色んなアーティストさんのこと

2008年12月30日 (火)

ライヴ納めしてキタジマ。

 

はい。

念願叶いました。

 

 

COUNTDOWN JAPAN 0809

行ってキタジマー!

 

 

幕張です。

 

 

フラワーカンパニーズ
おとぎ話
フジファブリック
スパルタローカルズ
Superfly
8otto
ZAZEN BOYS
椿屋四重奏

 

 

こんな感じで聴いてきました。

 

 

細かい感想とかは
もう散々違うところに書いたのではしょりますが。

 

本当に楽しかったよ。

揺れて踊って暴れてきたよ。

 

1つ気になることが。

 

椿屋のドラムの小寺さんてロートタム使ってます?

 

だけど調べてもそういった情報が見つからず。

気になるなぁ。

 

でもあの高い音は絶対ロートタムだったと思う。

 

テンション上がりますがな。

別ベクトルで。

 

まあそんなあれですが。

 

最高のライヴ納めになったよ。

 

また来年も行きたいな。

 

 

ざに。

 

 


それでは皆様良いお年を。

 

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2008年12月27日 (土)

そんなにテレビで喋るの嫌いなのかしら。

 

あいや。

またもや少々お久しぶりです。

 

Mステでしたね。

家でまったり見ていましたが。

 

行きたかったんだけど。

幕張遠いからね。

終電無くなりますってば。

 

そんなあれでお家参戦。

 

岡野さんのあの煽り方はどうだったんですか。

俺だけの舞台だぜみたいな。

 

あの煽りと曲調も合ってない気がしたし。

 

見事に歌詞も間違えて下さりまして。

律儀に謝罪まで。

 

なんてはずさなんでしょう彼は。

 

言わなきゃばれないのにね。

相変わらず愉快な人だ。

 

てか新藤さん。

つるっつる。

 

髭。

しばらく生やしてたのに。

 

また生えろ。

帰って来い髭。

 

嵐はやっぱり可愛いですな。

 

あ、フランプールのアルバムが欲しい。

視聴したんだけどかなり好みだったのさ。

 

そしてそして。

メインディッシュですよ。

 

いつまで待たせるんだという最後から2番目。

 

いやあのさ。

いい加減さ。

 

喋って下さいよ。

 

好きになってからのテレビ出演で
yukihiroさんが喋ってるところ見たことないのですが。

 

何事。

 

そういう運命ですかそうですか。

そういう星の下に生まれてるんですかそうですか。

 

出てくるときになんか後ろ気にしてるしさー。

hydeさんとかが喋ってるときも右の方向気にしてるしさー。

 

なんであんなに可愛いんですか。

 

演奏中も袖気にしてるし。

終わった後も右掌気にしてるし。

 

なんであんなに可愛いんですか。

 

足少し広めに開いて立ってるところ大好き。

律儀なお辞儀も大好き。

 

てか髪の毛まじで伸ばしてるのかな。

短い方が好きだけど。

 

ポニーテール復活?

ヘアバンド復活?

 

どうしよう。

それもかなりやばいわ。

 

まあそんな感じで。

 

明日のライヴも残念ながら不参戦。

 

yukihiroさん出たら。

 

泣く。

 


出ませんよーに。

と、酷いことを言ってみる。

 

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2008年11月 3日 (月)

どうしてあんなに素敵なんだろう。

 

行ってきました。

 

 

音楽と人presents

MUSIC&PEOPLE

 

 

もうね。

簡単には言葉に出来ません。

 

 

素敵過ぎる。

 

 

言葉に出来ないって言いながら。

めためた簡単な言葉で済ませましたが。

 

だってこうとしか言えないんだもの。

死ぬほど素敵だった。

 

なんか今更泣けてきた。

素敵過ぎて泣けてくる。

 

ライヴ中は一瞬一瞬
一音一音を焼きつけるのに一生懸命で。

涙なんか忘れてましたが。

 

でもライヴ始まってからのコンタクトの調子の良さには驚いた。

なんか色々と分泌されてたのかも。

 

予想通り初っ端がacid androidでさ。

 

1曲目からぶっ込んで。

整理番号1400番台だったけど
5列目よりちょっと後ろくらいまで行って。

 

まったく休み無しで突っ走った。

本当に息つく暇も無い。

 

MCどころか
メンバー紹介さえしないっていう噂通りの硬派さ。

 

客に対して凄まじいどSライヴだったけど。

自分自身に対してもどSなんじゃないかと思ったよ。

 

いこーるどえむ。

 

あのセットリストは半端ない。

・・・もう既によく覚えてないけど。

 

だけど本当に素敵だった。

yukihiroさんすごく楽しそうだった。

 

笑ってる気がしたんだ。

とても良い顔してた気がしたんだ。

 

客席煽って両手広げるところとか。

マイク持った手振り上げてコードしならせるところとか。

 

髪の毛だいぶ伸びてました。

金髪真ん中分けで後ろは外ハネ。

 

かあいいなーーーーー。

 

衣裳はなんか複雑な柄のふわふわしたシャツに
黒くて長いベスト。

ゴシック素敵です。

 

足元はまったく見えなくて残念だったけど。

靴とズボンどんなの履いてたんだろ。

 

だけど。

 

ドラムが聴けたからいいんです。

1曲だけだったけど。

 

あんな近くで叩いてるところ見れるなんて。

スネア叩くときに
右肩をちょっと引いて上げる仕草が大好きです。

 

ドラムが聴けたのはアンコール(?)で。

 

Lucyがはけてドラムが真ん中にセットされたから
てっきりacid androidで出てくると思ったんだけど。

このとき2階席の右端にyasuoさんとtomoさんがいてさ。

 

2人が出ないんじゃ次は睡蓮のアンコールかと思ったら。

まさかの特別3人編成。

 

yukihiroさんがドラムにスタンバった瞬間また突っ込みましたよ。

前へ前へ。

 

はい。

yukihiroさんの話はここらで一休みしますか。

 

睡蓮のベース音が派手にでかくて内臓と鼓膜に響く響く。

久々でしたあの感覚は。

 

ヴォーカルの芍薬さんが可愛らしかった。

 

曲も独特でさ。

そのうちCD聴こうと思うよ。

 

Lucyはね。

 

まじで格好良かったです。

音が素晴らしいです。

 

正直ヴォーカルの声はあんまり好みじゃないけど。

 

そこはサウンドの良さであれだよ。

 

センター張ってるお2人より後ろ3人の方が好みってどうなの。

特にベースの方が素敵っぽかった。

 

いいっす。

ハット。

 

てかマニピュレータをコンピューターということに笑ったよ。

 

もう本当に大満足のライヴでした。

先週と同じ空間だとはとても思えなかった。

 

やっぱりさ。

ライヴはああでなくちゃ。

 

そういえば2階席の左端に
ラルクさんのDVDでよく見る金髪坊主の方がいた。

コメットさん?

 

まあどうでもいい話ですかね。

 

ライヴ後はお決まりで飲み屋へ。

 

いやー。

ここでもびっくりしたよ。

 

yukihiroさんのSHINE証名札に入れてる店員さんが。

しかもかなりイケメン。

 

可愛い系でした。

もてそうですまじで。

 

酔った勢いで軽く絡んでました。

まじ迷惑な客ですみません。

 

それにしても面白かった。

ビール2杯飲んだ後にあの爆弾は危険だって。

 

テンションヌが臨界点突破しちゃうよ。

 

いやライヴの方が盛り上がりましたが。

むしろ盛り上がる種類が違うから。

 

あーもー。

 

ちょっと今ならほんとに死んでもいいかも。

幸せ。

 

ライヴ最高!!

 

耳元でさ。

セミが鳴いてるみたいなんだよ。

 

耳鳴り。

 

爆音。

素晴らしいね。

 

 

てかyukihiroさんが素晴らしく最高。

 

 


来週は1人参戦だからちょっと心細い。

 

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2008年9月20日 (土)

心からの祝福を。

 

9月20日ですね。

 

新藤 晴一さん。

誕生日おめでとうございます。

 

無駄にフルネームで書いてみましたが。

なんだか照れますな。

 

それにしても。

34歳ですか。

 

あんなライヴができる34歳はそうそういない。

 

これからもついていける。

 

うん。

 

 

それはさておき。

 

 

新藤さんの誕生日とはまったく関係無いのだけれど。

 

Yahooニュースの見出しにさ。

 

 

山下智久、4年半かけ明大卒業

 

 

ってあったのね。

 

この見出しに悪意を感じるのは私だけだろうか。

 

いや別に私は山下さんのファンではないのですが。

4年半「かけ」ってのがなんかさ。

 

5年や6年かかる人だって大勢いるじゃないか。

学業に専念してても留年する人がいるじゃないか。

 

彼はジャニーズの仕事をこなしてた上での留年なわけで。

もちろん仕事してても4年で卒業できる人もいますがね。

 

なのに「かけ」って書かれてしまうのが。

なんだか可哀想だなーと。

 

彼は一生懸命やっていた(と勝手に思っている)のに。

それを「かけ」なんて書いてしまうとさ。

 

