映画のこと

2008年5月19日 (月)

たぶん1年以上ぶりに聴きました。

 

はいはい。

度々登場してみす。

 

つーわけで。

 

なんとなく待ち切れないので。

先週分のやつでフライングしてみたいと思います。

 

 

 

カフェイン11 感想的な何か!

 

 

 

いやー。

このタイトルコールも久しぶり過ぎて新鮮ですね。

 

ストリーミング放送ですがね。

聴ける地域に住んでいるのにね。

 

どれぐらいぶりに聴いたのかもよく覚えていない。

ただMDに録音していた最後の回は2007年2月末のでした。

 

なんかほっこりしました。

新藤さんの声を久しぶりに聴いて。

 

新しいコーナーが発足していたようで。

投票ですか。

 

で、聴くのを再開した回で映画とは。

嬉しいですね。

 

一番泣いた映画ということで。

 

グリーンマイル。

 

泣けますねあれは。

初めて見たとき嗚咽しましたもの。

 

嗚咽したのは後にも先にもこれだけかも。

声をあげて泣いたってやつね。

 

タイタニックも泣けましたね。

 

切ない。

美しい。

 

だけど泣いた映画で一番好きなのはグラディエーターですね。

どうしてこれがランクインしていないのか不思議。

 

以前も書いたかもしれませんが。

それだけ好きってことで。

 

では次のコーナー。

 

どんぶりん。

 

私は断然親子丼ですな。

ネギトロ丼も捨て難いですが。

 

鶏と卵のハーモニー。

柔らかくて美味しい鶏に出会ったときのあの感動。

 

美味しいのに出会ったときの感動が
一番大きい丼さんではないでしょうか。

 

素晴らしい。

 

1位になるのも納得です。

うん。

 

てかMugenと丼はどういった関係があるんでsky?

 

はい次。

 

へー。

 

お母様もアヒル口なんですか。

そしてお父様は軽く鷲鼻。

 

ふんふん。

 

てかさ晴一さん。

 

「きされて」

 

恐らく「記されて」って書かれていたのではないでしょうか。

 

 

 

「しるされて」ですよね。

 

 

 

あー。

やっちゃった。

 

がんがん突っ込んでいきますからね。

日本語学を学んでいるものとしてね。

 

母親が眉を顰めるような音楽がロック。

うん、そうだろうね。

 

だけどたぶん眉を顰められるのは曲に対してではなく。

MCに対してかもしれませんよ。

 

カムバック下ネタ。

うん。

 

そんなぶっ込んだ曲が聴きたいわ。

リビドーとかさ。

 

最近あまりそういう曲無いものね。

ぶっ込んでって欲しいですね。

 

守りに入られるのなんか勘弁です。

 

はい。

 

ではこの辺で。

このコーナーも閉店とさせていただきます。

 

 


↑今夜の分もお楽しみに。

 なんちて。

 

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2007年1月15日 (月)

私もネジが足りてません。

 

今日は姉と買い物&映画を観に行ってキタジマ。

 

 

細々した物色々買いました。

 

無印のジュエリーボックス

楽器系のシール

 

 

1番のお気に入りはこれ。

 

 

Vfts0186  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レスポールのストラップ

 

 

もあったんだけどやっぱりでしょう。

 

他にも色々あったのですが
サックスが無かったのが残念。

 

ドラムはデザインがかなり微妙だったし。

 

 

久しぶりにUFOキャッチャーやっちゃいました。

 

欲しかったのゲット。

 

やったね。

 

 

映画は何を観たかというと。

 

 

鉄コン筋クリート

 

 

松本大洋好きなんです。

 

 

原作が好きなものの映画って
大体がっかりするのですが。

 

全然がっかりしなかった。

 

 

多少説明不足なところもあったけど。

 

色彩とか画面の見せ方が良くて面白かった。

 

 

主演2人の声もほとんど違和感が無かったかも。

 

 

特に蒼井 優。

 

 

彼女はすごい。

 

すごくすごい。

 

 

声の演技も巧いし私の中でのシロのイメージにピッタリだった。

 

 

そして何気にキャストが豪華。

 

伊勢谷友介

岡田義徳

本木雅弘

 

 

個性派俳優と言えるのか?

 

 

観ていてまさに

 

 

安心 安心。

 

 

の映画でした。

 

 

チョコラの声はちょっと下手だったけどね。

 

 

家に帰ってから姉と飲み屋へ。

 

 

どんだけ仲良いんでしょうね。

 

まあ悪いよりは良いわよね。

 

 

充実の1日でした。

 

 

ではでは。

 


↑花男も映画化してほしいかも。

 

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2006年11月20日 (月)

恋心に似て非なるもの。

 

ワンクッション的に映画のお話を久々に。

 

 

デイ・アフター・トゥモロー

 

 

テレビでやっていたので
マニキュア塗りながらうつらうつら見てましたが。

 

 

実際こんなことになったら怖過ぎるね。

 

だけどラストをキレイに終わらせ過ぎなんじゃないかしら。

 

現実はあんなに甘くないと思う。

 

つまらなくはなかったけどね。

 

 

本題はここから。

 

 

ちょっとね、ファンとしてどうかと思った。

 

 

明日ってさ。

 

 

m-CABIフライングゲットできる日じゃん。

 

 

忘れてたに等しい。

 

最近LINDA LOUで頭が一杯だったからかな。

 

ぶっちゃけ今もなんだけどね。

 

 

アルバムがそこまで楽しみじゃない自分に驚く。

 

 

いや、聴けばきっと感動するのよ。

 

 

だけどどうにも気持ちが昂ぶらない。

 

たぶん今、私のポルノさんSWITCHはオフになってる。

 

 

もしアルバム聴いて何も感じなかったらどうしよう・・・。

 

可能性がゼロと言えないのが怖い。

 

 

これはきっと距離の問題なんだ。

 

 

LINDA LOUの方が近い。

 

これは物理的な意味でね。

 

 

ライヴにしろなんにしろ。

 

 

距離が近いと精神的にも近いんじゃないかと錯覚する。

 

親近感が湧く。

 

 

ポルノさんにも親しみやすさみたいなものはあるけど。

 

あんなに間近で、しかもお話なんて出来ないのが現実。

 

 

近いと逆に距離を感じてしまうこともあるんだけど。

 

すぐ近くでお話できるけど埋めようのない距離というのがね。

 

 

所詮「ファン」と「バンドマン」だから。

 

それ以上でも以下でもない。

 

 

なまじ近いと更に思い知らされる。

 

 

彼らの音楽に触れることはできるけど。

 

深いところは・・・ね。

 

 

