室屋さんが手紙を読んでいるときに流れているBGMは
あの、オシャ○レ関係の16小節のホニャラララのときの曲。

 

しんみり~。

真部さんもちょっと感動してらっしゃいましたよ。

 

・・・1組目でこんなに長くて、あとどんだけ続くの?

今日は寝れないかもね。

 

ちょっとスピードアップしますか。
サクサク書いていきましょう。

 

2組目はただすけ&真部裕DUO

 

この組の1曲目は「アイリッシュ」か「アイリシュ

聴き取りづらくてどっちか分からなかった・・・。
めんちゃい;

曲調はまさにアイリッシュな感じ。

これもかなり好きでした。

 

2曲目は「ななちゃん

七拍子だからこの曲名にしたそうな。

またも捻りもくそもない(笑)

 

3曲目はただすけの曲で「下町超特級

この曲はね~、詳しく書いて良いのか分からんのですよ。

 

だだね、1つ言えることはね
バスドラのー 音がー 欲しいなー、
ドラムが足りないなー、ってこと。

 

これで理由がちょっと分かったかな?

分かっても胸の内に留めておいて!

コメント欄でこそっと伝えていただいても・・・。

 

4曲目は・・・これもまた曲名が聴こえなかった;

ただすけー、ちゃんと発音してくれー。
って、私の耳が悪いのか? めんちゃい。

 

この曲が終わると、またお手紙タイム。

今度はただすけからです。

 

・・・はい次。

スピードアップも難しいでスネ(笑)

 

そして3組目はいよいよSnakeさんの登場です!

 

Snakeさんの1曲目は「Snake Gabotto

またパワーアップしてますよ。

面白過ぎますこの2人。

 

2曲目は「ブラックキャッツ

前の方と後の方は素晴らしい曲なのに、
間の振り付け部分がすべてを笑いに変えてしまう。

ただすけと、
NAMARAでピアノを弾いている石坂さんも踊ってましたよ。

 

3曲目は「蛇風」 新曲でスネ。
漢字表記だと分かり心置きなく変換できますよ(笑)

 

曲の途中で室屋さんがおもむろにステージに。
そして譜面台などを片付けてスペースを空ける。

・・・ま、まさか。

 

はい、丸さんと一緒に踊りだしました。

しかも室屋さんは客席へ飛び出すという荒業も。

締めはトライアングル。

これが打ち込みのトライアングルの音と
まったくタイミングが合っていない(笑)

これも毎度のことですがね。

 

でも、やっぱりこの曲好きだわー。
疾走感があって爽やか。

早くCDになって欲しいけど、しばらくは無理なのが残念。

 

そして、Snakeさんのラストを飾る曲といえばこれ。

 

蛇酒場 ~しみどしら~

お決まりの衣装に身を包み、
演歌歌手顔負けの歌を披露する真部さん。

その首からは毎度お馴染み、赤い蛇がぶらぶらりん。

 

そして、今度は丸さんからお手紙が。

1枚の紙を取り出し読み始める。
まだ少ししか読んでないのに裏っ返す。

 

・・・あれ? 白紙?

さっきまで読んでいた面のはずなのに、白紙?

 

アドリブかーい!

 

丸さん、書いてない。
即興で考えて読んでいるフリをしていたようです。

そして読み(?)終わると
室屋さんがトライアングルで 「チーン」

やってくれるなー。

 

マジで長くなり過ぎ death YO!

やっと折り返し地点ですよ;

 

・・・眠い。

 

ここで途中休憩が入るのでキリも良いし、
今回はこの辺で。

すぐ書きますので!

きっと今日中には・・・。

 

待たせてばっかりでめんちゃい。

 


↑続きが読みたいという方はクリックプリーズ!
なんちて。 

・・・ありがとうぜいもす。

おやすみなさい。

 

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2006年6月 6日 (火)

携帯から息急き切って更新。

ヤバかった!

終電乗り逃すところだった;

危険危険。

 

めっちゃライヴ長引いて終わったの23:20くらいですよ!?

すぐ会場出て鬼ダッシュですよ。

 

久しぶりにあんなに走った;

まったく足は早くないけれど・・・。

 

現在まだ電車に揺られている状態なのです。

レポ記事の更新は1時過ぎになってしまいそうでスネ。

 

しばしお待ちをー。

 

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2006年5月21日 (日)

live snage deux ~あの感動はまたたび~ in 福岡

福岡行ってキタジマー!

 

旅行中にもコメントたくさんいただけて、
皆さん本当にありがとうございます!

 

楽しかったし美味しかったですよ~♪

 

060520_1518 これは一風堂本店の
かさね味(中)というメニュー。

麺が細くて私好みでした。

スープはこってりしてるけど
全然飽きないの。

一緒に餃子も注文したのですが、
一口サイズで食べやすかったです。

 

食べ終わりライヴ会場へ電車でGo!