「やっと卒業したのかよ。」みたいにとられてしまうんじゃ。

普通に「山下智久 明大卒業」でいいと思うんだ。

 

まあ何はともあれ。

 

新藤さん 山下さん。

御二方ともおめでとうございます。

 

 


↑そんな私はまだ辛うじて嵐ファン。

 

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2008年7月18日 (金)

本編の最後から2番目の曲が大好きでした。

 

はい。

ものすごくすごい久しぶりにポンすけに行って参りました。

 

1年4ヵ月ぶり。

ぽんとに久しぶりでしたね。

 

いやー。

楽しかった。

 

ポンプさんのほんわかオーラに癒され。

ただすけのピアノにも癒され。

 

やっぱり私ドラム好きだわ。

なんて今更こんなことを強く思ったり。

 

で。

 

今回はもうこれしかないだろう。

 

ゲストの大槻ケンヂさん。

 

素敵。

なんかもう纏ってる空気が違う。

 

格好良いのなんの。

素敵過ぎ。

 

歌もね。

 

がなりシャウト系っぽいのしか聴いたこと無かったから。

新鮮でした。

 

あまり多くを語れないのが残念だ。

 

ライヴ終わって会場から駅まで歩いてたらば。

 

反対側の道になんかさっき見た人歩いてるよー。

大荷物で歩いてるよー。

 

震える声で「大槻さん」って呼んじゃったよ。

知り合いかよって感じの呼び方しちゃったよ。

 

お疲れ様でしたーって道の反対側から言ったのだが。

最初なんで声掛けられたのか分からん風味でした。

 

ですよね。

さっきライヴ見てましたとか何も言わんかったしね。

 

でも一瞬間を置いて分かってくれたみたい。

気さくに挨拶して下さいました。

 

良い人だ。

物腰も柔らかいし。

 

ああいう喋り方の人って大好き。

ほわんとしてて優しげ。

 

久々のライヴも楽しめましたし。

大満足です。

 

 


↑こちらの順位が上がれば更にあれです。

 

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2008年6月29日 (日)

ロックだ!  よね?

 

どうも。

好きな音楽の幅を広げたいがために色々模索中です。

 

そんなわけで Slipknot 聴いてみたジマ。

yukihiroさんがお好きらしいバンド。

 

おお。

好き。

 

acid androidに通じるものがあります。

てかacid androidがこれにあれなんだな。

 

ドラムがめためた格好良い。

何よりもまずドラムを聴けって感じのバンドだ。

 

今日も良い音楽に出会えたことに感謝。

そしてyukihiroさんに感謝。

 

次は何を聴こうか。

 

 


↑たぶんロック。

 

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2008年6月17日 (火)

けつ祭りじゃ~!!

 

昨日のお話。

 

 

DJ OZMA I LOVE PARTY PEOPLE TOUR 2008

Viva La Scandal Party!! in 神奈川県民ホール

 

 

行ってキタジマー!

 

やーばかったですね。

楽し過ぎ。

 

CD1枚も持ってないどころか。

曲名もほとんど知らない状態で行きました。

 

いえすちゃれんじゃー。

 

だけどね。

そんなのまったく関係なかたよ。

 

拳突き上げて跳びまくってきました。

踊って参りました。

 

いやー。

素晴らしい。

 

NHKで話題になったあの衣裳とか。

タオル芸とか。

 

すんごかった。

面白過ぎる。

 

クレヨンしんちゃん効果なのか。

小さなお子様がたくさんいらっしゃいました。

 

・・・教育にはすこぶる悪いライヴでしたね。

 

だってけつがひしめきあってるんだもん。

メンズのけつが。

 

いやー。

皆様素敵なお尻でした。

 

 

機会があったら是非また行きたい。

 

 


↑いっつえんたーていんめいんと。

 

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2008年5月13日 (火)

ぴょ~ ひょろろろろろろろ~。

 

おっと日付が変わってしまた。

 

月曜日のお話ですが。

マジスパって参りました。

 

1週間しか空かないとあんまり辛く感じませんね。

更に美味しく食べられました。

 

ポルノさん等で知り会った方々と行ったのですがね。

てかほとんどいつもそんなメンバーで行くのですが。

 

楽しいですね。

同じ趣味の方々。

 

Pさんとまったく関係無いところで無駄に盛り上がりますから。

 

可愛い5人組とかね。

恥ずかしい3人組とかね。

 

そんな話で盛り上がってたわけです。

はい。

 

帰りに渋谷で乗り換えるんですが。

 

ストリートライヴやってたんす。

帽子かぶった金髪の方がエレキヴァイオリンで。

 

いやいやいや。

彼ではないんですよ残念ながら。

 

だって彼女でしたから。

aria aizawaさんだって。

 

演奏少ししか聴けなかったんですけど。

結構好きだったんですよねー。

 

ライヴに行ってみようかしら。

 

話は少し戻りまして。

 

マジスパに行ったということは下北なわけで。

下北に行ったらクマが増えるというのもセオリーなわけで。

 

しかーし。

 

今回は増えませんでした。

想定外の出費が。

 

 

 

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こりゃあ買うしかなかんべさー!!

 

ずっとずっと欲しかったんだよテルミン。

もう憧れ度№1の楽器だよテルミン。

 

早く奏でたいー。

nang-chang気分を味わいたいー。

 

足とか舌でやっちゃおうか。

 

あー。

やばいやばい。

 

想像するだけでにやける。

てか妄想。

 

楽しいぞー。

絶対楽しいぞー。

 

まずは部屋掃除だ。

今の部屋じゃ感動も半減だ。

 

それではこの辺でどろん。

 

 


↑妄想の中でnangさんと共演。

 

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2007年2月18日 (日)

飽きたわけじゃないんです。

 

行ってキタジマ。

 

 

Funky Groovin' NIGHTvol.3

 

 

出演者の方々

 

立山秋航(dr)

上杉雄一(sax)

阿部 剛 (sax)

小出 儀嗣 (tp)

吉本 匡孝 (gt)

鮫島 秀樹 (b)

西池 達也 (key)

 

Guest

澁江 基靖 (vo)

原田 千栄 (vo)

 

 

今回で3度目となるこのセッションですが。

 

 

ロックロックしてましたね~。

 

好きですね~。

 

 

ゲストヴォーカルの澁江さんの声かなり好きでした。

 

味もあるしなかなかに伸びも良い。

 

 

一見強面ヒゲボウズで堅気じゃない感じすが。

 

腰が低くてすごく良い人そうでした。

 

 

鮫島さんのベースはもう非の打ち所が無いと言って良いし。

 

上杉さんのバリトンサックスも結構好きだし。

 

吉本さんも素晴らしいギタリストだったし。

 

阿部さんはもう何回か聴いているけどやっぱり凄いし。

 

 

ライヴとしては本当に素晴らしいものだったんだけどね。

 

どうにも自分自身の気持ちがあれでね。

 

 

思いっきり楽しめなかった。

 

普通の状態なら楽し過ぎてやばいライヴだったろうに。

 

 

ちょっと、いやかなり落ちてます。

 

 

理由は分かっているような分かっていないような。

 

こう言ってる時点でもう分かってるようなもんですがね。

 

 

色々と考えてしまう。

 

その度に鼻の奥がツンとする。

 

 

声に出したら楽になるのか。

 

だけどそれは絶対にできないし。

 

 

しばらくブログはお休みするかもしれません。

 

 

こんなこと言っといて
明日にはケロッとして戻ってくるかもしれませんが。

 

 

その辺はよく分からない。

 

 

長い間さよならかもしれないし。

 

ちょっとの間かもしれないし。

 

さよならしないかもしれない。

 

 

予定は未定ですが。

 

 

とりあえず。

 

 

またの機会まで。

 

 

さようなら。

 

 

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2007年2月17日 (土)

ちょっと虫の息。

 

今日は久しぶりにサックスのライヴだ。

 

 

年末以来かな?