なんだか脱線した上にまとまりがないけど。

 

ファンとして色々と考えてしまう今日この頃だよ。

 


↑この気持ちは片想いに近いかもね。

 

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2006年10月27日 (金)

別物として見れば面白い。

 

DEATH NOTE見ました。

 

公開からまだ間もないのにテレビでやるなんて
完結編に相当力入れてるのかね。

 

 

内容はといいますと。

 

原作が好きな人にとっては若干納得がいかないかも。

 

設定・ストーリーにオリジナル色が強いし
色んなところカットし過ぎ。

たった2編で終わらそうとする方が無謀だ。

 

でも原作から切り離して考えれば結構楽しめる作品かな。

 

 

藤原竜也のライトは良かった。

彼は演技が上手いから好き。

顔も可愛いし(笑)

 

ただミサミサはイマイチかな。

もっと声の可愛らしい子が良かった。

あの子は嫌いじゃないけどちょっとハスキー過ぎる。

 

Lも微妙。

見た目と動きとかはそれっぽいけど
演技があまり上手くないというか・・・下手。

 

 

そうそう1番気になったのが「ポテチ」の発音。

 

なんで語尾上がりなの?

アクセントをつけるのは「」じゃないの?

 

私がおかしいのかしら・・・。

 

 

なんにしても続きが気になるわ。

 

ラストは予告を見た限りでは原作通りな雰囲気だけど
主要キャラが出てこないっぽいね。

 

映画館に観に行こうかどうしようか。

迷いますな。

 


↑松田役の人、TOKIOの国分に似てなかった?

 

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2006年9月17日 (日)

食事中は見ないほうが無難。

 

懲りずに書きます。

 

 

CUBE ZERO

 

 

CUBEの中身としては原点回帰といった感じ。

部屋の番号もトラップ調べも復活。

 

2が評判悪かったから初心に帰ったのかな。

 

 

というかこれはシリーズ第1作目より前の話なのか?

ZERO」ってなってるからそうなのか。

 

ラストシーンは見覚えがあるけど。

あまりにも役者が違い過ぎでしょ。

 

 

グロさはシリーズで1番だった。

気持ち悪い。

 

 

これで完結なのか?

 

中途半端にCUBEの正体を明かすくらいなら
1作だけでやめておけば良かったのでは・・・。

 

続編を出すならすべての謎を解いてほしいよ。

 


↑SAWを見てみたい。

 

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相変わらず人間は怖いけど。

 

なんだか映画のことばっかりでめんちゃい。

 

 

CUBE2

 

 

徐々に謎が解き明かされてキタジマ?

 

だけど評判通り1の方が面白かったかな。

謎のままの方がいいこともあるかも。

 

CUBEの造りが安っぽくなった。

部屋に罠があるかどうか調べるのも無くなっちゃったし。

カニバリズムは1で起きなかったのが不思議だったけど
本当にやられると気が滅入るね。

 

 

一応CUBE ZEROも借りてきたけど
あまり期待しないほうがいいかもしれない。

 


↑人間は雑食だから美味しくないと思う。

 

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レイディオを聴こう。

 

どんどこ見ましょう。

 

 

ラヂオの時間

 

 

王様のレストランと同じ俳優さんが多くて
なんだか嬉しかった。

三谷幸喜が好きな俳優さんだったりするのかしら?

 

 

そういえば王様のレストランってDVD化してるのかな?

してたら欲しいな。

 

 

それはさておき。

 

 

他の三谷さんの作品と比べると
そこまで面白くはなかったかな。

 

演技派俳優が多かったから安心して見れたけどね。

 

 

実際のラジオ局もあんなトラブルがあるのかしら。

あそこまでじゃないにしても生放送は大変なんだろうね。

 

 

ラジオ放送では喋りの途中で
音が3秒途切れたら放送事故らしい。

 

そうするとだ。

 

 

カフェイン11では度々事故が起きてないか?

 

 

・・・気にするな 気になるから!

 


↑そのうち有頂天ホテルを見たい。

 

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2006年9月16日 (土)

お金よりも大切なもの。

 

絶賛録画消化中。

 

 

レインマン

 

 

借金返済に追われる中古車ディーラーが、
父親の遺産が自閉症の兄のものだと知り
その半分を得ようと兄を施設から連れ出す。
全く違う人生を歩んだ2人が
失っていた心のきずなを取り戻していく姿を描く。
                             (番組説明文より引用)

 

 

ハッピーエンドとはいえないけど結構面白かった。

 

自分に実は兄がいたと知って
その人が自閉症だったら・・・ちょっと想像できない。

 

この主人公みたいに心を通わせられるか
私には自信が無いよ。

 

 

それにしてもやっぱりトム・クルーズ格好良いね。

このところあまり評判がよろしくないけれど。

 

ダスティン・ホフマンは名前をよく聞くけど
なんの映画に出てたっけなー? 

最近見たやつにも出てた気がするんだけど。

 

 

それはさておき。

 

 

テレビ放送する映画って吹き替えなのが嫌だ。

深夜にやるやつは字幕のものが多いけど。

 

吹き替えだといまいち雰囲気出ないんだよね。

 

外国人が流暢に日本語を話しているのは
映画だとかなり違和感がある。

 


↑やっぱり洋画は字幕が好き。

 

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見終わって普通にパソコン使える。

 

レンタルしたものは全部見てしまったので
家で録画したものを消化。

 

 

回路

 

 

加藤晴彦主演。

 

 

ホラーだけど大して怖くなかった。

 

 

それよりもなによりも物語の掘り下げが浅い。

 

 

インターネットを通じて恐怖が広がっていくって設定なの?

 

終盤はまったくその設定が生きていないと思う。

序盤も力を発揮しているとは言えないけどね。

 

タイトルが「回路」なのにほとんど印象に残らない設定だった。

 

 

ラストは無理矢理終わらせた感じがするし。

 

 

着信アリは設定とかは終始一貫してるけど
これはなんだかまとまりの無い作品だった。

 

 

私個人の意見ですが、本当につまらない映画だった。

 


↑小雪以外の女の演技が微妙。

学芸会に毛が生えた程度ってのはお粗末過ぎる。

 

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2006年9月15日 (金)

忘れかけていた夢。

 

これで今回借りてきた分は全部見終わった。

 

 

FIELD OF DREAMS

 

 

不思議な声に導かれるままに
自分の所有するトウモロコシ畑の一部に
野球場を作った男のお話。

 

 

運命の歯車が噛み合うように
物語がどんどん進みだすところが気持ち良い。

 

行き詰ったかと思うとまた道ができる。

 

やっぱりこうでなくちゃと思える
期待を裏切らないラスト。

 

最後の光の列は車のヘッドライトかな。

本当にあの野球を観に人が集まってきたとか。

 

それとも亡くなってしまった
野球をやりたい人の魂が集まってきたとか?