開場2時間前に到着しました。

 

060520_1555 ビルの4階にある
DREAM BOATというバーもやってるお店。

 

この写真撮ってるときにまた驚くことが。

 

 

このとき右の方から明るい喋り声が聞こえてきたんですよ。

「私は誰か来たな~。」
くらいにしか思ってかったのですが。

なにやら傍にいた相方さんの様子がおかしい。
物陰に隠れようとしてる。

 

そう、このとき右の方からいらっしゃったのは
出演者の皆さん&カレーの皇太子だったんでスネ~。

 

丸山さんとかは楽器を持ってらしたから
丁度入りのときに鉢合わせしたようでスネ。

あわや入り待ちのようになってしまうところでしたよ。
あぶない あぶない。

でもこそっと階段の影から見てたんですけどね。
あー変態 変態。

めんたい。 じゃない、めんちゃい。

福岡の余韻がこんなところに。

 

NAOTOさんは今回
boot recordの社員としていらっしゃっていたようで
物販などをしていました。

演奏も聴きたかったなー、なんちて。
贅沢でスネ。

 

それはさておきライヴはというと。

 

もうね、すごくすごいすごかった。
江古田のときより数段なんてものじゃないくらいパワーアップしてた。

 

ヴィオラは三木章子さんがやっていたのですが、
元祖ケーキソロを初めて見れて良かったですよ~。

演奏中にシュークリーム食べてらっしゃいましたよ。
でもクリームで手がベタベタに・・・。

NAOTOさんがポケットティッシュを投げてあげてました。
やっさし~い、さすが皇太子。

 

でもねNAOTOさん、ティッシュの口が開いていなかったようで
三木さんかなり苦労してましたよ。

気が利いているけれど、
今一歩足りないお茶目なNAOTOさんでした。

 

そして今回
「真部さんは顔でヴァイオリンを弾いている」
というのを改めて実感しましたよ。

演奏中の表情が、というか顔がすごいの。
面白過ぎるの。

 

ついつい顔に目がいきがちになってしまうのですが、
演奏している手もすごいんですよね~。

人間の指ってあんな動きできるんでスネ。

 

晴一さんじゃないけれど
「それって違う生き物みた~い。」って感じ。

下品でしたか? そうでスネ。

めんた・・・めんちゃい。

 

今回1番面白かったのはIdea Snake 2かな。

丸山さんがピアノを弾いていたのですが、
アドリブかましてくれました。

江古田のときはこんなの無かった。

だから真部さんがめっちゃ焦ってるの。
この曲では真部さんはヴォーカルを務めているのですよ。

 

曲に無い旋律が聴こえてくるもんだからさぁ大変。

歌詞を即興で作ってましたよ。
もとからちゃんとした歌という感じでもないので更に難しい。

あの焦りっぷりがもう一度みたいでスネ。

NAOTOさんも体折り曲げてお腹抱えて笑っていましたよ。
笑い過ぎだよ!ってくらい笑ってらっしゃいました。

 

そして今回の丸山さんと室屋さんのダンスが
また更にすごいものでした。

コサックダンスとかしちゃうんですよ!
でも丸山さんよろけてるし。

それがまた面白い。

 

でもあれって後ろの席の人には
何やってるかさっぱり分からないんですよね。

私は運良く1番前で見れたので
笑い過ぎて死にそうになりましたよ。

 

グッダグダのEXILEって感じのとか、
室屋さんがイナバウアーのポーズしたりとか。

ジャニーズからお呼びがかかるのも
そう先のことでは無いそうです。

 

江古田も面白かったけれど福岡は本当にすごかった。

Snakeさん本人も、
「今日は特にすごかった。」と言っていたくらいですから
相当すごかったのでスネ。

 

笑いの渦が巻き起こる中、ライヴは幕を閉じましたとさ。

 

そうそう、帰りの電車がNAOTOさんたちと同じだったんですよ。
また遠目に見てました。 

めんたい。 もうこれでいいや。

 

なんだかNAOTOさんが電車の切符を買ってるのは
ちょっと違和感がありました。

ご本人も電車に乗るのは珍しいらしく

 

「ドキドキ ワクワク~」

 

などと、
はたから聞いてたらちょっと壊れてる人に見えましたよ。

前後の会話の内容を詳しく聞いていたわけではないから
なんとも言えませんけど。

 

こんな面白場面に遭遇した興奮冷めやらぬ中、
居酒屋に行ってビールをグイっと。

生ビールが美味しいのー。

なんだか自分がどんどんオヤジ臭くなってく・・・。

 

女の子だったら可愛らしくピーチなんたらとか
カンパリなんたらとか飲まなきゃダメなの?