 

 

ヴォーカルゲストもいたりして豪華そうです。

 

 

会場が近いのが嬉しい。

 

 

さて、出かける準備しなくちゃ。

 

 


↑日に日に文章が短くなっていく気がする・・・。

 

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2007年2月10日 (土)

あの曲をCDに入れてください。

 

昨日は友達が泊まりにきまして。

 

一緒にビタスイのDVDなんか見まして。

 

 

めっちゃ久しぶりに見たかも。

 

たぶん1年以上見てなかった。

 

 

このDVDは見てるのがちょっと辛くもなるんですよね。

 

岡野さんのノドが辛そうだから。

 

 

出したいのに出ないもどかしさが伝わってくるし。

 

色んな意味でちょっと痛々しいし。

 

 

すごくすごい面白かったですがね。

 

 

友人によると
NAOTOさんの髪の毛のぽわぽわ具合が可愛いと。

 

 

おぉ。

 

可愛いじゃないか。

 

 

1番可愛いのはJazz up
岡野さんがヨォヨォ言ってるときに
素晴らしい笑顔をしているnang-changでしたがね。

 

 

あの髪型はちょっといただけないけど・・・。

 

 

この曲の「乳房求めて」って部分で
岡野さんが胸元をまさぐっているときに

 

 

「お前に房は無いだろう。房があるのは下だ、下。」

 

 

という突っ込みをしたら友達に、

 

 

「トキちゃんがそんなこと言うキャラだとは思わなかった。」

 

 

という感じのことを言われたのですが。

 

 

いや、基本こんなキャラですけど。

 

女子の下ネタはどうかと思うとか言われてもお構い無しですけど。

 

 

だけど見ていて思ったこと。

 

 

ライヴ行きてーなー。

 

 

こいつらのライヴに行きたい。

 

すごくすごい行きたくなった。

 

 

早いとこ福岡の相方見つけなきゃなー。

 

 

そのあとに僕らの音楽をやっと見たのですがね。

 

 

ミッチー面白い。

 

 

ただ、スガさんの曲は好きだけど
人間性はあまり好きになれそうにないなと。

 

 

だってなんか生意気なんだもん。

 

 

あれで売っている風もあるんだろうけど。

 

私は好きになれない。

 

 

軽い感じは面白いけどね。

 

 

で、ポルノさんの紹介でロマポルの写真だったじゃないですか。

 

そのとき思ったこと。

 

 

岡野の脇毛はもういい。

 

 

ビタスイのDVDで見飽きました。

 

いくら毛フェチの私でもお腹いっぱいです。

 

 

歌のとき思ったことは。

 

 

・・・なんで向かい合ってるんだろう。

 

 

マイクの高さを合わせてあるからスガさんが辛そう。

 

しかも新藤さんいなくても平気なんじゃないかっていうあれ。

 

 

あのコラボレーションは良かったですがね。

 

 

なんとなく聴きたくなって今スガさんのClover聴いてます。

 

 

唯一持っている1枚。

 

その1枚に黄金の月が入っていてかなり嬉しい。

 

 

ベスト買っちゃおうかな。

 

 

ではでは。

 


↑新藤さんギターあんまり上手くなかったんだね。

 

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2007年1月29日 (月)

爆音兄弟。

 

金沢より帰ってキタジマ。

 

 

金沢駅の天井みたいなもの。

 

 

Vfts0194  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっちは生憎の雨でした。

 

そんな中兼六園行ってキタジマ。

 

 

色々写真アップ。

 

 

Vfts0195  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Vfts0196  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Vfts0197  

 

 

 

 

 

 

 

鯉と友達の足。

 

 

Vfts0198  

 

 

 

 

 

 

 

滝。

 

 

Vfts0199  

 

 

 

 

 

 

Vfts0200  

 

 

 

 

 

 

 

だって。

 

 

Vfts0203  

 

 

 

 

 

 

Vfts0204  

 

 

 

 

 

 

Vfts0202  

 

 

 

 

 

 

 

聞いたことある。

 

 

Vfts0206  

 

 

 

 

 

 

Vfts0207  

 

 

 

 

 

 

 

あんまり格好良くない。

 

 

観光レポはこのへんにして。

 

 

FAZZ-FACTORY第4弾の1部に行ってキタジマ。

 

 

森男よ。

 

真助さんが一緒なのがそんなに嬉しいか。

 

 

少年の顔に戻ってましたよ。

 

よく見ると真っ直ぐな澄んだ瞳をしているけれど。

 

本当に仲が良さそうでした。

 

 

真助さんはドラムを叩き壊そうとしてるんじゃなかろうか。

 

 

それくらいの迫力でした。

 

1~2曲やっただけで本当にシャワー浴びたみたいになってた。

 

 

このお2人ならやるかもしれないとは思っていたけど。

 

 

REDBLACK君の音を聴けたのは嬉しかった。

 

設備に限界があるからか歌声は微妙だったけどね。

 

 

欲を言えば星待ちが1番聴きたかったけど。

 

そんな贅沢を言ったら森男にぶっ飛ばされそうなので。

 

 

やっぱりドラム好きだわと実感したライヴでした。

 

CRAP JOEのライヴも楽しみだ。

 

 

でもちょっと押越さんのベースが恋しくなりました。

 

 

ではでは。

 


↑前髪少し切ってたよ。

 

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2007年1月28日 (日)

雪が降りませんように。

 

金沢からお送りいたします。

 

 

昨日は渋谷でeraのライヴでした。

 

 

Vfts0193  

 

 

 

 

 

 

 

真助さん半端なく格好良いわ。

 

パワードラム最高。

 

 

そしてベースの高橋ジュニアさん。

 

表記がこれで合ってるか微妙だけど。

 

 

マジ格好良い。

 

渋い。

 

スタイリッシュ。

 

 

eraのお2人はプリティーガールでした。

 

サックスは・・・Generation GAPを聴きたくなった。

 

 

で、ライヴが終わって夜行バスに乗り。

 

直接金沢に乗り込み。

 

 

着いてからあまりのさにドトールに非難し。

 

腹ごしらえを終え。

 

 

漫画喫茶で時間潰しの現在に至る。

 

 

2日連続で真助さんのドラムを聴けるなんて。

 

至福。

 

 

久々の森男みも楽しみですよ。

 

 

ではでは。

 


↑終わったらまた夜行でとんぼ返りです。

 

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2007年1月27日 (土)

ある意味ライヴのハシゴ。

 

パラついた程度でしたが折角なので。

 

 

雨に読む。

 

 

今回は一気に3冊。

 

 

レベル7

 

ラストの話の展開が痛快。

 

自分が記憶喪失になったら
すごくすごい怖いだろうなと思った。

 

 

スナーク狩り

 

とても面白かったけど
若干後味の悪さが残った。

 

宮部さんの作品を全部読んだわけではありませんが
珍しくちょっとドロドロしてます。

 

 

本所深川ふしぎ草紙

 

江戸物。

 

岡っ引きの茂七が活躍。

 

時代物は好きです。

 

 

簡単に書いてみましたが。

 

 

宮部さんの作品の好きなところは
場面描写の素晴らしさ。

 

そのシーンの情景が目に浮かぶような細やかさ。

 

 

分かりやすいんだけど簡単じゃない奥の深さ。

 

溜息が出るような卓越した比喩。

 

 

まだまだはまりそうです。

 

 

それはさておき。

 

 

今日はeraさんのライヴです。

 

初めて聴くんだけど
サックス吹きのお2人らしいので楽しみです。

 

 

それが終わったら夜行バスで金沢に行きます。

 

帰ってくるのは29日の朝です。

 

 

今度こそ兼六園行くぞ。

 

前回行った飲み屋さんには行けそうにないけど。

 

 

ではでは。

 


↑満寿泉飲みたかった。

 

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2007年1月23日 (火)

すべてのライヴバーが無くなるよ。

 

ビートルズ生演奏で著作権軽視、バー経営者に有罪

 

 

これは・・・どうなんでしょうね。

 

 

著作権を守るというのはとても大事なことだし
絶対に守られるべきものだと思うのだけど。

 

 

CDを友達にコピーしてあげたりとか。

 

これは良くないことだと思うし。

 

 

だけどバーでの演奏でこうなってしまうのは悲しい。

 

私がよく行くあそこも危ないってことよね。

 

 

これがダメだってことはコピーバンドとかもダメってことよね。

 

カバーだっていけないのよね。

 

 

ちょっと厳し過ぎるんじゃないかなとも思う。

 

 

ミュージシャンはここまで望んでいるのかしら?

 

 

自分達の曲が好きで演奏してくれているんだから
嬉しい気持ちもあるんじゃないかなと思うんだけど。

 

 

そりゃあ所構わず好き勝手演奏されたら迷惑かもしれないけど。

 

コピーバンドとかライヴセッションでカバーされているのは
その曲が良いということを認められている証なんだし。

 

ミュージシャン本人は
そこまで深く考えてないんじゃないかと思ってしまう。

 

 

これは素人の甘い考えなのかなぁ。

 

 

そもそもこの著作権料というのは誰に払うの?

 

JASRAC?

 

 

だったらおかしい話よね。

 

 

曲を作ったミュージシャン本人に支払われるべきものじゃない。

 

何割かは支払われるのかしら?

 

 

よく分からないわ。

 

 

なんにしても。

 

 

ライヴを聴かせるバーなんてたくさんあるのに。

 

見せしめのように吊るし上げられてしまった
この方が可哀そうだという気持ちは抑えられません。

 

 

皆さんはどう思います?

 

 


↑知らないことが多過ぎる。

 

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2007年1月21日 (日)

4列目でも眼鏡ないと見えませんから。

 

例の如くマジスパ行ってから参戦しましたよ。

 

 

と、その前に少々行動記を。

 

 

眼鏡忘れました。

 

下北の改札前で気付いた。

 

マジ凹みましたよ。

 

 

いったん家に帰ろうか迷った挙句。

 

 

作っちゃった。

 

 

はい、アホですよ。

 

帰るの面倒だったんだもの。

 

 

かなり痛い出費だったけど気に入ったから良いの。

 

 

眼鏡が出来上がるまでの間お茶タイム。

 

 

Vfts0190  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハーゲンダッツのチョコレートムースなんとか。

 

甘々うまーい。

 

 

眼鏡も無事出来上がり会場へ。

 

 

開場までの時間近くのゲーセンでプリクラ撮ったりなんなり。

 

 

そして開場。

 

 

Vfts0191  

 

 

 

 

 

 

 

 

NAOTO LIVE TOUR 2007 ~Blue‘G’~

 

Zepp Tokyo

 

 

なんか変なところでタイトルコール的なものを入れてみました。

 

  

今回なんと。

 

 

4列目でした!!