 

前者の方が物語としては自然かしら

 

 

大事なものが何だったか思い出すような
温かいストーリーでした。

 


↑次はサイコサスペンスを中心に借りようかな。

 

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2006年9月14日 (木)

監獄実験。

 

このところ特に書くことがなく。

 

しょうがないから映画の感想を。

 

 

es

 

 

ある大学で実際に行なわれた実験を映画化したもの。

 

実験の内容は、被験者を看守役囚人役に分け
両者にどのような変化が起きるかを観察するというもの。

 

看守役囚人役を管理するために
どんどんその方法がエスカレートしていく。

 

 

実際の実験についてアンビリバボーで取り上げていたから
知っている人も多いかも。

 

元となった実験の結果を知っている私としては
かなり脚色されている感が否めないけど
映画としてはなかなか面白い内容だった。

 

 

終盤の囚人役の反撃には胸がスッとする。

暴力自体は見ていて気分が悪いけどね。

 

 

こんな実験が本当に行われたなんて
人間という生き物の恐ろしさを実感したよ。

 

権力を与えられた人間の変貌ぶりとかね。

 

状況の力というのは本当に怖い。

 


↑ドイツ語って少し英語に似てるね。

 

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2006年9月11日 (月)

中を見て驚いた。

 

今日の映画レビューはこれで終わりかな。

 

 

妹の恋人

 

 

ジョニー・デップが主演なのかな?

 

 

精神病を持つ妹を持ち、その世話に手を焼いている兄。

ある日その家に、友人のいとこではあるが
可笑しな男が転がり込んでくる。

 

 

コメディ

ラブストーリー

感動のヒューマンドラマ

 

 

これらすべてが詰め込まれてると思う。

 

 

これぞジョニー・デップって感じの役だよ。

 

こういう一癖も二癖もある役をやらせたら
彼の上を行く人はあまりいないと思う。

 

豊かな表情、コミカルな動き。

改めて素晴らしい俳優だと思った。

 

 

音楽も愉快な感じのが多くて好印象。

 

 

ただ見るまで大きな勘違いをしていたよ。

 

デップがタイトルの「」の兄なんだと思ってた。

 

大事な恋人ができて気が気じゃない
シスコン男の映画だと思い込んでた。

 

 

どんだけ妄想族なんだ。

 

 

でもこんな映画も面白いと思わない?

 

 

それはさておき。

 

 

終わってみて「面白かった」って言えるんだけど
細かい部分を見ていくと説明が足りないと思うのよね。

 

 

妹が精神病になった理由とかさ。

 

たぶんこれは幼い頃に
交通事故で両親を亡くしてしまったからなのかな。

 

たぶんそのときバスに乗っていたんだろう。

 

だからバスの中のシーンで
情緒不安定になったのだと推察してみる。

 

 

映画の中ですべてを説明するとつまらないとは思うけど
ここまで想像力を働かせなければいけないというのも疲れる。

 

これが正解かも分からないしね。

 

 

もう少し詳しく描いて欲しい部分はあったにせよ
充分楽しめる映画でした。

 

やっぱりジョニー・デップは素晴らしい。

 


↑次の記事は恒例のあのコーナー。

 

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戦慄の迷宮。

 

どんどん見ますよ。

 

 

CUBE

 

 

サスペンススリラーかな?

 

無数にある謎の立方体(CUBE)に閉じ込められた
男女の背筋凍る脱出劇。

 

 

ホラーとは違ったドキドキ感。

こういう映画も好きです。

 

 

と隣り合わせの極限の状態で
人間の本質ともいえる部分が表出していく様子は
恐ろしくもあり、興味深くもあり。

 

残酷ですね。

 

 

それにしても、を残しまくりの映画だった。

 

1つもが解かれないまま終わったよ。

 

続編がいくつか出ているらしいから
それらで解決していれば良いけれど。

 

続編を見ないとなんとも言えません。

 

次に借りるものが早くも決定か?

 


↑私の知るところでは3つくらいの続編が。

どんだけよ。

 

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他人のために命を懸けられますか?

 

友達から勧められた作品を。

 

 

炎のメモリアル

 

 

原題はLADDER 49

 

 

消防士の話。

 

 

に立ち向かうい漢達の闘いの記録。

なんちて。

 

ちょっとクサいこと言ってみました。

 

 

救助活動中にアクシデントが起き
身動きが取れなくなる隊員。

救助を待つ間回想シーンが挟まれる。

 

 

結末は2つに1つしかないわさ。

助かるか助からないか。

 

まあ予想通りの結末というかなんというか。

 

なんだろう、アルマゲドン的な感じか。

アルマゲドンは結構好きな映画だから良いけれど。

 

やっぱり悲しいね。

 

これで大方の予想がついてしまいますね。

 

  

これでやっと借りたものすべて消化。

 

今日返しに行くからまた借りてくるんだろうけど。

今度はちょっと少なめにしよう。

 

ご利用は計画的に。

 


↑既に4本借りたいものがある。

 

 

そういえば今日は9.11なんだね。

この忌むべき日にこんな映画の感想を書くとは。

なにかしらの運命みたいなものがあるのか。

ただの偶然と言ったらそれまでですが。

 

犠牲になったなんの罪もない方々へ
心ばかりではありますがお祈りを・・・。

 

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2006年9月10日 (日)

まさに超絶技巧。

 

今日はこれで最後の更新かな?

 

日付が変わったらまたすぐに書くでしょうが。

 

 

ではまた映画の話を。

 

 

Shine

 

 

実在するピアニストの半生を綴ったお話。

 

 

途中はなんともやりきれない。

 

主人公の才能に輝きはあるものの
努力がまったく報われない。

 

 

父親のんだ愛情

才能を活かす場へ飛び立てない苦悩

ようやく報われたかと思えば精神を患う。

 

 

話の軸となる部分には
まったくと言って良いほど救いが無い。

 

 

それだけに終盤とのギャップがしい。

なんだあの温度差は。

画面の明るさまで変わってるのよ。

 

 

終わり30分に映画のタイトルのすべてが
詰め込まれている気がした。

 

 

最後まで救いが無いよりは幾分良いけれども。

 

 

ピアノの演奏は素晴らしかったし。

勝手にのだめを想像したりして面白くもあったし。

 

 

何はともあれハッピーエンドで良かったよ。

 


↑音楽系の映画が続いたね。

 

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天使の歌声。

 