そんな法律は無い!
気にするな 気になるから!

でもお酒はハタチの呪文を覚えてからよー。

 

060521_1322 帰りに空港でまたラーメン食べましたよ。

とんこつラーメンにはまりそうです。

やっぱり麺は細いのが好きでスネ~。

 

 

お土産も買ったし、もちろん明太子もね。

 

おそろしく長い記事になってしまいましたが
福岡遠征これにて無事に終了。

ぽんとに楽しかったですよ~。

またどっか遠くのライヴに行きたいです。

すっかり味を占めてしまいました。

遠征最高!

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2006年5月12日 (金)

live image cinq

060511_1708 live image cinq行ってキタジマー!

ネタバレありますのでご注意ください。

 

この記事ものすごく長くなりそうな予感。
しばしお付き合いくださいませ。

 

開場前の会場周辺の人の少なさにビックリ。
私は開場と同時に入ったのですが10分経っても席はガラガラ。

開演20分前でやっとザワザワしてきた感じでした。 

大人の方が多いから皆さん落ち着いてらっしゃるのかしら?
初めあまりにも席が埋まらないので無駄に心配しましたよ(苦笑) 

ライヴのほうはどうだったかというと・・・。

 

今まで私が体験したどの音楽よりも素晴らしかった。
こう言っても過言では無いと思います。

もちろんポルノさん含め。
それぐらい楽しかったんです。

耳に馴染みのある曲というのは
聴いていてとても安心できる気がします。

 

ただちょっと残念だったことが。

スペインからいらっしゃったカルロス・ヌニェスさんという
ガリシアン・パイプ奏者の方の出番のとき。

さすがラテン系です。ノリノリです。
なのでお客さんを立たせようと合図をしてくるわけです。
手で「立って立って」というジェスチャー。

でもね、皆さん全然立ち上がらないの。
立ったのは前の方だけ。

私は15列目の端っこだったのですが
周りの方はまったく立ってくれない・・・。

友達がいたら一緒に立てたのですが1人では勇気が出ず;
後ろの人も立っていないから邪魔になってしまうし。

立って動いて楽しみましょうよー、と言いたい。

愚痴はこのへんで。

 

その他の演奏に関しては文句の付けようがありません。

ネスカフェのCMのダバダ~(笑)も聴けたし
NAOTOさんのCDにも入っている黄昏のワルツも良かった。
ゴンチチの放課後の音楽室は有名ですね。

葉加瀬太郎の希望も良かったですよ~。
すごくFFな感じはしましたけどね(^^;)

 

そんでもってJR東海で有名なあの曲!
これが特に素晴らしかった。

感動しすぎて逆に京都に行きたくなくなる、という
意味の分からない感想を持ってしまうくらいすごかった。

 

でもやっぱり情熱大陸は別格ですね。
この曲ではお客さん総立ちですよ。

皆で手拍子して、めっちゃ楽しかった。

ならカルロスさんのときも立てよこの野郎・・・。

おっと本音が;

 

他にもたくさん演奏曲はありましたがこの辺で。

 

ここまではちょっと真面目に書いてきましたが
こっからはアホアホ路線です。

 

ノースリーブNAOTOキタジマー!

 

キタジマですよ。
NAOTOさんまたノースリーブでしたよ。

スクリーンにアップになる度に白い二の腕に釘付けでした。

ええ、変態でスネ。

 

・・・スネ?

 

そう、Snakeさんの真部さんもいらっしゃいました。
なんと、すねゐくTシャツを着ていらっしゃいました。

Snakeさんのサポートで入っている室屋さんもいらっしゃいました。
初めは普通の黒いシャツでしたが
アンコールのときにはすねゐくTシャツでした。

というか、アンコールになったらストリングス隊の皆さんが
すねゐくTシャツ着て出てきたんですよ!
あれにはかなり笑いましたよ。

 

そういえば今回のNAOTOさんの髪のセットは
私としては正直微妙でした(苦笑)

立て方もイマイチだし前髪のピョル~ンていうのは何?
個人の好みですがね。

 

NAOTOさんまたエッグシェイカーやってましたよ。
あのシャカシャカ感がたまらなく好き。

ヴァイオリンソロもあったりでものすごく目立っておられました(笑)

最後に何か客席に投げてたんですよね。
取った人羨ましいなー。

 

そうそう、会場から出るときにすごい人を見ましたよ。

フジテレビアナウンサーの、蝶ネクタイで有名な

 

軽部真一さん death YO!

 

そう、あの軽部さんです。
とっても綺麗な女性と一緒にいらっしゃいました。
あれは奥さんだったのかな?