 

 

かなり端っこだったけどそれでも最高でしたよ。

 

 

セットリスト等に関するネタバレは無しの方向で。

 

 

NAOTOさんがすこぶる可愛かった。

 

終始ニッコニコ。

 

 

衣装は白いダメージジーンズに
グレーでテラテラした生地のゆったりめのシャツ。

 

 

・・・なんで全身白じゃないの?

 

 

そしてあのちょっとしたぶかっと具合で
可愛さをアピールしたかったのでしょうか。

 

 

演奏の方は、やっぱり生は良いねってやつ。

 

 

たかしさんのドラムが最高に格好良い。

 

 

哲朗さんがレスポールを使ってたのがなんだか新鮮だった。

あんまり哲朗さんにレスポールのイメージが無かったので。

 

重くて太い音でも艶っぽさはそのままに。

 

ある曲の哲朗さんのギターが本当に格好良くてね。

 

私はギターの音に正直こだわりは無いのですよ。

だけど哲朗さんの音は別格かも。

めっちゃ好き。

 

 

ベースの方の安定感ったらもう。

 

チョッパーとかもやっちゃってねえ。

 

 

阿部さん・・・巧いし面白い。

 

超絶技巧でしたよ。

 

 

そんでもって室屋大先生。

 

途中からはっちゃけてたねー。

 

NAOTOさんとは良くも悪くも音がまったく違うかも。

 

NAOTOさんのヴァイオリンも好きだけど室屋さんの音も好き。

 

 

そして今回のMCはかなりキテました。

MCが面白かったっていう感想は失礼かもしれないけど。

 

本当に面白かったんだもの。

 

NAOTOさん可愛かったし。

 

必聴です。

 

 

開演前のSEも耳をダンボにして聴いてください。

 

おかしなものが流れてくるから。

 

 

こんな感じで。

 

 

ネタバレになってないよね?

 

大丈夫よね?

 

 

本当に楽しかったです。

 

ライヴで久しぶりに大笑いした。

 

 

もっとたくさん行きたかったな~。

 

 


Blue 'G'意識のいバナー。

 

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2007年1月15日 (月)

4人並んでも消えません。

 

オルガンとドラムに行ってキタジマ。

 

 

諸岡大也さんと齋藤たかしさんのセッション。

 

 

オルガンはベースの音と似てる音が出るので好きです。

 

そして諸岡さんが好きです。

 

 

たかしさんのドラムも。

 

なんでしょうあの安定感は。

 

 

ただこのところ睡眠時間が極端に短くて
ライヴ中眠くて眠くて仕方なかったのが申し訳無かった。

 

 

オリジナルはオルガンくんとドラムちゃんという曲のみ。

 

あとはジャズナンバーとか。

 

 

曲名は・・・例の合言葉、お願いします。

 

 

気にするな 気になるから!

 

 

ある場所でストリートライヴを計画中とか。

 

是非やっていただきたい。

 

 

だけどドラム・・・?

 

難しいかもね。

 

 

全然関係無い話だけど。

 

 

私のブログにすごくすごい他力本願な人がキタジマ。

 

 

検索ワード

 

 

「地球温暖化小論文800文字」

 

 

自分で書け!!

 

 


↑私は3000文字近く書いたのよ。

 

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2007年1月 9日 (火)

皆様にお祝いの言葉をいただきました。

 

Vfts0180  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Vfts0181  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで新年1発目
LINDA LOUさんのライヴに行ってキタジマ。

 

 

と、その前に。

 

 

1つ前のfab-toneってバンドがなかなか良かった。

 

 

ヴォーカルさんめっちゃ歌上手いし。

 

サックスとトロンボーンがいるから音が多彩で面白い。

 

 

トロンボーンのケンさんが格好良かった。

 

ほんのりアヒル似。

 

 

パフォーマンスも盛り上げ方を知っている感じ。

 

 

北海道に行ったとかでお土産配ってました。

 

でもただ配るのではなく
ノリの良い人にだけ投げてよこすというもの。

 

 

もらっちゃいました。

 

 

あの有名なバターサンド。

 

 

あれか。

 

頭だけでもかなり目立ってたからか。

 

 

今度吉祥寺のスタパでライヴやるらしいのよね。

 

ちょっと行きたいかも。

 

 

ではLINDA LOUのレポっぽいものを。

 

 

あいまいなセットリスト

 

Crush on you

Distance&Distance

電車の歌(仮) 新曲

カンナ

STOP THE TAXI !

純情Boy

桜麗

 

 

順番があやふやです。

 

他にもやったかもしれないし・・・。

 

 

Crush on you
Distance&Distanceをまた聴けたのが嬉しかった。

 

 

やっぱりLINDA LOUのときの立山さんが好きだな。

 

 

他のライヴのときも楽しそうではあるけど。

 

LINDA LOUのときとは比較にならないかもしれない。

 

 

今回は特に楽しそうだったし。

 

機嫌も良かったみたい。

 

 

今年はワンマンライヴをたくさんやるみたいです。

 

他のライヴとのスケジュール調整が大変だ。

 

 

でも嬉しい。

 

 

ライヴ後に皆さんと少々お話もできまして。

 

成人式ってことでおめでとうの嵐。

 

 

ここで1つ疑問。

 

 

成人式ってやっぱりおめでたいのかな。

 

当の本人としてはそこまでの感慨はないのよね。

 

 

おめでとうございますと言っていただけたのは
すごくすごい嬉しかったですが。

 

 

で、帰路についたのですが。

 

 

電車が人身事故で運転見合せ。

 

 

勘弁してほしかった。

 

 

アナウンスで
レスキュー隊が救出してるとか流れてたけど。

 

 

・・・回収なんじゃないかな。

 

 

あぁ怖い。

 

 

無事に家へは帰れましたがね。

 

 

帰ってすぐお風呂入りましたよ。

 

頭が派手なままだったのでね。

 

 

飾りとピンを取るのに一苦労。

 

 

ピンは30本以上でてきましたよ。

 

どんだけ刺さってたんだ。

 

 

でも今はすっきりさっぱりです。

 

 

ではでは。

 


↑かなり視線が痛かった。

 

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2007年1月 3日 (水)

あれはメガネケースだったのかな。

 

書初めならぬ聴き初めしてキタジマ。

 

 

Vfts0173  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お正月だよ!全員集合。

新春新人NAMARAポンすけ!!

 

 

1曲目から驚かされましたよ。

 

 

真部さんテナーサックス

石坂さんギター

木村さんピアノ

ポンプさんラッパ

ただすけヴォーカルの後ドラム

丸さんベース

 

 

この編成で、しかも演奏したのが赤鼻のトナカイですよ。

 

 

若干季節ずれてますから!

 

 

ただすけの歌い方がねちっこいねちっこい。

 

 

真部さんのサックスはお世辞にも上手いとは言えなかった。

 

マウスピースとか指置き(?)は
金属のものに変えてあったりして。

 

パッチがなんかよく分からん緑色のだったんだけど。

 

こだわりだけは充分?

 

 

今回のライヴは少し早めに4時開演だったのですが。

 

 

終わったの8時過ぎですから。

 

 

 

4時間!!

 

 

 

長いにも程がある。

 

だけど楽しかったし面白かった。

 

 

丸さんがゲストなのに面白くないわけないじゃないか。

 

 

石坂さんとの石丸とかね。

 

 

1月1日やりましたよ。

 

あのかくし芸大会で皆で歌ってる曲ね。

 

 

もちろんSnakeとしても出てきたよ。

 

 

蛇風

ブラックキャッツ

童謡すねいく2

蛇酒場 ~しみどしら~

 

 

盛り上がり曲ばかり持ってきたのがニクイね。

 

 

ロックアイスって曲のときの
木村さんのエレキベースが最高に格好良かった。

 

6弦ベースですよ、6弦ベース!

 

 

そして木村さんは可愛い。

 

真部さんも可愛い。

 

 

NAMARAでやった曲は

 

 

スグソバニ

発音がよく分からない木村さんの曲

ヨコガオ

何も無い日か特に何も無い日

 

 

 

うろ覚え指数MAX!!