飽きもせずに映画の話を。

 

 

コーラス

 

 

ミニシアター系らしいからあまり有名じゃないのかも。

 

 

フランス映画です。

 

問題児ばかりが入れられる寄宿舎に
舎監としてやってきた男が少年達に歌を教えるお話。

 

フランス版「天使にラブソングを」みたいな感じかしら。

 

 

少年の歌声がすごくすごい綺麗だった。

主人公と少年達が打ち解けていく様子もかい。

ラストはなかなか感動的だしね。

 

 

ただやはり悪役というものはどこにでもいるもので。

 

あの校長が最後まで心を入れ替えなかったのは残念。

途中で少し理解を示したかのように見えたのに。

 

そこで良い奴に変わるというのは
かなりお約束かもしれないけど。

 

あそこはお約束でも良かったんじゃないかな。

 

 

それはさておき。

 

 

フランス映画はほとんど見たことが無かったのよね。

 

 

私の中のフランス映画のイメージというと。

 

 

どことなく暗く湿気を帯びている。

気だるい。

ちょっとお高くとまっている。

 

 

こんな感じだった。

決して悪い意味じゃないんですがね。

 

 

で、今回見たこの作品ですが。

 

まさにこの通り。

 

面白かったし嫌いではないけど
英語の映画とはまったく雰囲気が違う。

 

国も言語も違うんだから
当たり前といったら当たり前なんだけどね。

 

たまには英語以外も良いかもしれない。

 


↑新たなジャンルに手を伸ばしてみようか。

 

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日本語だから見るのは楽だった。

 

残り4本のうち1本はハズレかもと書きましたが。

 

期待を裏切らないハズレっぷりでした。

 

私が見たくて借りたものではないです。

 

 

SHINOBI

 

  

オダギリジョーは格好良いよ。

仲間由紀恵も綺麗よ。

アクションシーンとか音楽もまあ良かったよ。

 

 

しかしあそこまで予想通りの展開とはね。

 

どちらかが死ぬの見え見えじゃない。

 

いっそ2人とも死んでも良かったんじゃないか?

それもお約束ですが。

 

 

なにより椎名桔平の役が微妙過ぎる。

 

気持ち悪い。

格好良くない。

最期は意外にあっけない。

 

三重苦だ。

 

 

お約束」も必要だとは書きましたが。

 

ここまで陳腐なものは流石に・・・。

 

 

邦映画もなかなか選ぶのが難しいですな。

 


↑あと3本。

 

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2006年9月 9日 (土)

小気味良い面白さ。

 

予告どおり映画の話を。

 

 

ショーシャンクの空に

 

 

結構有名な作品らしいので知っている方もいるかな?

 

 

とその愛人を殺した罪で終身刑になり
ショーシャンク刑務所に服役することになった銀行員の話。

 

 

この映画は当たりだった!

文句無く面白かったと言える。

 

 

助演のモーガン・フリーマンが良い。

昔からこの俳優さんは大好きです。

 

 

話が分かりやすい映画は見やすくて良いですね。

 

お約束とも言える急展開ではあるけれど
後味の悪さもまったく無いし。

 

 

お約束」というのはある程度必要なんだね。

 

 

ハズレも多いけれど
面白い作品に出会えたときの感動があるから
映画を見るのは止められない。

 

 

あと4本!

 


↑残りの4本のうち1本は確実にハズレっぽいです。

 

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家族のために死ねるか否か。

 

映画のお話を。

 

 

ブレイブ

 

 

ジョニー・デップ監督出演作。

 

家族を守るために命を捨てようとする
ネイティブアメリカンのお話。

 

 

内容が重いだけに
面白いという感じの映画ではなかった。

 

重くても面白い映画はあるだろうけど・・・。

 

 

結末がいまいちだった。

その後家族が本当に幸せになれたのかよく分からない。

 

デップが演じる主人公は
やっぱり死んでしまったんだろうか。

 

見る人によって受け取り方は様々だね。

 

 

残り5本だ。

 


↑どんどん見ないと。

 

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無心で待つ。

 

今日はとくに予定が無いので映画を見まくろうかな。

 

半額だからって調子乗って借り過ぎてしまったかも。

まだ何本も残っています。

 

 

そういえば今日は運命の日なんだね。

 

もう99%諦めてますよ。

その方が気が楽だし。

 

期待が大きければ大きいほど
ハズレたときのショックも大きいからね。

 

 

平常心 平常心

 

 

・・・無駄な努力かもしれない。

 


↑気が滅入るよね。

 

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2006年9月 6日 (水)

勝手に勘違いして勝手に落胆。

 

サクサクと見ています。

 

 

アダプテーション

 

 

先程のマルコヴィッチの穴の脚本家の話。

 

これが見たいがために
マルコヴィッチの穴を見たんですよ。

 

これを見ておかないと
話が分からないんじゃないかと思ったのですが。

そこまで関係無かったみたい。

見ておいた方が良いかな?くらい。

 

 

で、肝心の中身ですが。

 

これまた私の好みでは無かった。

この監督とは相性が悪いのかしら。

 

レンタルショップでコメディの棚にあったのに
ほとんど笑える要素が無かったのよね。

これはお店のミスだね。

明らかに場所を間違えてる。

 

 

面白くなかったのはそのせいもあるかも。

 

 

「いつになったら笑わせてくれるんだ?」

 

 

と思っているうちに終わってしまった。

最後の最後でどんでん返しがあるのかもという
僅かな希望も打ち砕かれ。

 

笑いを求めて選んだ映画ではないから良いんだけど。

 

 

では、何故選んだのか。

 

それは

 

ジェレミー・サンプター君が出てるという
情報を見たから。

 

 

・・・出てなかったんですけど。

 

 

私はこの情報をどこで見たんだ?

 

それさえも覚えていない。

見間違えたのかな。

 

 

なんだか色々がっかりでした。

 


↑お店の人は何故あれをコメディと認識したんだ?

 

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自分じゃない他の誰かになる。

 

またたんまりDVD借りてキタジマ。

 

半額だったの。

10本を1週間借りて1500円。

 

比較対象が少ないからよく分からないんだけど
結構安いよね?

 

 

で、さっき見たのはマルコヴィッチの穴

 

 

実在する俳優をその俳優役で登場させてます。

 

ちょっと説明しづらいな;

 

 

木更津キャッツアイ見てた人いるかな?

 

あの中で哀川翔が「哀川翔」の役で出てたのよ。

それと同じ。

 

 

話としては少しSF風味なのかな?

 

入るとジョン・マルコヴィッチという俳優になれる
不思議な穴のお話。

 

 

人間の変身願望が主なテーマなのか?