 

軽部さん、出演者の人に挨拶などをしようとしたのでしょうか、
関係者入り口付近のスタッフの男性に話しかけていたのですが
丁寧に断られていた様子・・・。

軽部さん顔パスじゃないの!?

なんだか複雑な気分になりました。

 

こんな面白い場面に遭遇したりしましたが、
心から楽しかったと言える素晴らしいライヴでした。

また機会があったら絶対行きたいでスネ♪
ではでは~。

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2006年4月30日 (日)

しっとり。

渋谷RUIDO K2行ってキタジマー!

今回は対バンでした。
全部で5バンド出演しまして、LISAGOさんは4番目。

アコースティックということでしたが、
森男はエレキベースなの?

・・・なんと、ギターのサミーさんが
ウッドベースを持ってくるのを忘れたそうです。

それを森男が演奏するはずだったのかは分かりませんが。
もしそうだったらかなり残念。
森男のウッドベース聴きたかったな。

サミーさんは森男に「最悪だよな!?」と罵られてました。

今回森男とnang-changは座って演奏してました。
これもアコースティックならではなのかしら?

私の位置からだと森男の右手が見えない!
指弾きやピッキングの手を見るのも好きなのに・・・。

それはいいとして。

nang-changはタンバリン、シェイカー、電子コンガ(?)を演奏。
もちろん打ち込みの音もnang-changが出していたはず。

全部で8曲やったのですが
1曲目は私は聴いたことの無い曲でした。
といっても8曲のうち知ってる曲は4曲程でしたが。
不甲斐ない;

話を戻しましょう。

その1曲目(タイトルを忘れてしまった・・・不甲斐ない;)
なんだか可愛い曲だったんですよね。

森男のベースの音がプワプワしているというか
ポワポワしているというか・・・。
とにかくいつものゴリゴリした音では無かった。

口もパクパクさせてなかったしね。
終始、寡黙な感じに弾いていました。

アコースティックだからなのか曲のアレンジが
CDとはかなり違っていて、これもまた良かった。

でも私はLISAGOさんのライヴはロックな感じが好きかも。
爆音で息が止まるくらいが好きかも。

もちろんアコースティックの良さもありますし好きですけどね。
どんな形にせよ、ライヴはやっぱり最高だー!

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2006年4月20日 (木)

「ちょい」どころじゃない。

今夜はもうパソコン開く時間が無いので携帯から失礼おば。
開いたら最後、確実に1限遅刻しちゃいます。

というわけで、ちょいでかポンすけ行ってキタジマ。

いやいやいや「ちょい」じゃないから!

めちゃ?でら?なまら?
とにかくかなり豪華なLIVEでした。

あのゆるーい空気は病み付きになりまスネ。

でも演奏は刺激たっぷりですよ!

ウッドベースの音好きー。
腹に響くのサイコー。

真部さんはSnakeさんのときと比べると随分おとなしかった感じ。
・・・いつかポンスネとかやらないかな。

あら?ただす○けは何処へ?
気にするな気になるから!

ポンすけの宗教上には無さそうなゲストさんの曲が2曲程。
爽やかだったわ(笑)

・・・この内容はセーフよね?ただの感想だよね!?

これ以上は危険な気もするので今回はこの辺で。

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2006年4月17日 (月)

live snage deux ~あの感動はまたたび~

060416buddy_1 060416snake_1  

 

 

 

 

行ってキタジマー! LIVE Report書きますよー。
ネタバレありますよー。 見たくない方は回れ右!

いってみよ!

会場が駅のすぐ真横で楽々でした♪

予約したのがLIVE当日の午後だったから整理番号がかなり後ろだった。
でもそんなのは全然構いません! 音を聴けるだけで幸せ~。

会場は地下にあるので開場まで階段に並んで待っていました。
また出ましたよ。 サプライズですよ。

階段をnang-changが上がってキタジマー!
その後ろから・・・!? NaNaNa NAOTOさん!!!?
なんで!? 見に来たの!?
しかしそのまた後ろからは室屋さんとSnakeさんが・・・。
これは期待しちゃいますよね~。

そして開演いたしました。

期待通りNAOTOさん出てキタジマー!
ヴィオラ持ってますよヴィオラ!

三木さんが急に来られなくなったようで助っ人として参加とのこと。
今bootrecordのホームページ見に行ったらヴィオラ募集の記事が。
また時給815円だったんでスネ。

いや~本当に行って良かった。

演奏も本っっっ当に面白かった!
「面白い」という以外に表現のしようが無い感じです。

NAOTOさん演奏中にケーキ食べてたし。
演奏の真っ最中ですよ? ありえねー(笑)

nang-chang飲み物とか配り始めちゃうしね。
・・・あれ? 配ってたのnang-changだったっけ? 曖昧~。
気にするな 気になるから!