 

 

 

めんちゃい;

 

 

ポンすけ

 

 

下町超特級

西嶋さんの曲

木村さんを招いてのスペイン

 

 

 

とか とか とか。

 

 

何曲もやったのでもう忘却の彼方に・・・。

 

 

なんだかまとまりのない
レポともなんとも言えないものですがこの辺で。

 

 

新年1発目に相応しい最高のライヴでした。

 

 

ライヴ後に一緒に行った友達と新年会しました。

 

 

食べて飲んで喋って笑って。

 

土間土間はお酒が美味しいので好きです。

 

 

3杯しか飲んでないのにかなり眠くなりましたけど。

 

お酒は好きだけどあまり強くありません。

 

 

ではでは。

 


↑成人式の日もライヴです。

 

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2007年1月 2日 (火)

新年の御挨拶に伺います。

 

餅喰らってます。

 

栗きんとん伊達巻は幸せの味です。

 

 

1ヵ月後の体重が恐ろしい。

 

 

正月太りは忘れた頃にやってくるので。

 

 

それはさておき。

 

 

三箇日も過ぎていないというのにライヴです。

 

 

お洒落なカフェがたくさんありそうなイメージの
吉祥寺に行ってまいります。

 

 

あの方の参加が決まったようでスネ。

 

神が降りてくることに期待しましょう。

 

 

その後はもしかしたらライヴ友達と新年会

 

予定は未定なのでなんとも言えませんが
食べて飲んで喋って、盛り上がりたいと思います。

 

 

ではでは。

 


↑ライヴ生活スタート。

 

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2007年1月 1日 (月)

これから寝て見る夢が初夢で良いの?

 

きゃいきゃいした可愛い子達を見ながら
2007年を迎えてみました。

 

 

いや~、光一王子は美しいね。

 

大野くんは可愛いね。

 

桜なんとかも可愛いね。

 

  

しかしあのいい年こいた方はいらないね。

 

 

「盛り上がってますかー?」って。

 

 

明らかに盛り下がってるし!!

 

 

会場の温度が急激に下がったのが
ブラウン管越しに伝わってきましたよ。

 

 

というわけで。

 

 

あけましておめでとうございます!

 

 

本年も晴耕雨読をよろしくお願い致します。

 

 

それでは紅白の感想的なものを。

 

 

美川さんのさそり座の女が
ロックアレンジ風だったのがなかなか良かった。

 

 

しかし中居の短パンにブーツという出で立ちは
一体どうしたんだという疑問が。

 

真っ白な短パンもあれだね。

 

 

氷川きよしと徹平きゅんの眼鏡にはマジ萌えた。

 

メガネ男子最高。

 

 

だけど和田アキコの「萌え」の発音はおかしいんじゃないかな。

 

 

ではポルノさんの感想を。

 

 

オープニングのとき彼らはなんで少し離れていたんでしょう。

 

 

最近2人きりになると気まずいってしきりに言ってたけど。

 

本当に仲悪いのかしら。

 

兄弟船のときは更に離れてたしね。

 

 

それにしてもNHKポルノさんのときに限って
色々やらかしてくれますな。

 

 

なにあの夫婦の演出。

 

 

いらねー。

 

 

しかも旦那似てないし!

 

 

あれはファンの反感をかっただろうね。

 

 

あまりにも似てなさ過ぎて私は大笑いして見てましたが。

 

恋は盲目、痘痕も靨とはよく言ったものです。

 

 

それはさておき。

 

 

最近彼らの衣装が本当に微妙。

 

 

特に岡野さん。

 

なんだあの柄シャツ。

 

 

どこのヤクザだ?

 

 

新藤さんのズボンの生地もなんだかなぁ。

 

 

北原さん趣味変わったのかしら。

 

それともスタイリスト自体変わっちゃったのかしら。

 

 

そんなことより本間さんだよ!

 

 

アップになったとき大興奮ですよ!

 

ヴォーカルなんか見てなかったし。

 

 

本間さんが気になって曲にまったく集中できなかった。

 

 

2年連続で組が勝ちましたが。

 

 

今年は誰のおかげでしょうね。

 

DJ OZMAですか?

 

 

最後の蛍の光の大合唱。

 

 

あれだけアップで抜かれるの珍しい気もしますが。

 

 

肩組んでましたね~。

 

無理やりですかね~。

 

 

こんな感じで。

 

 

紅白は毎回テンションの上がり下がりが激しいです。

 

色々な意味で面白かったですよ。

 

 

ではでは。

 


↑今日ってカフェイン11やるの?

 

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2006年12月29日 (金)

今年最後の音を楽しんできました。

 

今日は何かと充実した1日でした。

 

 

友達5人でマジスパへ。

 

今日が年内営業最終日だったので
今年の食べおさめをしてきました。

 

 

その後はイタトマに行ってお茶。

 

 

Vfts0170  

 

 

 

 

 

 

 

 

カフェモカタルトプディング

 

美味しかったです。

 

 

その後ゲーセンへ移動しプリクラクラクラ。

 

 

そしてお別れ。

 

 

私は1人藤沢へ。

 

 

大和田雅洋サクソフォーン・コンサート

~湘南の若手プレイヤーを迎えて~

 

 

サックスのコンサートへ行ってきました。

 

 

Vfts0172

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場所は藤沢リラホール

 

暗くてわけ分からん;

 

 

まあ写真なんかどうでも良いですよ。

 

それくらい素晴らしいコンサートでした。

 

 

出演者の皆々様

 

 

サックス

大和田雅洋

石毛杏子

田村真寛

尾中勇太

石井力

石渡ひとみ

上杉雄一

平賀美樹

高橋賢

小野友寛

 

ピアノ

榮萌果

 

ドラム

立山秋航

 

 

サックスがまた一段と好きになってしまいました。

 

 

バスサックスを初めて聴けたんですよ。

 

大迫力の重低音。

 

 

オープニングのチャイコフスキーの曲。

 

 

曲名忘れちゃった;

 

ディズニーのファンタジアキノコが踊ってるときの曲です。

 

見ていない人には分からないか。

 

 

その曲をジャズアレンジで演奏したんですよ。

 

あのアレンジ好きだったな~。

 

 

久石 譲のカインド・オブ・ラピュタも良かった。

 

めっちゃ世代なのでこういうのには弱いです。

 

 

そしてスペイン!!

 

 

これを聴いたらもうあれが聴けなくなってしまうかも。

 

あれが何かはあえて語りませんがね。

 

 

小さめのホールだったからマイクを通してないんです。

 

正真正銘の生音です。

 

 

迫力的には少々物足りなさはあるかもしれないけど。

 

音の柔らかさという点では言うこと無しです。

 

 

今年を締めくくるのに相応しいコンサートでした。

 

これが最後ですごくすごい良かったかも。

 

 

ではでは。

 


↑行って良かった。

 

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サックス大好きです。

 

今日は1日で結構な距離を移動することになりそうです。

 

 

友達とお昼ご飯を食べに下北へ。

 

もちろんマジスパですよ。

 

だけど今回もクマは増やせません。

 

 

その後私は藤沢へサックスのコンサートへ。

 

 

横浜→下北→藤沢→横浜

 

 

なんでしょうこれは。

 

 

でも藤沢のコンサート楽しみです。

 

Generation GAPの上杉さんと高橋さんが出るんですよ。

 

上杉さんのお師匠様の大和田さんがメインのコンサートですが。

 

 

そして1曲だけですが立山秋航さんも出るとか。

 

何故かフルネームで書いてしまいましたが。

 

 

1粒で2度美味しいとはこのことか?

 

 

クラシックなのでライヴという感じではなのですが
これで年内のライヴ予定は終わりです。

 

 

カウントダウンライヴ行きたかったんですけどね。

 

なんせ彼らがやってくれませんからね。

 

 

年の瀬。

 

押し迫ってますね。

 

 

ではでは。

 


↑今年最後のスパイス補給。

 

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2006年12月27日 (水)

マリンタワーが閉鎖するらしいです。

 

Generation GAPのライヴ行ってキタジマ。

 

 

出演した皆様

 

 

上杉 雄一

副田 整歩

宮里 陽太

高橋 賢 Sax

押越 雪彦 b

立山 秋航 Dr

西池 達也 Key

 

 

素晴らしい。

 

これしか言えなくなる。

 

 

なんであんな音が出せるんだろう。

 

サックスが歌ってるんですよ。

 

 

サックスの音は女性の肉声に近いと言われているけど。

 

それに強く納得した。

 

 

それぞれの方の音を何かに例えるなら。

 

 

副田さんはキャラメルマキアート

 

宮里さんはカフェモカ

 

高橋さんはエスプレッソ

 

上杉さんはカフェラテ

 

押越さんはブラックコーヒー

 

 

飲み物に例えてみましたが。

 

 

分かりにくいですか。

 

変な例えをしてめんちゃい。

 

 

でももう1つ。

 

 

お酒に例えるなら。

 

 

副田さんはカルーアミルク

 

宮里さんはカシスオレンジ

 

高橋さんはジントニック

 

上杉さんはモスコミュール

 

押越さんは日本酒

 

 

もっと分かりにくいですか。

 

私の勝手なイメージなんで。

 

 

ドラムとキーボードの例えが無いのは・・・。

 

 

気にするな 気になるから!

 

 

今日は本当に感動した。

 

 

だけど終わりの方わけが分からなくなってね。

 

めっちゃ涙ぐんでた。

 

 

皆さん本当に楽しそうなんですよ。

 

羨ましいんですよ。

 

 

私もあんな音が出したい。

 

日々精進ですよ。

 

 

ではでは。

 


↑次回も絶対行きたい。

 

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2006年12月23日 (土)

別に恥ずかしいわけじゃないんですよ。

 

マジスパ久しぶりに行ってキタジマー!

 

 

アレ頼みました。

 

 

Vfts0158  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NAOTOPPING!