 

私はそう大して面白くなかった。

感想が特に浮かばない映画の典型。

 

 

見終わったあと 「で?」 って感じ。

 

 

結構有名な映画だと思ったんだけど期待はずれ。

 

次のに期待しよ。

 


↑1日1本じゃ追いつかない。

 

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2006年8月30日 (水)

少々期待はずれ。

 

眠い目こすって映画の感想なんぞ。

 

 

フロム ヘルを観ましたよ。

 

 

切り裂きジャックのお話。

 

 

この時代の予備知識がないと
よく分からない部分が多いみたい。

習慣とか世相とか。

 

ジョニー・デップの髭が格好良いという点では
まあ満足できる。

 

そこまで面白い内容では無かったかな。

 

すごくすごい期待していたので
なんだかがっかりでした。

 


↑デップのもみあげが面白かった。

 

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2006年8月29日 (火)

邦画も好きです。

 

レビューというほどのものではないですが
また映画のお話を。

 

 

姑獲鳥の夏

 

 

原作の京極堂シリーズは
いくつか読んだことがあるのですがね。

 

これはその第1作目を映画化したもの。

 

 

正直 映像化はしないほうが良かったんじゃないかと。

かなりコアなファンがいる作品だしね。

安っぽさが否めない。

 

 

キャストも微妙なんだよね。

 

俳優としては大好きな人達ばっかりなんだけど
キャラクターのイメージと合ってない気がする。

 

私の理解力が足りないだけかもしれないけど
原作が結構難解なのよ。

 

それを2時間の中に詰め込んじゃってるから
さらーっと流し過ぎてるというか。

 

 

物足りなさ満天。

 

 

堤さんの着流し姿は萌えーでしたが(爆)

 

続編は別にいらないかな。

 


↑次はフロム・ヘル見よー。

 

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2006年8月24日 (木)

遡っちゃったよ。

 

FRAILTY見終わりました。

 

見る順番を間違えました。

こっちの方が先に公開してた・・・。

 

ジェレミー君が更に幼くなってしまった。

成長する過程を見たかったのに。

 

気付いたときには時既に遅し。

可愛かったけどね。

 

 

サスペンススリラーとか好きだから
面白そうなのを後回しにしたら、大失敗だった。

 

話としては面白いんだけど
どうにも腑に落ちない部分が多過ぎる。

 

謎が多いっていうかさ。

救いが無くて物悲しい映画でした。

 

 

LOCAL BOYSの方が断然好き。

 

 

今度はアダプテーション借りてこよう。

 


↑人は生きてるうちに何本の映画を見るんだろうね。

 

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波に乗れ。

 

今日もまた

レンタルショップへ

足が向く。

 

 

下手な川柳はさておき。

 

 

ピーター・パン見てからジェレミー君が気になってね。

 

 

LOCAL BOYSを見ましたよ。

 

 

サーファーのお話。

 

青い海青い空 夏にピッタリの映画だった。

友情 心の交流 家族愛 素晴らしいね。

 

 

少年おじさんのコンビってなんだか微笑ましくて好き。

年齢なんか関係無いって感じで無邪気に心を開く少年。

可愛いね。

 

 

てゆうかジェレミーくんが可愛い!!

 

 

「てゆうか」とか言っちゃった。

 

でもマジで可愛いよ。

ちょっと前の映画だからまだソプラノボイスなのよ。

 

やーばい これやーばい。

 

 

FRAILTYも借りてきたから早く見よ。

これはホラー系らしいよ。

 

怖がるジェレミー君が見れるのか?

 

やーばい それやーばい。

 

 

年を取ると若い子が好きになるってのは
事実だったんだと、身をもって知ったよ。

 


↑ヒゲも大好物ですがね。

 

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2006年8月23日 (水)

なにか法則があるのか?

 

なんと、映画シックス・センス
一躍スターに上り詰めたハーレイ君が

 

 

飲酒運転&マリファナ所持で逮捕

 

 

めちゃめちゃショックなんですけど!

 

 

ホームアローンの子の二の舞じゃん;

もう「」って年でもないけど。

 

 

彼が運転できる年になっていたということにも驚いた。

ハーレイ君も もう18歳らしいよ。

すごい年下だと思ってたら2つしか違わなかったのね。

 

 

それにしてもショックだなー。

 

シックス・センス映画館で観たのよ。

ラストの衝撃は今でも忘れられないよ。

 

 

なんで一気に売れた子役は道を踏み外してしまうんだ。

チヤホヤされて調子に乗ってしまうのか?

 

あれだけ世界中で有名になれば
調子に乗ってしまう気持ちも分かるがね。

 

 

ハリー・ポッターダニエル君とか
ピーター・パンジェレミー君がそうならないことを祈るよ。

 


↑国によってはマリファナが合法だったりするのは何故だ。

 

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2006年8月21日 (月)

大人になってしまった「永遠の少年」

 

カテゴリーを作ったからにはじゃんじゃん書かないと。

 

 

Hookを見ましたよ。

 

 

なんと大人になってしまったピーターパンのお話。

 

 

成長し、結婚して子供も生まれたピーターパン

大人になってしまった彼は
自分がピーターパンだったことを忘れてしまっていた。

そんなとき、かつての宿敵フック船長に
息子をさらわれてしまい・・・。

 

 

とまぁ、あらすじはこんな感じ。

 

 

かなり好きな話でした。

 

主人公が自分がピーターパンであることを
徐々に思い出していくところとか。

ぽんとに感動的。

 

 

最近もろくてしょうがないのよね。

普通こんなところで泣くか?ってところでも
ボロボロ泣いてしまうのよ。

ちょっと感情の起伏がしくなってるのかも。

 

 

このところで「ネバーランド」「ピーターパン」「Hook」と
ピーターパン関連の映画を3本続けて見たわけですが。

 

見た順番が良かった。

 

ピーターパンができるまでの話。

ピーターパン本編。

そしてピーターパンのその後。

 

これはかなりお勧めの見方だと思う。

 

是非お試しあれ。

 

 

そういえば、フック船長の鉤の手。

ピーターパンでは右でHookでは左だった。

・・・どっちが正しいの?

原作読んで確かめなきゃ。

 


↑最後にもう1回ピーターパン見よ。

 

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2006年8月19日 (土)

永遠の少年。

 

性懲りもなくまた映画の話。

 

 

ピーターパンを見ましたよ。

 

 

実写のやつね。

 

 

やばいよ。

 

主演のジェレミー・サンプターくん

 

 

可愛過ぎ!!

