映画のこと

2010年1月18日 (月)

遅ればせながら。

 

明けましておめでとうございます。

今年も月刊的なスピードで宜しくお願い致します。

 

そんなあれで。

 

近況とか詰め込みです

 

 

フジファブリックのボーカルさんがお亡くなりになってびっくり。

 

CD聴いてただけなんで名前とか全然知らなくて。

これからもっと好きになる予定だっただけに残念。

 

買ってなかったアルバムを聴いたのです。

新しいの2枚。

 

本当にフジファブリックかと疑った。

 

好きな音です。

だけどフジに求めてる音じゃない。

 

この音は他のところで聴けばいい。

フジにしか無かった音が聴きたい。

 

だけどもう聴けないんですね。

どんな音でもフジファブリックの生み出す音は。

 

暗い話はここらで。

 

あとなんだろう。

 

レイトンさんを2日でクリアしたとか。

 

パブリック・エネミーズを見たけど
デップと音楽が恰好良いだけの映画だったとか。

 

いやまあ面白かったけれど。

特にお勧めはしない。

 

あと公式の新藤の頭あれどうしたとか。

 

失敗パーマ大辞典に載せた方がいいよあれ。

失敗例の代表格だよ。

 

そうそう。

 

gyaoのyukihiroさんがすこぶる可愛かったとか。

あれはまじ神でした。

 

タケノコニョッキを知らない3人。

必死にやろうとするhydeさんが面白い。

 

そして知らぬ間に負けを宣告されたyukihiroさんの表情。

「何!?分からない」と言いながら
超絶笑顔で画面から消えるyukihiroさん。

帰ってきたと思ったら手を挙げながら「負けました。」って。 

 

おま。

どんだけだ。

 

その後はフリスクみたいな黒い四角い物体弄んでるし。

このときの指の綺麗さは異常。

 

そしてけつポッケに仕舞いこまれるフリスクと思しき物体。

あれになりたい。

 

というわけで今年もyukihiroさん一色だよたぶんって話。

 

気付いたらAXまで1ヵ月切ってた。

 

どうしよう楽しみ過ぎてまじ禿げそう。

 

チョコ持っていきます。

ちょっとは太ってもらわないと。

 

CDデータの頬のこけ具合やばもん。

横になったら水溜まりそうだもんあれ。

 

足とか腕とか腰が細いのはもう本当に素晴らしくあれですが。

あの頬は心配。

 

栄養摂ってもらわねば。

 

CDデータのインタビューの語り口がこれまた可愛い。

「~ちゃう」とか「~じゃん」とか。

 

言葉が柔らかい男性は素敵。

 

ざに。

 

あとなんか書きたいことあった気がしたけど忘れた。

 

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2008年5月19日 (月)

たぶん1年以上ぶりに聴きました。

 

はいはい。

度々登場してみす。

 

つーわけで。

 

なんとなく待ち切れないので。

先週分のやつでフライングしてみたいと思います。

 

 

 

カフェイン11 感想的な何か!

 

 

 

いやー。

このタイトルコールも久しぶり過ぎて新鮮ですね。

 

ストリーミング放送ですがね。

聴ける地域に住んでいるのにね。

 

どれぐらいぶりに聴いたのかもよく覚えていない。

ただMDに録音していた最後の回は2007年2月末のでした。

 

なんかほっこりしました。

新藤さんの声を久しぶりに聴いて。

 

新しいコーナーが発足していたようで。

投票ですか。

 

で、聴くのを再開した回で映画とは。

嬉しいですね。

 

一番泣いた映画ということで。

 

グリーンマイル。

 

泣けますねあれは。

初めて見たとき嗚咽しましたもの。

 

嗚咽したのは後にも先にもこれだけかも。

声をあげて泣いたってやつね。

 

タイタニックも泣けましたね。

 

切ない。

美しい。

 