でもね、もしかしたら今回1番面白かったのは
ヴァイオリンの室屋さんだったかもしれません。

踊りがねー、最高なのー。
予定に無かったのに踊っちゃったんだってー。
丸山さんのソロダンスのはずだったのに踊っちゃったんだってー。
しかも丸山さんより踊りが上手というね。
主役喰っちゃってまスネ。

噂に名高い(?)「ウインナー」も聴けてマジ嬉しかった。
トライアングルの絶妙な叩き方も良かった。

新曲もやったんですよ。 その名も「ヘビカゼ」
表記は分からないので仮にカタカナで。

この曲めっちゃ好きかも。
次のアルバムに収録されることを期待しています。

今更ですが覚えている限りの演奏曲目を。
順不同、虫食いあるかも。 めんちゃい。

「ettovaG」
「犯人は黄門様」
「Snaking Hight ~ super cobra mix ~」
「ブラックキャット」
「Idea Snake 2」
「童謡すねいく 2」
「ウインナー」
「ヘビカゼ」
「蛇酒場 ~しみどしら~」
―アンコール―
「ブラックキャット」

覚えてるのはこのぐらい・・・。
もっとやっていた気がするような、しないような。
気にするな 気になるから!

なんと本編でやった曲をアンコールでまたやったんでスネ。
新しい試み?

Snake deuxに入っていると見せかけて入っていない曲。
それが「ブラックキャット」!

この曲には振り付けがありまして、
皆が踊れるように練習タイムが設けられました。
いやー、面白かった。

この曲の最後にステージの皆さんで
一緒に変な決めポーズをしていたのですが、
やった後にNAOTOさんが
頭を抱えて椅子に座りながら前屈みになってしまったんです。
恥ずかしかったのでしょうか?・・・可愛かった。

「童謡すねいく 2」もかなり面白かった。
皆で歌える曲って良いでスネ。

「Idea Snake 2」もすごくすごい好き。
歌詞を注意深~く聴くとね・・・・・(笑)

「犯人は黄門様」も最高でスネ。
メリさんのひつじ、食べちゃ可哀そー death YO!

結論を言うとでスネ、 全部面白かった!

以上!

あ、MCについても少し書きますか?
覚えている限りで。

真部さんがnang-changのこと本名で呼んだ場面があったんです。
nang-changは「本名言うな!」と軽く怒ってました。
冗談だと思いますけど(笑)
ちょっとご機嫌斜めのnang-changを見てNAOTOさんが
「則賀さん(笑)」とわざと呼んで、nang-chang苦笑い。

それから今回来られなくなってしまった三木章子さんのお話も。

この方、すごくすごい大食漢らしいです。
NAOTOさんのお弟子さんだった時代にNAOTOさんの奢りで
2人で焼肉を食べたそうなのですが、そのときのお会計が

4万円!!

2人でですよ!?
それも普通の焼肉屋さん、徐々○苑とかじゃなく。

この前の目黒BAJのときにお姿を拝見しましたが
そんなにたくさん食べるようには見えませんでしたよ。
細くて綺麗なお姉さんでした。

MCの内容で1つだけ
書いちゃいけないって言われたことがあるんですよね~。

大丈夫真部さん、私は貴方を売ったりしません。
貴方があれだなんて言いません。
だけど日本人の3割がなっているらしいので
恥ずかしがらなくても良いですYO★
実際私もちょっと危険信号が・・・あはは~。

まぁこんな感じで、すごくすごい面白いLIVEでした☆

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2006年4月14日 (金)

音を楽しんでキタジマー!

060413行ってきましたよ~。

オール明けの
朦朧とした意識でこれを書いているので
きちんと伝えられないかもしれませんが;

めんちゃい。

 

でも記憶が多く残っているうちに書いてしまいたい。
一度寝たらすべて忘れていそうで怖いので;

060413_1 上の写真の一部を拡大。

間違えられてますからー!

これnang-changが自分で直したのかしら?

nang-changならやりそうでスネ。

 

開場前に外で並んでいるとき
横を普通にNAOTOさんが通って行った。
かなり焦るから勘弁してください;

それはさておき。

今回の会場はホテルの地下にあり
とっても落ち着いた雰囲気。
薄暗い店内にロウソクの炎が揺らめきます。

テーブル席で見たかったのですが
残念ながら立ち見。
ちょっと疲労が溜まってます;

それでも素晴らしいLIVEでしたよ~。

アルバイトのNAOTOさんが司会進行を担当。
途中演奏もしていましたよ。

あれは三味線だったのかな?でもバチは使ってなかった。
松本さんとドラクエの曲とかやっちゃうしね。

これは途中のお話なので最初に戻りましょう。

最初に出てきたのはpiadaの方々。
題材が面白い曲が多かったですね。

小学校の教科書に載っていたスイミーの組曲や
ペンギンをイメージしたという曲など。

ペンギンが氷上を滑る感じを表したと言っていた気がします。
かなり記憶が曖昧ですが;

この曲を作るにあたり、イメージを膨らませるため
12月くらいに水族館へペンギンを見に行ったそうです。

そこにいたのはケープペンギン。
このペンギンは暖かいところに生息している種類。
氷上は滑ったことないはず。
しかし曲は出来た。
・・・きっと想像力が豊かな方なんでしょう!