 

 

めちゃめちゃキュンとしました。

 

元ネタ知らないけどこの言葉使っちゃうよ。

 

 

キュン死にやわー。

 

 

今はかなり成長しちゃったらしいけどね。

 

ウェンディ役の女の子もめっちゃ可愛かった。

迷子役の子達も可愛い子ばっかり。

 

この映画でロリコン増えたんじゃねーの?
ってくらい可愛い。

 

フック船長も格好良いオジサマでねー。

 

 

中身も面白いのよ。

子供向けだと思ってたんだけど全然そんなことない。

 

切なさ、もどかしさ、でももいっぱい。

素敵な物語です。

 

 

映画のメイキングを見るのも好き。

舞台裏の苦労、凄まじいね。

 

子役が多い映画だけどあの場に子供なんていなかったよ。

それぞれしっかりとしたプロ意識を持ってるのね。

 

ちょっと自己嫌悪に陥りそうにはなるが・・・。

 

 

それはさておき。

 

 

映像特典の中にあったもう1つのラスト。

あれはちょっと微妙だったね。

使わなくて正解だったと思う。

 

 

ピーターパンはディズニーくらいしか見たことなくて、
まして原作なんて読んだことないのよね。

 

原作探してみよう。

 

 

やっぱり映画って面白いわ。

もういっそ映画ブログにしてしまおうか。

 

それはないにしても。

 

素敵な作品にもっとたくさん出会いたい。

 


↑映画は知識の宝庫だ。

 

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2006年8月18日 (金)

目指せデップ出演作全制覇!

 

また映画のレビューというか感想を。

 

 

ナインスゲートを見ましたよ。

 

 

やっぱりデップ格好良いわ。

死ぬほどセクシーです。

 

設定とか話の内容は面白かったんだけどね。

ラストがイマイチだった。

 

 

謎の女は最後まで謎の女だったし。

それともあれは悪魔のルシファーだったのか?

 

主人公の末路も分からず終い。

彼はあっちの世界に行ってしまったのかしら・・・。

 

 

通行人的なエキストラで
日本人観光客らしき家族がいたのは笑えた。

 

日本での興行は結構大きな割合を占めてるらしいからね。

外国映画は媚を売るのが大変なのかしら。

監督が日本贔屓だったりするのかもね。

 

 

大人の事情はさておき。

 

 

なかなか面白い映画でした。

 


↑みなさん映画の話はお嫌いでsky?

 

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基本音楽ブログのはずなんだけどな。

 

またどっさりとDVDレンタルしてきちゃった。

アウトドア派になるのは諦めました。

 

家の中がぽんとに好きなんだなーと実感。

ある意味生き生きしてますから。

 

今回は見たかった洋画を中心に。

ナインスゲートがあったのでホクホク気分です。

 

 

そうそう、ティム・バートンジョニー・デップ
またタッグを組むそうですね。

 

映画のゴールデンペアだと思っているので
どんな作品になるのか今から楽しみです。

 

 

年間ライヴ出演100本目指している方もいらっしゃいますが、
映画100本も頑張れば見れそう?

 

今からじゃちょっと無理か。

 

最近映画のことについて書くことが増えてきたので
映画カテゴリー作っちゃいました。

 

ではでは。

 


↑名作と呼ばれるものくらいは見ておきたいよね。

 

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2006年8月17日 (木)

メッセージ性は理解できたけど。

 

Vfts0042_1

ゲド戦記観てキタジマー。

 

感想なんぞを書いてみようか。

 

 

 

ゲド戦記最高だった!

 

 

という方は読まない方が良ろしいかと。

ネタバレも満載なので隠します。

 

 

伝えたいことは分かったよ。

ようするに命を大事にしろってことなんでしょう。

 

 

でもねー・・・。

 

 

原作を読んだことないから
あんまり偉そうなこというのは気が引けるけど。

 

 

物語の掘り下げが甘すぎると思う。

 

 

アレンはなんでお父さん殺しちゃったのよ。

そもそもお父さんは本当に死んでいたのか?

 

アレンの戦闘時とかの変貌ぶりについて。

もっと詳しい設定とかが欲しい。

 

「本当の名前」についても何か説明はないのか。

こういう設定の映画過去になかったっけ?

 

クモの性別もはっきりしないんだよね。

それが狙いなのかもしれないけど。

 

アレンの影はアレン自身が生み出したのか?

影は結局どうなったのさ。

 

テルーは魔女なの? ドラゴンなの?

永遠の命を本当に持っているのかも微妙にあやふや。

 

世界の均衡が崩れたことについては
まったく何も解決されてないしね。

 

これを言ったらちょっと可哀そうな気もするけど、
そこかしこで駿作品に似たところがあったし。

 

なにより、ジブリらしからぬ気持ち悪さが嫌。

 

初っ端がドラゴンの殺し合い。

流血はちょっとね。

 

クモの腕が吹っ飛ぶのがもう・・・。

もののけ姫のアシタカを思い出したよ。

そういえばアシタカもヤックルって馬っぽいのに乗ってたね。

 

音楽が久石さんじゃなかったのも残念。

 

格好良かったし、むしろ好きな部類だったけど
ジブリにしては壮大すぎるというか。

 

全体の感想 としては。

 

正直あんまり面白くなかった。

 

 

以上。

 

 

映画のあとは予定通りアイスを食べに。

 

 

Vfts0043 甘い!

 

 

とにかく甘かった!

 

 

半分くらいは美味しく食べられたんだけどね。

食べ終わったあとノドが渇いてしょうがなかった。

 

日本にまだ5~6店舗しかなくて
関東近辺でしか食べられないらしいよ。

 

やっぱり高いだけあって高級な味がした気がする。

 

 

結構歩いて、ちょっと疲れた1日でした。

 


↑こ~ころをなににたとえよう~。

 

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2006年8月16日 (水)

明日こそはゲド戦記を。

 

また映画の話ですが。

 

 

CHICAGOを見ましたよ。

 

 

これも今更感が満載ですが。

 

でも面白かった。

 

ミュージカルが苦手な人って結構いますよね。

 

 

なんで芝居してていきなり歌いだすんだ!