 

 

中央の小鉢です。

 

とろろ昆布と長イモをすったやつ。

 

 

美味しかった~♪

 

 

辛味が緩和されてまろやかになるんです。

 

これはお勧めですよ~。

 

 

店員さんの話によるとこれをリクエストした金髪の彼、
21日の夜にいらっしゃったらしいです。

 

これ聞いて愕然としました。

 

 

私この日行こうと思ってたんです。

 

 

だけど時間の折り合いがつかず断念。

 

行ったら会えてたかもしれないのか・・・。

 

 

まぢぽんショック。

 

 

美味しかったから良いけどね。

 

 

そんな感じで。

 

 

ご飯食べた後は一緒に行った友達とお喋り。

 

グチとか聞いてもらっちゃいました。

もちろん楽しい話もしましたけど。

 

 

クマの誘惑には打ち勝ってきましたよ。

 

増えてませんよ。

 

 

その後友達と別れて横浜に行き
LINDA LOUのストリートライヴへ。

 

 

今日はすごかった!

 

すごくすごかった!!

 

 

キーボードのnisaさんが参加されたんですよ。

 

以前はよく一緒にやっていたらしいのですが
最近はずっと永井さんと寺岡さんだけでね。

 

 

音が増えるとギャラリーも増える。

 

本当に今日は立ち止まる人が多かったなー。

 

 

やっぱりキーボードがいると全然違いますね。

 

見た目の派手さも増すし。

 

 

めっちゃ楽しかったです。

 

 

だけどね・・・。

 

 

nisaさんにポルノファンってバレたー!!

 

 

バレたと言うか、言わざるを得ない状況になったと言うか。

 

 

まず何処に住んでいるかを聞かれたのですよ。

 

 

そりゃあそうですよねー。

 

仙台にも行ってるから不思議に思われますよねー。

 

 

で、横浜在住だと言いますよ。

 

 

そしたら次は普段ライヴはよく行くのかと聞かれ。

 

ガンガン行ってますと言いますよ。

 

 

どんな人のに行くか聞かれますよねー。

 

普通聞かれますよねー。

 

 

まあ色々ですよとお茶を濁して逃げようとしたのですが。

 

そうはさせてくれず。

 

 

前に仙台で話したときに、哲朗さん経由で
立山さんを知ったと言ってしまったのがいけなかった。

 

哲朗さんとnisaさんは同級生らしいんです。

 

バンドも組んでいたことがあるとか。

 

もう10年くらい会っていないそうですが。

 

 

で、色々と流れてライヴ行ってますと言いました。

 

 

以下nisaさんとの会話。

 

 

「遠山哲朗からだと平原綾香とか?」

 

「いえ・・・NAOTOさんっていうヴァイオリニストです。」

 

「じゃあポルノとか行くの?」

 

 

・・・まぢぽんビックリしたジマ。

 

nisaさんの口からポルノさんの名前を聞くとは。

 

 

nisaさんもポルノさん好きなんだって。

 

新藤さん派なんだって。

 

チケット取るためにlove up!にも入ってるんだって。

 

来年の埼玉行くんだって。

 

 

来年Tamaちゃんのツアーがあるらしいって教えたけど
あまり興味無さそうだったのがショックですが。

 

 

できれば知られたくなかったんですよね。

 

なんだか微妙な気がしたから。

 

これはポルノさんがどうのというわけではなくて。

 

色んな感情があるのですよ。

 

 

あーぁ、バレちゃった。

 

 

こんな感じで。

 

 

ちょっと色々ビックリしたストリートでした。

 

 

ではでは。

 


↑流れ流れて辿り着いたなんてねぇ。

 

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2006年12月20日 (水)

ワンマンやらないかなぁ。

 

LISAGOさんが出た

 

 

Real And Street vol.1

 

 

行ってキタジマ。

 

 

Vfts0157  

 

 

会場は新宿RUIDO K4

 

 

 

 

 

 

Vfts0156  

 

今回も対バンでした。

 

 

 

 

 

 

 

心なしかK2より音が良かった気がします。

 

機材が良いのかな?

 

 

2つ目のバンドが準備をしてるときに
幕の向こうから良さ気なベースの音と
サックスのが聴こえてきたので前へ移動したのですが。

 

 

ベースには満足。

 

サックスはねぇ・・・。

 

 

これまで上手い人の演奏を聴き過ぎたようです。

 

これ以上は申し上げませんが。

 

 

しかもこのバンド、今回のライヴで解散するらしいんですよ。

 

 

失敗した。

 

 

前の方はそりゃあファンが多いのですよ。

 

 

空気 重。

 

 

泣いてる人も結構いましたしね。

 

なんだか居た堪れなかった;

 

 

でも今日はどのバンドもベースが当たりだったな。

 

シンプルだけど太い音の人が多くてホクホクでした。

 

 

で、待ちに待ったLISAGOさんはと言いますと。

 

 

ちょっとヴォーカルの音が小さく感じたかな?

 

もう少し大きくても良かったんじゃないかと。

 

 

てか楽器チームが大き過ぎるのか?

 

 

特に右の歪んだ彼が。

 

 

またも人間揺り籠
Limelightが聴けたから充分満足でしたがね。

 

 

だけどLimelight
サミーさんにトラブルが起きたのが勿体なかった。

 

美味しいと言えば美味しいのか?

 

いやいやいや。

 

 

今日のサミーさんはなんだか可愛かったけど。

 

そのときは心の中で必死に森男を応援してました。

 

 

こんな感じで。

 

 

久しぶりにロックなライヴで楽しかったです。

 

 

今日から26日までライヴ1本も入ってないんですよね。

1週間空くなんてかなり久しぶりかも。

 

 

そっちの方がアホみたいですが。

 

 

ちょっと耳を休ませる気持ちで。

 

新年に向けて部屋掃除でもしますよ。

 

 

ではでは。

 


↑ゲームをやる暇があるなら来て下さいよ。

 

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2006年12月18日 (月)

お酒も美味しかったです。

 

副田整歩 Christmas Session

 

 

行ってキタジマ。

 

 

出演者の皆様

 

副田 整歩 サックス

宮崎大介 ギター

竹内大輔 キーボード

押越雪彦 ベース

立山秋航 ドラム

 

 

今回の会場は今まで行ったどこよりも狭かった。

 

ジャズなのに立ち見。

 

 

どんだけ?

 

 

でもめっちゃ楽しかった。

 

 

あれよ。

 

 

スペインやったの!!

 

 

よくあのユニット(?)がやるあの曲ですよ。

 

 

だけど全っ然違った。

 

編成が違うんだから当たり前なんだけど。

 

 

世界最速SPAIN」って名前が付けられていたのよ。

 

世界最速だったよね・・・史上最速だったかな・・・。

 

うろ覚えでめんちゃい。

 

 

この際名前は気にするな 気になるから!

 

 

本当に速くてね。

 

 

なんだあのサックス。

 

なんだあのギター。

 

なんだあのドラム。

 

 

すべてがすごくすごかった。

 

 

技術的にはポンプさんの方が巧いかもしれないんだけど。

 

私は立山さんのドラム好きだな。

 

 

あの2人以外のスペインが聴けて嬉しかった。

 

 

途中飛び入り的にお店のバーテンさんが
テナーサックスで演奏に参加されたんですよ。

 

 

副田さんと比べたらそりゃああれだけど。

 

嫌いな音ではなかった。

 

 

副田さんのサックスの音を
一晩寝かせて味に深みの出たまろやかカレーとするなら。

 

バーテンさんのは作りたてのカレーって感じ。

まだ野菜に角が残ってて味もサッパリしてます的な。

 

 

変な例えでめんちゃい。

 

 

ジャズで立ち見っていうのは新鮮でね。

 

本当に楽しかった。

 

27日が楽しみです。

 

 

ではでは。

 


↑慣れないパンプスで立ち見は辛かったけどね。

 

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2006年12月15日 (金)

1人じゃ入れないようなお店でした。

 

NAMARA

トウキョウメインダイニング

 

 

行ってキタジマ。

 

 

半年ぶりのNAMARAです。

 

半年ぶりの真部さんです。

 

 

なんだか感動。

 

真部さんが日本にいることに感動。

 

真部さんが目の前にいることに感動。

 

 

おかえりなさい真部さん!!