フルートの坂上さんはリコーダーも吹いていました。
なんでリコーダーであんなに綺麗な音が出せるんだろう。

次に熊谷望さんのバンド。

この熊谷さんのベースがすごかった!

初っ端からフレットレスのベースを使用。
ネックを指がなめらか~に滑ります。
チョッパーも良かったなぁ。
あんな風に弾けたら気持ち良いだろうな。

本田さんのサックスは聴いていて気持ちの良い音でした。
出しにくそうな高音もパーンと出ます。
やっぱりプロはすごい、なんて当たり前なことを思ってしまった。

次はSnakeさんたち。

始めから真部さんのテンションが高い高い。

この人達はなんなんだ!?
音楽で笑いを取ろうとしているのかしら・・・。
演奏はとっても素晴らしいんです。
それに笑いがついてくる。

振り付けとか皆で踊っちゃうしね。
サウス兄さんがついていけてないのが気になったけど。
恥ずかしいからわざと踊らなかったのかなー。
気にするな 気になるから?

童謡すねいくの拡大バージョンが最高に面白かった。
笑いながら歌ってましたよ。

最後に松本圭司さんバンド。

松本さんはピアノも弾けるしギターも巧い。
音楽をやっている人ではそう珍しいことでもないのだろうけど
いくつも楽器を弾きこなせるなんてすごくすごいですね。

終演後はCDやnang-changTシャツの販売にお客様殺到。
私もその1人でしたが;
早くSnakeさんのNewアルバム聴かなきゃ!

そういえば、ただすけさんが見にいらしてました。
やっぱり皆さん仲が良いんだな~。

それはそうと、こういう会場ではよくあることのようですが
トイレに並んでいるすぐそばに出演者の方が自然にいらっしゃる。
これから用を足そうというのに、
気まずくて出るものも引っ込んじゃいますよ。

内心は近くにいられる嬉しさでドキドキですがね。

それにしても本当に楽しい時間だった。

16日のSnakeさんのLIVEマジで行きたくなっちゃった。

よーく考えよー
お金は大事だよー。

でも良い音を聴くことの方が今の私にとっては大事なこと!
それにはお金が必要ですがね・・・。

よーく考えよー。

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2006年3月30日 (木)

稲荷鮨!?

TOKIO武道館LIVE行ってキタジマー!
軽くレポのようなものを書いてみますか。

あ、ネタバレ含むと思いますので
見たくないという方は回れ右。

といっても私は曲名等まったく詳しくないのですが;
じゃいってみよー。

060330tokio2 御堀にぐるっと桜が植えられており
ほとんど満開に近かったです。

綺麗だったよ~♪
写真取ってる人多かったです。

あー花見したい。

おっと話がそれるとこだった。

LIVEはというと
楽しかったですよ。 いやぽんとに。

去年も行っているのでなんとなく雰囲気は分かっていたけど、
いや~ 彼らも魅せてくれます。
なんか偉そうですけど;

でもね、本当に楽しめましたよ。
TOKIOはバンドだった。 うん。

でも初めの方の曲で城島さんが
黒のテレキャスター使ってて、
色々思い出してちょっと切なくなった。

・・・気を取り直して!

お客さんがペンライト持ってるんですよね。
ポルノさんのLIVEでは禁止されてるのでこれも新鮮。
暗闇に色とりどりのライト、綺麗でしたよ。

1曲目を歌い始めたのがぐっさんだったのには
度肝を抜かれました。
長瀬じゃないんかい!?って(笑)

サポートさんに
ストリングス隊とブラスバンドみたいな方
第九を歌いだしそうなコーラス隊と、
これもまた豪華。

照明もとても綺麗でした。

私は2階席のステージ真正面で全体が見渡せ、
とても見やすい席でした。
緑の光がアリーナ席を覆うように
帯状に広がっていったところがあったのですが、
あれは本当に綺麗だった。

野球の試合で飛ばすような長い風船
あれをお客さんが飛ばす曲があるんです。
私もしっかり飛ばしてきましたけど(笑)
ああいうのも面白いですね。
あとで回収が大変だろうな。
なんて、現実的なこと考えてしまいます;

MCも面白いですよ~。
かなり政治色が強いですが(笑)
皆さん自分が出ているCMの商品を持ち出すんですよ。
スポンサーの方が見に来ているのでしょう(笑)

メンバー紹介も面白いんですよね。
これは文では説明しにくいので割愛させていただきます;

皆で歌う曲もあったり
ポルノさんでいうCentury Loversみたいな煽りもある。

素直に楽しめるLIVEです。
1度は行ってみるのも良いかもしれません♪

060330tokio5LIVEが終わり
人の波に揉まれながら撮ったのがこれ。

正面入り口の前の看板。

LIVE前に取り忘れました!