だけど泣いた映画で一番好きなのはグラディエーターですね。

どうしてこれがランクインしていないのか不思議。

 

以前も書いたかもしれませんが。

それだけ好きってことで。

 

では次のコーナー。

 

どんぶりん。

 

私は断然親子丼ですな。

ネギトロ丼も捨て難いですが。

 

鶏と卵のハーモニー。

柔らかくて美味しい鶏に出会ったときのあの感動。

 

美味しいのに出会ったときの感動が
一番大きい丼さんではないでしょうか。

 

素晴らしい。

 

1位になるのも納得です。

うん。

 

てかMugenと丼はどういった関係があるんでsky?

 

はい次。

 

へー。

 

お母様もアヒル口なんですか。

そしてお父様は軽く鷲鼻。

 

ふんふん。

 

てかさ晴一さん。

 

「きされて」

 

恐らく「記されて」って書かれていたのではないでしょうか。

 

 

 

「しるされて」ですよね。

 

 

 

あー。

やっちゃった。

 

がんがん突っ込んでいきますからね。

日本語学を学んでいるものとしてね。

 

母親が眉を顰めるような音楽がロック。

うん、そうだろうね。

 

だけどたぶん眉を顰められるのは曲に対してではなく。

MCに対してかもしれませんよ。

 

カムバック下ネタ。

うん。

 

そんなぶっ込んだ曲が聴きたいわ。

リビドーとかさ。

 

最近あまりそういう曲無いものね。

ぶっ込んでって欲しいですね。

 

守りに入られるのなんか勘弁です。

 

はい。

 

ではこの辺で。

このコーナーも閉店とさせていただきます。

 

 


↑今夜の分もお楽しみに。

 なんちて。

 

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2007年1月15日 (月)

私もネジが足りてません。

 

今日は姉と買い物&映画を観に行ってキタジマ。

 

 

細々した物色々買いました。

 

無印のジュエリーボックス

楽器系のシール

 

 

1番のお気に入りはこれ。

 

 

Vfts0186  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レスポールのストラップ

 

 

もあったんだけどやっぱりでしょう。

 

他にも色々あったのですが
サックスが無かったのが残念。

 

ドラムはデザインがかなり微妙だったし。

 

 

久しぶりにUFOキャッチャーやっちゃいました。

 

欲しかったのゲット。

 

やったね。

 

 

映画は何を観たかというと。

 

 

鉄コン筋クリート

 

 

松本大洋好きなんです。

 

 

原作が好きなものの映画って
大体がっかりするのですが。

 

全然がっかりしなかった。

 

 

多少説明不足なところもあったけど。

 

色彩とか画面の見せ方が良くて面白かった。

 

 

主演2人の声もほとんど違和感が無かったかも。

 

 

特に蒼井 優。

 

 

彼女はすごい。

 

すごくすごい。

 

 

声の演技も巧いし私の中でのシロのイメージにピッタリだった。

 

 

そして何気にキャストが豪華。

 

伊勢谷友介

岡田義徳

本木雅弘

 

 

個性派俳優と言えるのか?

 

 

観ていてまさに

 

 

安心 安心。

 

 

の映画でした。

 

 

チョコラの声はちょっと下手だったけどね。

 

 

家に帰ってから姉と飲み屋へ。

 

 

どんだけ仲良いんでしょうね。

 

まあ悪いよりは良いわよね。

 

 

充実の1日でした。

 

 

ではでは。

 


↑花男も映画化してほしいかも。

 

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2006年11月20日 (月)

恋心に似て非なるもの。

 

ワンクッション的に映画のお話を久々に。

 

 

デイ・アフター・トゥモロー

 

 

テレビでやっていたので
マニキュア塗りながらうつらうつら見てましたが。

 

 

実際こんなことになったら怖過ぎるね。

 

だけどラストをキレイに終わらせ過ぎなんじゃないかしら。

 

現実はあんなに甘くないと思う。

 

つまらなくはなかったけどね。

 