不自然だろ!!って。

 

 

私はそんなでもない。

ディズニーが好きで昔からよく見てたから抵抗はない。

 

 

キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
黒髪おかっぱがすごくすごい似合ってる。

めっちゃ美人だよね。

 

リチャード・ギアも渋くて好きな俳優さん。

 

 

まさにエンターテイメントって感じの映画でした。

 


↑次はどんな映画を見ようかな。

 

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映画って、ぽんと良いものでスネ。

 

ネバーランド」を見ましたよ。

 

結構面白かった。

やっぱりデップはすごくすごい俳優だね。

 

映像にティム・バートンに通ずるものを感じたのよ。

 

見た人にしか分からないけど、子供とごっこ遊びしてるときに
ピーターの視点のときだけ現実の風景になるのよね。

あの演出はかなり好きだった。

 

 

ピーター役のフレディ・ハイモアくん
可愛いし演技も上手くて、良い俳優になるかしら。

シックス・センスハーレイくんと
似た雰囲気を持ってる気がするし。

 

 

やっぱり映画は面白い。

 

デップの出演作を全部見てみたいわ。

 


↑デッドマンズチェストも観に行かなきゃ~。

 

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2006年8月14日 (月)

友達姉妹?

 

明日はゲド戦記を観に行ってきます。

 

と。

 

こんなんだからよく友達に

 

 

「お姉さんと仲良いよねー。」

 

 

って言われるのよね。

 

確かに悪くはないけどさ。

 

 

それで、姉は混むのが嫌だから早めに行くと。

 

で、映画館の近くに
美味しいって評判のアイスのお店があると。

 

前にそのアイス松潤が食べていたから食べたいと。

 

どんだけですか。

 

まあゲド戦記アイスも楽しみだけどね。

 

 

そんなわけで。

 

 

今日はカフェイン11聴いたら早めに寝ようかね。

映画の途中で眠くなったらアホみたいだものね。

 


↑これで将来遺産争いとか起こったら笑えるね。

 

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2006年8月 6日 (日)

類い稀なる映像美。

 

Corpse Bride見たジマ。

 

話の内容も面白かったけど
それ以上にメイキングに釘付けになってしまった。

 

ストップモーションだっけ?

根気の勝負だね。

 

1ミリどころか
1ナノの妥協もしないプロの姿を見た。

 

 

物語としては
NIGHTMARE BEFORE CHRISTMASの方が好きだったかな。

 

 

それを差し引いても見る価値は充分。

あり過ぎるくらいだよ。

 

 

やっぱりティム・バートンは天才だ。

 


↑ビッグフィッシュが見たい。

 

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2006年6月30日 (金)

刑務所で反省しろ!

 

最悪です。

 

この前「着信アリ2」が深夜にやっていたので
録画しておいたんですよ。

 

それで今見ていたのですが。

 

渋谷での女子大生誘拐事件のニュース速報が入り、
そのせいで最後まで録画されていなかった・・・。

 

楽しみにしていたのに結末が分からないんじゃ

 

見たって意味無いじゃない!

 

なにも映画の途中で速報入れなくても!

深夜だったから録画してた人多いんじゃないかしら。

 

野球の延長よりムカつくかも。

 

延長は事前に調べなかった自分が悪いけど
ニュース速報は予測できませんもんねー。

 

犯人に殺意を覚えた金曜の夕方でした。

 


↑でもこのニュースってそこまで重大なものだったのね。
最近ニュースあんまり見てなかったからビックリしたよ。

ニュースはちゃんと見なきゃダメねー。

 

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2006年6月26日 (月)

エンドロールでとどめを刺された。

 

これといって書くことが無いので
また映画の感想をたらたらと。

 

かなり今更って感じもしますが。

 

いま、会いにゆきます

 

を見ました。

 

息子のゆうじくんが可愛くてねー。

高校生になったゆうじくんも可愛くてねー。

 

中村獅童がちょっと頼りない感じの役ってのも
一味違って良いかも。

 

でも、あのオチはちょっと・・・。

 

ちょっと陳腐過ぎない?

あそこまでファンタジックだとねぇ;

 

原作の方が面白いのかなー。

今度読んでみようかしら。

 

主題歌に対する突っ込みは入れたくもないわ。

 


↑溜まった録画
どんどんやっつけていきますよー。

 

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2006年6月25日 (日)

趣味は映画鑑賞?

 

また映画の話なんぞ。

 

ジョンQ 最後の決断

 

簡単なあらすじをば。

 

主人公ジョンの息子は重い心臓病で
移植手術をしなければただ死を待つのみ。

手術には莫大なお金が必要だが、
保険が適用されないという事実が判明。

追い詰められたジョンは
病院を占拠し息子の手術を要求する。

 

かなり面白かった。

 

いざというときに限って、
なんの助けにもなってくれない政府、国。

 

色々と考えさせられました。

 

人質と犯人との良好な関係も見ていて安心できるし。

 

伏線もバッチリで見入ってしまいます。

 

ただ、どんな刑が執行されたのかが分からないってのが残念。

執行猶予が付いたと思いたいけれど。

 

久しぶりに見応えのある映画で大満足でした。

 

次はどれを見ようかなー。

 


↑まだ趣味と言えるほどでもないかも。

でも映画鑑賞が趣味って・・・結局インドア派なのね;

 

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チョイ悪オヤジ代表。

 

録画した映画が溜まりに溜まっているので
ぼちぼち見始めております。

 

クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち

 

ジャン・レノ格好良いわー。

渋いわー。

こんなパパンだったらお風呂で背中流しちゃうわー。

 

でも話の内容は難しくてよく分からなかった(爆)

 

私には信仰心ってものがまるでないからね。

仏教系の学校に通ってはいるけど。

 

信じるものは救われるってのはぽんとなのかしら。

 

神様はいると思っている人にはいるのかもしれないけど
私にとってはポルノさんのほうがよっぽど信じられる存在だわ。

 

さて、次は何を見ようかな。

 


↑私にとっての神はポルノさんです。

 

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2006年6月12日 (月)

夏を先取り?

 

レンタルしてきた「リング2」を見たのですが。

 

あれ? なんで話が戻ってるんだ?

 

・・・見る順番間違えてるし!

 

らせん」の方が後じゃんよー;

レンタル開始日しっかり確認しなかったバチか?

 

でも、前後逆に見たのにまったく問題が無かったYO!

むしろこの方が問題だYO!

 

リング2」ってオリジナルストーリーじゃん。

原作と関係ないのねー。

そのおかげで逆に見ても大丈夫だったんだけどね。

 

らせん」で原作の話に戻したってことは
オリジナルは不評だったんだろうね。

 

話としてはやっぱり「らせん」が面白かったけど、
怖さでいうと「リング2」の方が上かな。

それでもあんまり大したことは無かったけど。

 

なんかホラー映画にハマリそう。

チビっちゃうくらい怖いのが見たい。

見た後にきっと後悔するんだろうけどね。

 

今度は何を借りてこようかしら。

 


↑クリックしても怖いことは起きないのでご安心を。

 

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2006年6月10日 (土)

来ーるー、きっと来るー。

 

レンタルビデオ屋さんに行ってきましたよ。

借りたやつを返しに行ったついでにまた借りてきちゃった。

 

「らせん」と「リング2」

なんだか無性にホラーが見たくなったんだけど
今更って感じでスネ。

実は見たこと無かったんですよ。

 

「リング」は見たのですが、
原作の方が断然面白かった。

別物と思って見た方が楽しめそうでスネ。

 

「らせん」を見た感想としては、これはホラーとは言えない。

恐怖系は苦手な私でも全然怖くないよー。

「リング」の方が怖かった。

「リング2」に期待しよう。

 

夜中に見るのは怖いから、早く見てしまわないと!