だからこんな遠くからのものに;

読めるかなぁ;?

まぁこんな感じで楽しんできました☆

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2006年3月19日 (日)

既知と未知との遭遇。

LISAGOさんのLIVE行ってキタジマー!

LISA姫さん、どうしてあんなに可愛いんでsky!?
女の子相手にときめいてしまいましたよ。
その歌の持つ力にも凄まじいものがありました。

今回はCDを何枚か聴き込んで行ったので
知っている曲も多く、
前回よりも更に楽しめました。

真助さんは力強くドラムを叩いていたし、
森男はすごくすごい楽しそうに歪んでた。
サミーさんのアコースティックギターに聴き惚れた。
nang-changのテルミンに痺れ、豆姫さんの歌唱力に圧倒された。

ライヴハウスってやっぱり良い。
音の渦に呑まれていく感じ。
言葉では表現できないほどの絶頂感を生み出す。

そんでもって今回も嬉しいことが沢山あった。

直接里子を渡すことができたジマ。
すごくすごい喜んでいただけて幸せで死にそう。

皆さんの笑顔が頭から離れません・・・。

そして下北に行ったということは、
そう、また養子が増えました。

マジスパにも行ったので写真がちまちま増えてます。
気が向いたらアルバム覗いてくださいな♪

あー、もう最高!

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2006年2月28日 (火)

聖域の名に相応しく。

Aco アコライヴ行ってキタジマー!

1日遅れとなってしまいましたが、
軽くレポというか感想などを。

ヴァイオリンの音って本当に素敵ですね。
Sanctuaryからも数曲聴けてすごくすごい良いLIVEでした。

空気はポンすけと とても似た感じ(笑)

次回のアルバムに入る予定の曲も2曲ほど演奏してくれました。
これを聴いただけで絶対欲しくなってしまいます。
素敵~な曲でした。

トークもたくさんありました。
NAOTOさんってかなり面白い人だったんですね。
あんなに喋ってるところを見たのは初めてだったので
意外だったけど楽しかったなぁ。

ステージにいた方はNAOTOさんと遠山哲郎さんと阿部篤志さん。
席の関係でピアノの阿部さんがまったく見えず、
私の中で最後まで謎の人物のままでした(_ _;)

会場でお友達もできて、アドレス交換しちゃいました(≧▽≦)
こういう出会いって大好き☆

ぽんとに素敵なLIVEだった。
また行きたいなぁ。

余談:20Qを「ヴァイオリン」「ピアノ」「ギター」
でやったら全部当てられた。
LIVEは熱かったけど、これには背中に冷たいものを感じた。

そのあと「モルモット」と「カメ」でやったらこれも当たり。
中に人、ぽんとに入ってないよね?

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2006年2月18日 (土)

驚き過ぎた。

もう すごくすごいすごかった!

LISAGOさん、あんなに小さくて細いのに声量が半端ない!
普段女性ボーカルはほとんど聴かないのですが、
一気に好きになってしまいました。
声量のある女の人って素敵ですね。

でも私の文才じゃその凄さを伝えられないのが歯がゆいです;
早く買ってきたCD聴かないと♪

下北のLIVEも行きたい。 ていうか絶対行く!

聴いていた場所はというと、
森男さんの目の前。 最前列で聴けたんですよ!

ベースが腹に響く、スピーカーから凄い歌声。
脳みそが揺れました、ぽんとに。
ライヴハウスって良いなぁ。 爆音最高☆

森男さん とても楽しそうに演奏してました。
手をよく見ると・・・マニキュア!?
真っ黒のマニキュア塗ってましたよ。

森男がマニキュア・・・意外に似合ってましたけどね。

途中nang-changと何やらお話した後ものすごい笑顔、
何を話してたんだろう?
真助さんも渋くて格好良かったです。

しかしステージ上の皆さん 衣装 黒っ!
nang-changは灰色っぽいTシャツでしたがズボンは黒。
LISAGOさんはレースな感じ。 スカートで可愛かったなぁ。

そしてLIVE後、
もう今日はビックリしたなんてもんじゃないですよ。

ホールの出入り口から出ると真横に森男。

こんなとこでなにやってるんでsky!?
出ていきなり居たんでめっちゃ驚いて、
挙動不審になってしまいましたよ;
背 高かったなぁ。

そして私のチョコの行方はというと、
無事渡すことができました。 しかも直接!