 

本題はここから。

 

 

ちょっとね、ファンとしてどうかと思った。

 

 

明日ってさ。

 

 

m-CABIフライングゲットできる日じゃん。

 

 

忘れてたに等しい。

 

最近LINDA LOUで頭が一杯だったからかな。

 

ぶっちゃけ今もなんだけどね。

 

 

アルバムがそこまで楽しみじゃない自分に驚く。

 

 

いや、聴けばきっと感動するのよ。

 

 

だけどどうにも気持ちが昂ぶらない。

 

たぶん今、私のポルノさんSWITCHはオフになってる。

 

 

もしアルバム聴いて何も感じなかったらどうしよう・・・。

 

可能性がゼロと言えないのが怖い。

 

 

これはきっと距離の問題なんだ。

 

 

LINDA LOUの方が近い。

 

これは物理的な意味でね。

 

 

ライヴにしろなんにしろ。

 

 

距離が近いと精神的にも近いんじゃないかと錯覚する。

 

親近感が湧く。

 

 

ポルノさんにも親しみやすさみたいなものはあるけど。

 

あんなに間近で、しかもお話なんて出来ないのが現実。

 

 

近いと逆に距離を感じてしまうこともあるんだけど。

 

すぐ近くでお話できるけど埋めようのない距離というのがね。

 

 

所詮「ファン」と「バンドマン」だから。

 

それ以上でも以下でもない。

 

 

なまじ近いと更に思い知らされる。

 

 

彼らの音楽に触れることはできるけど。

 

深いところは・・・ね。

 

 

なんだか脱線した上にまとまりがないけど。

 

ファンとして色々と考えてしまう今日この頃だよ。

 


↑この気持ちは片想いに近いかもね。

 

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2006年10月27日 (金)

別物として見れば面白い。

 

DEATH NOTE見ました。

 

公開からまだ間もないのにテレビでやるなんて
完結編に相当力入れてるのかね。

 

 

内容はといいますと。

 

原作が好きな人にとっては若干納得がいかないかも。

 

設定・ストーリーにオリジナル色が強いし
色んなところカットし過ぎ。

たった2編で終わらそうとする方が無謀だ。

 

でも原作から切り離して考えれば結構楽しめる作品かな。

 

 

藤原竜也のライトは良かった。

彼は演技が上手いから好き。

顔も可愛いし(笑)

 

ただミサミサはイマイチかな。

もっと声の可愛らしい子が良かった。

あの子は嫌いじゃないけどちょっとハスキー過ぎる。

 

Lも微妙。

見た目と動きとかはそれっぽいけど
演技があまり上手くないというか・・・下手。

 

 

そうそう1番気になったのが「ポテチ」の発音。

 

なんで語尾上がりなの?

アクセントをつけるのは「」じゃないの?

 

私がおかしいのかしら・・・。

 

 

なんにしても続きが気になるわ。

 

ラストは予告を見た限りでは原作通りな雰囲気だけど
主要キャラが出てこないっぽいね。

 

映画館に観に行こうかどうしようか。

迷いますな。

 


↑松田役の人、TOKIOの国分に似てなかった?

 

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2006年9月17日 (日)

食事中は見ないほうが無難。

 

懲りずに書きます。

 

 

CUBE ZERO

 

 

CUBEの中身としては原点回帰といった感じ。

部屋の番号もトラップ調べも復活。

 

2が評判悪かったから初心に帰ったのかな。

 

 

というかこれはシリーズ第1作目より前の話なのか?

ZERO」ってなってるからそうなのか。

 

ラストシーンは見覚えがあるけど。

あまりにも役者が違い過ぎでしょ。

 

 

グロさはシリーズで1番だった。

気持ち悪い。

 

 

これで完結なのか?