 

 

真部さんの格好に少々疑問を抱きましたが。

 

髪の毛切ってたのは嬉しいんですけど
茶色に染めてらしたんですよね。

 

私は黒髪の真部さんの方が好きです。

 

 

そして衣装。

 

黒いスーツ黒いシャツっぽいネクタイ。

 

スーツがちょっと大きめで
演奏してないときはサングラスをかけてたんですよ。

 

 

歌舞伎町界隈にいるのつく自由業の方に見えました。

 

友達が言うには新入りのホスト。

 

 

両方納得です。

 

 

それにしても真部さんってあんなに小さかったかしら(失礼)

 

私の想像の中では身体的に成長してしまっていたようです。

 

 

それはさておき。

 

 

今回はレストランでやったので
ライヴというより食事がメインな感じでした。

 

 

室屋さんもいらしてましたよ。

 

演奏はせず1ステージ聴いてお帰りになられましたが。

 

 

真部さんのヴァイオリンはやっぱり良いでスネ。

 

柔らかくなった気がするのは
レストランでの演奏だったからでしょうか。

 

あまり大きな音は出せませんからね;

 

 

石坂さんのピアノも繊細でふんわりした感じでした。

 

足は見ているだけで痛々しかったです;

 

 

木村さんのウッドベースも小さめの音で。

 

 

ちょっと物足りない感じもしましたが
たまにはあんなライヴも良いでスネ。

 

 

NAMARAはほとんど聴いたことが無いので
曲もまったく分からなかったんですけどね。

 

 

分かった曲が2曲。

 

 

和田アキコの「あの鐘を鳴らすのはあなた」

 

アンパンマン

 

 

どんな取り合わせでしょうか。

 

和田アキコのこの曲は
結構好きなので嬉しかったのですが。

 

 

アンパンマンはアレンジがすごくて
はじめ何の曲か分からないほどでした。

 

もう1回聴きたいな。

 

 

お店の雰囲気も落ち着いていて
また行きたいと思うところでしたよ。

 

 

ではでは。

 


↑木村さんは大人っぽくなられた気がしました。

 

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2006年12月14日 (木)

ピンクと水色が増えてました。

 

Vfts0150  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行ってきました。

 

 

OTS+ポンすけ

~Out of The Standardとポンすけの夢の競演!~

 

 

約半年振りのスタパでのライヴ。

 

コースターにまた新しい色が追加されてました。

 

スタパには滅多に行かないので
行く度に何かが変わっていてちょっと面白いです。

 

 

ではライヴの話を。

 

  

出演した皆々様

 

大和田雅洋 (Sax)

牛渡克之 (Euphonium,Trombone)

啼鵬 (Multi)

ポンすけ

川村竜 (Bass)

 

 

初めて啼鵬さんを生で拝見しましたが。

 

 

あんなに面白い方だったとは。

 

勝手に物静かなイメージだと思っていました。

 

 

そしてなんだか可愛らしい。

 

小動物的な可愛さがあります。

 

 

しかーし。

 

 

演奏は素晴らしい。

 

天才マルチプレーヤーと言われるだけあります。

 

 

バンドネオン

クラリネット

アルトサックス

 

 

これら全部やってしまうんですよ。

 

小気味良いやら小憎らしいやら。

 

 

あと驚いたのがサックスの大和田さんです。

 

この方、最近よく行くライヴに出ている
テナーサックスを吹く方のお師匠様なんですよ。

 

29日に藤沢でライヴがあるらしいので
行こうか迷っていたのですが。

 

行く前に偶然にも演奏を聴くことができてかなり嬉しかった。

 

実は今回出演されるって知らなかったんですよね。

 

 

その結果。

 

29日は行くことに決定いたしました。

 

 

またライヴ増えちゃった・・・。

 

増やしたんですがね。

 

 

ちょっと残念だったのが下町超特級で
他の方が演奏しなかったこと。

 

どうせなら一緒に演奏すれば良かったのに。

 

この曲でサックスとか絶対格好良いし。

 

 

でも南堀江ブルースは皆さんで演奏されて。

ポンすけだけとはまた違った素晴らしさが。

 

 

ちょっとした不満もありましたがとても楽しいライヴでした。

 

 

ではでは。

 


↑管楽器大好き。

 

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2006年12月12日 (火)

おかしな嫉妬心。

 

Funky Groovin' NIGHT vol.2

 

 

行ってキタジマ。

 

 

出演者の皆々様

 

上杉雄一 sax

立山秋航 dr

阿部 剛 sax

小出 儀嗣 Tp

森竹 忠太郎 gt

竹内 大輔 key

鮫島秀樹 b

 

 

終わりの方でジョン・レノンHAPPY XMASやったの。

 

ゲストできたヴォーカルの方が
「時期的にも合う曲を・・・。」みたいなこと言ってさ。

 

まさかと思ったんだけど、やっぱりそうだった。

 

SWITCH FINALTamaちゃんのライヴを思い出して泣けた。

 

 

あと、立山さんのドラムを聴いていたら泣けてきた。

 

凄過ぎて泣ける。

 

 

演奏に感動して泣けるというのもあるし。

 

羨ましくて泣けるというのもある。

 

 

めっちゃ楽しそうなんだもん。

 

「世界で自分が1番幸せ。」って感じの顔して叩くんだもん。

 

 

良いなー、ああいうの。

 

 

なんだか無性に楽器をやりたい。

 

私も音を奏でたいよ。

 


↑放置している楽器を引っ張り出そう。

 

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2006年12月11日 (月)

たかしさんの笑顔が眩しかった。

 

Vfts0146  

 

 

 

 

 

 

 

 

 Vfts0149_1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ms-jacky's revue! VOL.1

SUPER POPPiN "X'mas" TiME!

 

 

行ってキタジマ。

 

 

会場はあの有名な秋葉原にありました。

 

ライヴで秋葉原デビューしてきました。

 

 

「秋葉原にパソコン買いに行く。」 より

 

「秋葉原にライヴ見に行く。」 の方が

 

若干聞こえが良いわよね?

 

 

・・・ライヴの種類で大きく変わるぞ!!

 

 

私が行ったライヴでは
回ってる人なんかいませんでしたからね。

 

そこんとこよろぴこ。

 

 

だけど司会進行役の女の子は系だった。

 

声優の卵とかなんとかでコスプレしてたのよ。

 

 

最初は白衣黒縁眼鏡。

 

次はお決まりメイド服

 

そしてウエイトレス、ラストは女子高生

 

 

背も小さくて小顔でめっちゃ可愛かったけど
なんでジャッキーさんはあの司会を用意したんだろう。

 

ちょっとした遊び心?

 

 

それはさておき。

 

 

ジャッキーさんはすごかった。

 

ポルノさんのDVDでしか見たことなかったけど。

 

本当にものすごくすごかった。

 

 

ジャッキーさんの方が良い。

 

 

誰と比べて良いかはここではあえて触れませんが。

 

 

演奏も素晴らしいけどパフォーマンスもまた。

 

めっちゃ格好良い。

 

優しいしね。

 

 

衣装がすごかったのよ。

 

フック船長みたいだった。

 

 

なのに持ってるのはサーベルじゃなくて日本刀。

 

 

素晴らしいわ。

 

 

で、気付いたんだけど。

 

 

LINDA LOUのキーボードのnisaさん。

 

 

ジャッキーさんと似てるんだよね。

 

 

顔も似てるし演奏してる姿も似てる。

 

 

今度nisaさんに会ったらときめいてしまうかも。

 

 

ドラムは齋藤たかしさんだったんだけど。

 

今回は対バン形式で他に2バンド出たんですよ。

 

 

たかしさんダントツ。

 

 

「これがドラムだ!」 って感じだった。

 

 

他の方がホニャラララ過ぎたのかもしれませんがね。

 

 

最近ドラムという楽器が好きでしょうがない。

 

前以上にドラムソロに痺れるようになった。

 

 

あー、本当に音楽って素晴らしい。

 


↑とらさんが最高に面白かった。

 

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2006年12月10日 (日)

このキーボード使いにくい。

 

ASIAN KUNG-FU GENERATION

Tour酔杯2006-2007

"The start of a new season"

 

 

行ってキタジマ。

 

 

地元なのに終電を逃したアホが
初めての漫画喫茶から更新。

 

 

思う存分揺れてきました。

 

縦揺れ横揺れ なんでもありです。

 

 

かなり好きな曲をいくつも聴けたのでホックホクです。

 

 

手拍子がほとんど無いのが良い。

 

2曲くらいあるのはあったけど
やっぱり拳をガンガンに突き上げられるライヴでした。

 

 

是非また行きたい。

 

 

ではでは。

 


↑アリーナデビューがライヴで良かった。

 

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2006年12月 9日 (土)

念願叶って。

 

今日は横浜アリーナでやる
アジカンのライヴに行ってきます。

 

 

成人式がアリーナデビューにならなくて良かった・・・。

 

 

それはさておき。

 

 

久しぶりに大きな会場でのゴリゴリライヴです。

 

かなり楽しみです。

 

 

思う存分拳を突き上げられるでしょう。

 

 

ライヴの前に友達と中華街に行きますよ。

 

新横浜から結構遠いんだけどね;

 

 

美味しい豚まん食べてきます。

 

タピオカミルクも飲みたいな。

 

 

ではでは。

 


↑アリーナブロックはオールスタンディングなんて素敵。

 

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2006年12月 8日 (金)

メイクは薄めでした。

 

というわけでポンすけ行ってきました。

 

 

1曲目があまり聴いたことのない曲でね。

 

あれかなり好きだったな。

 

CD-Rに入ったのかな・・・買えばよかったかも。

 

 

で、ゲストさんのお話ですよ。

 

 

ROLLYさん!!

 

 

彼の歌声は初めて聴いた気がしますが。

 

かなり好きかも。

 

声量も素晴らしいし肺活量もきっと相当なものでしょう。

 

なにより声がなんだか色っぽい

 

 

そして細い!