スタッフさんに渡してくださるよう
お願いするつもりだったので感激でした。

nang-changがトイレに行くのに目の前を横切ったんですよ。
もうチャンスはこれしか無いと思い、
帰ってきたところに声をかけたんです。
トイレ帰りじゃ失礼かなとも思ったんですが;

基本チキンなので すごくすごい頑張りました。

サインをお願いしたところ快く引き受けてくださったうえ、
nang-changから手を出してくれて、握手してくれました。
もう嬉しいなんてものじゃありませんでした。

でもnang-chang・・・ちゃんと手 洗いましたか?(失礼)
nang-changの手はとっても温かかったです。ホコホコと。

それはおいといて、
緊張、感激、感動、その他諸々の感情が入り混じり、
体が震えっぱなしでした。

nang-changすごく優しい対応でした。

今日は4人で行ったのですが、
サインペンを持っていたのは私だけだったんです。
仲間内で私のペン大活躍!

他の方にサインするのにペンが無かったということで
わざわざnang-changが借りに来てくれたんですよ。
仲間外でも私のペン大活躍(笑)

ペンを返しにきたnang-changの手には黒いインクが・・・。
キャップ開けるときによくやっちゃいますよね。
やっぱりnang-changもやっちゃうんですね。

そんなお茶目なnang-changに親近感が湧くと共に、
更にすごくすごい好きになってしまいました。

あ~、人生で1番Specialな日だったかも。

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2006年2月10日 (金)

清潔な衝動に正直でいたいんだ。

お馴染みジョナサンで夜明かし中。

前回より更にゆるさに拍車のかかったLIVEでした。
絶対また行きたい!

やっぱり音楽って良いなぁとしみじみ思った。
音を創り出すってすごい。
あんな演奏聴いちゃうと自分でもなにかやりたくなります。

ベースやろう。
いつまでもインテリアなんかにしておけん。
ぽんとに頑張ろう。

・・・でも、とりあえず今は腹ごしらえだ。
あぁ お腹空いたぁ(笑)

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2006年2月 9日 (木)

繰上げ ポンすけLIVE初参戦。

終電を乗り逃すことなく 無事に帰ってキタジマー!

マイルス・カフェは大人の雰囲気たっぷりの
素敵なバーといった感じ。
マイルスさん良い人でした~。

そしてLIVEはというと。

もう すごかった!
すごくすごいすごかった!

何がすごいかって その距離ですよ。
近いなんてものじゃない。

ぽんとにビックリしたジマ。

それに噂に違わぬゆる~い空気でした(^^*)
演奏もとても素敵でしたよ。

ポンプさんのドラムが腹に響く響く。
ただすけさんのピアノの音も素敵でした。

・・・内容を公開することは禁止されているんですよね。

「レポ等」の中には感想も含まれるのかなぁ。
ここまで書いてきたことは大丈夫なのかな。

ちょっと不安が残る記事ですね(_ _;)

とにかく 楽しいLIVEでした。

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2005年12月25日 (日)

行ってきたぜGreat Pleasure Night!

ただいま帰宅。
LIVE後、友人と集まりオールしてました。 眠い;
でも書かなくては!

私はLIVE中、終始涙腺弛みっぱなしでした(:_;)
あまりの興奮に(?)その濡れたハンカチを会場に忘れてきた模様・・・。
スタッフの方々、申し訳ございません;

Tamaちゃんは主にトランペットを演奏していました。
ベースを持ったのは2曲だけ。
少し残念でしたがチョッパーが聴けたので幸せでした。
でも次回はベースがもう少し多いと嬉しいな、なんて贅沢言ってみたり;

azumiさんも途中で出演されました。
透明感のある歌声が本当に綺麗でした。ご本人も言わずもがな。

私の涙腺が全開放された曲、それは
サボテンをアレンジしたもの・・・。
やったんですよ!サボテンを!これが泣かずにいられますか!?
その後にBreak it nowを持ってくるあたりもやられたって感じでしたよ。
しんみりさせておいて一気に盛り上げる・・・やってくれるぜ!

MCはリハビリ中と言うことらしく(笑)
メモを片手に喋っておられました(^^*)
客席からの声にも沢山受け答えされていました。

ラストの曲はなんとジョン・レノンのHAPYY XMAS
なんという偶然・・・泣きましたよ。
しかしTamaちゃん歌詞を間違え仕切りなおしという大胆な行動。
最後まで期待を裏切られませんでした。

気が早いかもしれませんが次のLIVEが楽しみです☆
それではおやすみなさい・・・zZZ

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