 

中途半端にCUBEの正体を明かすくらいなら
1作だけでやめておけば良かったのでは・・・。

 

続編を出すならすべての謎を解いてほしいよ。

 


↑SAWを見てみたい。

 

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相変わらず人間は怖いけど。

 

なんだか映画のことばっかりでめんちゃい。

 

 

CUBE2

 

 

徐々に謎が解き明かされてキタジマ?

 

だけど評判通り1の方が面白かったかな。

謎のままの方がいいこともあるかも。

 

CUBEの造りが安っぽくなった。

部屋に罠があるかどうか調べるのも無くなっちゃったし。

カニバリズムは1で起きなかったのが不思議だったけど
本当にやられると気が滅入るね。

 

 

一応CUBE ZEROも借りてきたけど
あまり期待しないほうがいいかもしれない。

 


↑人間は雑食だから美味しくないと思う。

 

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レイディオを聴こう。

 

どんどこ見ましょう。

 

 

ラヂオの時間

 

 

王様のレストランと同じ俳優さんが多くて
なんだか嬉しかった。

三谷幸喜が好きな俳優さんだったりするのかしら?

 

 

そういえば王様のレストランってDVD化してるのかな?

してたら欲しいな。

 

 

それはさておき。

 

 

他の三谷さんの作品と比べると
そこまで面白くはなかったかな。

 

演技派俳優が多かったから安心して見れたけどね。

 

 

実際のラジオ局もあんなトラブルがあるのかしら。

あそこまでじゃないにしても生放送は大変なんだろうね。

 

 

ラジオ放送では喋りの途中で
音が3秒途切れたら放送事故らしい。

 

そうするとだ。

 

 

カフェイン11では度々事故が起きてないか?

 

 

・・・気にするな 気になるから!

 


↑そのうち有頂天ホテルを見たい。

 

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2006年9月16日 (土)

お金よりも大切なもの。

 

絶賛録画消化中。

 

 

レインマン

 

 

借金返済に追われる中古車ディーラーが、
父親の遺産が自閉症の兄のものだと知り
その半分を得ようと兄を施設から連れ出す。
全く違う人生を歩んだ2人が
失っていた心のきずなを取り戻していく姿を描く。
                             (番組説明文より引用)

 

 

ハッピーエンドとはいえないけど結構面白かった。

 

自分に実は兄がいたと知って
その人が自閉症だったら・・・ちょっと想像できない。

 

この主人公みたいに心を通わせられるか
私には自信が無いよ。

 

 

それにしてもやっぱりトム・クルーズ格好良いね。

このところあまり評判がよろしくないけれど。

 

ダスティン・ホフマンは名前をよく聞くけど
なんの映画に出てたっけなー? 

最近見たやつにも出てた気がするんだけど。

 

 

それはさておき。

 

 

テレビ放送する映画って吹き替えなのが嫌だ。

深夜にやるやつは字幕のものが多いけど。

 

吹き替えだといまいち雰囲気出ないんだよね。

 

外国人が流暢に日本語を話しているのは
映画だとかなり違和感がある。

 


↑やっぱり洋画は字幕が好き。

 

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見終わって普通にパソコン使える。

 

レンタルしたものは全部見てしまったので
家で録画したものを消化。

 

 

回路

 

 

加藤晴彦主演。

 

 

ホラーだけど大して怖くなかった。

 

 

それよりもなによりも物語の掘り下げが浅い。

 

 

インターネットを通じて恐怖が広がっていくって設定なの?

 

終盤はまったくその設定が生きていないと思う。

序盤も力を発揮しているとは言えないけどね。

 

タイトルが「回路」なのにほとんど印象に残らない設定だった。

 

 

ラストは無理矢理終わらせた感じがするし。

 

 

着信アリは設定とかは終始一貫してるけど
これはなんだかまとまりの無い作品だった。

 

 

私個人の意見ですが、本当につまらない映画だった。

 


↑小雪以外の女の演技が微妙。

学芸会に毛が生えた程度ってのはお粗末過ぎる。

 

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