1人でトイレに行けなくなるー。 なんちて。

 

でも、ぽんとにすごくすごい怖かったらお風呂のときに
背後が気になってしょうがなくなることうけあい。

 

それと「チャーリーとチョコレート工場」買っちゃった。

中古だけどね(^^;)

 

特典映像とか満載でかなり楽しみ♪

 


↑怖いもの見たさ。 さあ、今は何位でsky?

 

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2006年6月 9日 (金)

マメができてもお構い無し。

 

この夏はサンダル買わないかも
とか言った気がするけど。

 

買っちゃった(*>▽<*)

 

これだ!っていうの見つけちゃったんだものー。

サイズもピッタリだし♪

 

長く履いてると足が痛くなりそうなんだけどね・・・。

まぁそれはサンダルの宿命でもあるからね。

 

気にするな 気になるから!で。

 

それはさてき。

 

映画の「交渉人 真下正義」見たのよー。

やっぱり踊る大捜査線シリーズは面白いね。

 

小ネタが散りばめられてるのが良いよ。

スペーストラベラーズのクマのぬいぐるみとかね。

 

ボレロのコンサートやってたホール、
あれ東京国際フォーラムだし。

なんだか懐かしいわー。

私もあそこでボレロ聴いたのよね。

 

次は室井さんの借りてこよ。

 

レンタルしたビデオとか録画したドラマが
まーたこんもり溜まってるよ。

早く見なきゃー。

 


↑いつもありがとうがぜいもす。
踊る大捜査線ファンいらっしゃるかなー?

 

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2006年5月15日 (月)

おかしな切り方すなよ!

あらま日付が変わっちゃったよ。

 

「フィフス・エレメント」見たけどさ、
あれ酷いよー、カットされ過ぎだよー。

冒頭の大事な部分を切るってどいうことでsky?
面白さ半減どころじゃないし。

前にやった「ピンポン」と同じくらい酷い。
これもかなりダメダメなカットがされてたもんね。

テレビ放送だとカットがあるから嫌なんだよね。

どうにかならないかしら?

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2006年5月14日 (日)

取り留めもなく。

折角の日曜だというのに
特に何をやるでもなく日が暮れようとしている。

やることが無くて暇を持て余している。

それならこの汚い部屋を掃除したらどうなんだという
誰かからの罵声が聴こえるような気もするが、
気にするな 気になるから!

いい加減綺麗にしなきゃなー。
でもやる気が起きないとはかどらないので今は放置。

 

あまりにもヒマなので久々に爪の手入れでもするか。

丁寧に爪磨きをかけてー。
マニキュア塗ってー。

はい、グータラな部屋着姿に不釣り合いな
美しい爪に仕上がりました。

でも色の選択を少し失敗したかも。

淡い黄緑のパール色。
パッとしませんね。

ま、いいや。 テキトーテキトー。

 

そういえば今日テレビで
「フィフスエレメント」という映画がやる。

これ好きなんですよね。

ミラ・ジョボビッチが可愛い。
ブルース・ウィリスは渋い。
ゲイリー・オールドマンも良い感じ。

物語は面白いけど全体的にちょっと安っぽいのが玉に瑕。

でも本当に面白いので
興味を持たれた方は見てみてくださいな♪

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2006年5月10日 (水)

ゲゲゲの鬼太郎

初の実写映画化だそうでスネ。

ウエンツ英士が鬼太郎役でsky?
格好良過ぎやしませんか?

そんで、ねずみ男が・・・。

 

大泉 洋!

 

洋ちゃんキタジマー!

またこのお2人の共演でスネ。

見てみたい気もするけど
どうしようかな~。

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2006年5月 7日 (日)

懐かしきかな、青春の思い出。

久しぶりにスーパーカーの曲を聴いてみた。
最近ずっとポルノさんばっかりだったからね。

これを1番聴いてたのは高校のときかな~。
ピンポンって映画の主題歌になってたんだよね。

映画がすごく好きだったから主題かも気になって
アルバム買ってみたんだけど、
かなりヘビーローテーションしてたなぁ。

久々に聴いいたけど、やっぱり良いね。
瑞々しい気分になる。

解散しちゃったのが残念だわね。

持ってないアルバムも何枚かあるし。
買ってないの探しに行こうかなぁ。

音楽は色んなの聴かなきゃダメね。
偏るのはいけないね。

次は何聴こうかなぁ♪

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2006年2月 4日 (土)

見聞・・・広がるかな?

有り余る時間を利用して溜まった録画をやっつけ中。
やっぱり映画は面白い♪

オースティン・パワーズシリーズを見ました。

くだらない! だけどそれが面白い(*>▽<*)
影を使ったシーンはもう 1人なのに大笑いですよ。
絶妙な隠し具合とかね(笑)

・・・ちょっと寂しい人みたい? 気にするな 気になるから!
まだまだ色々残ってるから早く見なくちゃ(^^*)

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2006年1月12日 (木)

本が読みたい症候群。

はい、発症しました。
まるっきり晴一さんの影響ですが、何か読みたくて仕方ないです。

以前 司馬遼太郎さんに挑戦したのですが挫折(x_x;)
村上春樹さんの全集も3巻までは読んだのですがそれ以降はサッパリ。

次は池澤夏樹さんを狙っているのですが、
読みたいものが近所の本屋で見つからず・・・。

そういえば夏に晴一さんがリングをオススメの本に挙げていました。
映画は見たことあったのですが原作は読んだことがないので挑戦。

ホラーは苦手なのですが、アレはホラーなんかじゃないですよ!
映画とはまったくと言って良いほど違います。
ホラーと言うよりサイエンスサスペンス?

続編もすべて読みましたが、予想もつかない展開をしていくんです。
映画は見たけど原作は・・・と言う方、騙されたと思って読んでみてください。
・・・本当に騙してしまったらめんちゃい;
とにかく 私は面白かったです。

あ~何か読みたい!
でもよくよく考えるとそんな時間ありゃしない(+_+;)
これからテスト期間入るし・・・やっぱり春休み入ってからかな。

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