 

 

失礼な話ですがROLLYさんて遠くから見ると
顔が大きそうなイメージだったんですよ。

 

 

違った。

 

 

顔が大きいのではなくて肩幅が狭いんですよ。

 

ほっそいの。

 

 

近くで見たらめっちゃ小顔でした。

 

 

着ていたセーターの丈が短くて
脇腹のチラリズムが気になりました。

 

 

それはさておき。

 

 

たぶんROLLYさんを生で見るのは
これが最初で最後な予感がしますが。

 

 

私の中では今まで行ったポンすけの中で
ベスト3に入る楽しさだったかな。

 

 

すかんちのCD買おうかな・・・。

 

 

ではでは。

 


↑1月も絶対行かなくては。

 

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2006年12月 7日 (木)

合言葉のおかげ?

 

松下奈緒×NAOTO×松谷卓 Live

 

 

行ってキタジマー!

 

 

今回のライヴも何から書いて良いのか分からないくらい

 

 

すごくすごかった!

 

 

松谷さんの匠が聴けたのも嬉しかったし。

 

しかもこの曲はNAOTOさんとの共演だったのよ。

 

人のコーナーにまで出ちゃうなんて。

NAOTOさんったら出たがりなんだから。

 

なんちて。

 

松下さんのピアノはご自身の姿が反映されてるような
繊細で柔らかい素敵な音だった。

 

 

演奏者ごとにコーナー分けされてましてね。

 

松谷さん、松下さん、NAOTOさんの順番だったのですよ。

 

 

トリだよトリ!

 

 

どんだけ目立てば気が済むんですか。

 

 

1人の演奏が終わると
ステージの左端に何故かあるソファに腰掛けて雑談。

 

なんであんなところにソファがあるのか
会場入りしたときから気にはなっていたのですが。

 

あのソファはそのためのものだったのか・・・。

 

 

で、NAOTOさんのコーナーですが。

 

 

なんだったんだ、あれ。

 

 

いや、NAOTOさんの音はもちろん素晴らしいし
すごくすごい楽しそうに演奏してたんですよ。

 

他の何がすごくすごいかって。

 

サポートさんがすごくすごかったんですよ。

 

 

この言葉を何度も使ってるんだからお分かりですよね。

 

 

哲朗さんキタジマー!

 

 

本当にビックリした。

 

ソファでメイン出演者の方が雑談してる間
後ろでセッティングしてるときにスタスタステージ横切った。

 

なんだかすごくすごい見覚えのある後姿の人が・・・。

 

と思っていたらギターのところへ。

 

 

ビックリはまだまだありますよ。

 

 

大先生登場!!

 

 

室屋光一郎さんです。

 

今回はそんなにはっちゃけてなかったけど。

 

 

だけど最大級の(個人的に)サプライズが残されてたジマ。

 

 

NAOTOさんが演奏したのは

 

Bach 147

GRASSHOPPER

Remember

Si-So♪Dance

Sanctuary

 

だったかな?

 

何か足りないような気がするけど・・・。

 

 

気にするな 気になるから!

 

 

NAOTOさんのヴァイオリンの音が
更に優しくなっていたような気がしました。

 

柔らかくて丸みを帯びている感じ。

 

 

本当に楽しそうでしたし。

 

 

そして最大のサプライズです・・・そう。

 

 

が来たんですよ。

 

 

キタジマ death YO!

 

 

nang-chang!!!

 

 

ステージに出ていたわけではないんですけどね。

 

 

Si-So♪Danceのときにソロとメンバー紹介があったんですよ。

 

 

ギター 遠山哲朗!

 

ヴァイオリン 室屋光一郎!

 

 

みたいに。

 

 

そしたら

  

 

マニピュレータ nang-chang!!

 

 

って。

 

 

ステージの右側からひょこっと出てきてすぐ引っ込んだ。

 

 

マジで崩れ落ちそうになりました。

 

なんかよく分からない声も出しました。

 

 

nang-chang髪の毛更に伸びてましたよ。

 

早く我慢できなくなってしまえば良いのに・・・。

 

 

それはさておき。

 

 

NAOTOさん最後の曲はSanctuaryで。

 

 

この曲はプチオーケストラみたいになってました。

 

ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ多数増員。

 

 

その中に

 

 

クラスタシアの向井さんが。

 

 

今回本当にどんだけ豪華なんだよって話ですよ。

 

初めて生で向井さんを見れました。

 

 

終演後、退場してもサプライズは続きました。

 

 

こちらはライヴ中にお話されていたことなんですが。

 

 

観客の中に女優の山口智子さんがいらっしゃったんですよ。

 

それを知ったNAOTOさんは緊張していたようですが。

 

 

帰り際にお姿拝見できました。

 

王様のレストランの大ファンの私としては
かなり嬉しい遭遇でした。

 

昔と比べれば少しは老けてますけど本当にお綺麗。

 

好きな女優さんのベスト3に入りますから。

 

 

そしてそして。

 

 

こちらは帰りに見かけた方。

 

 

松山ケンイチさん。

 

 

LですよL

 

映画デスノートL役をやっていた松山さんですよ!

 

 

思ったより背が高かったです。

 

 

演奏は素晴らしいしサポートさんは豪華だし
すごい方を見かけるし。

 

本当にお腹いっぱいです。

 

 

こんな感じで。

 

 

お得感満載の素晴らしいライヴでした。

 

 

ではでは。

 


↑会場出るときココア貰いました。

太っ腹。

 

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2006年12月 2日 (土)

寒空の下に5時間以上。

 

今日は1月2日にやるライヴのチケットを取りに行ってキタジマ。

 

 

こんな年明けすぐにライヴなんて。

 

良い新年の幕開けになりそうでスネ。

 

 

ここまで書けば何のライヴか分かる方もいるかな。

 

 

それはさておき。

 

 

店頭発売に並んだのは初めてです。

 

 

なんと今回6人分も買わなくてはいけなくてでスネ。

 

 

2枚買っては並び直し。

 

また2枚買っては並び直し。

 

 

整理番号が離れてしまうのが難点・・・。

 

 

そんなこんなで。

 

現在自分のチケットも含め6枚手元にあるわけですよ。

 

 

プレッシャーが;

 

 

万が一失くしでもしたら大変でスネ。

 

しっかり管理しておかないと。

 

 

こんな感じで。

 

 

既に1月はライヴが3本入っております。

 

来年もライヴ三昧万々歳な年になる予感満載。

 

 

ライヴこそ人生。

 

 

ではでは。

 


↑今月は9本入っております。

 

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2006年11月28日 (火)

またも終電逃しましたけどね。

 

沼袋のOrgan Jazz倶楽部というところでやった

 

 

若手風セッション

 

 

に行ってキタジマ。

 

 

出演したのは

 

齋藤たかし ds

諸岡ひろや org

遠山哲朗 gt

Lin eb

 

の皆様。

 

 

なかなか楽しかったです。

 

 

何故「なかなか」なのか。

 

どうも疲れが溜まっているせいか
いまいち自分のテンションが上がりきらなかった。

 

 

演奏は素晴らしかったんですよ。

 

問題は自分の体調だ。

 

ライヴには万全の体勢で臨まないといけないと痛感しました。

 

 

それにしても。

 

 

哲朗さんは本当にギターが巧い。

 

プロに言うセリフでもないけど
流石元祖すごくすごいだよ。

 

 

サミーさんのギターが
上からドスンと落ちてくるような重い音だとするならば。

 

哲朗さんのはコロコロ転がるような軽やかな音か。

 

 

たかしさんの演奏を
あんなに間近で見たのは初めてだったけど。

 

やっぱり最近ドラムに魅かれるわ。

 

ドラムを叩いている人に魅かれる。

 

笑顔で楽しそうに叩いてる姿に惚れそうになるよ。

 

 

ベースのLinさんは23歳で本当の(笑)若手。

 

だけどあの若さであの弾き方。

素晴らしい。

 

エフェクター使ってて、今まで聴いたことのない音。

ベースの音が誰かの喋り声のように聴こえたのは初めてだ。

 

かなり好きなタイプのベーシストでした。

見た目もなんだか可愛らしい。

 

 

オルガンの諸岡さんは面白い方でした。

 

 

というか皆さん面白い。

 

そして気さく。

 

優しいです。

 

 

また哲朗セッションに行きたくなりました。

 

ではでは。

 


↑パーカッションでまた立山さんが来たら嬉しい。

 

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2006年11月25日 (土)

大きい人が。

 

時間変更したとか。

 

ポップジャムには森男しか出てなかったとか。

 

5弦ベースだったとか。

 

NAOTOさんは相変わらずキレイな金髪だとか。

 

岡野さんは何故か右手の爪が長いとか。

 

新藤さんのあのパーマはどうなんだろうとか。 

 

まだMステ見てないとか。

 

会報も読んでないとか。

 

 

そんなことはどうでもいい。

 

 

音楽戦士のチェロって

 

 

Crustaceaの向井さんだったよね!?

 

 

あの方は見間違えるはずないよね!?

 

まだ生で見たことないけどさ。

 

 

映った瞬間咳き込んだよ。

 

 

「うぇっへぇー!?」

 

 

って変な大声出しちゃったよ。

 

 

そしたら母が心配して「どうしたの!?」って部屋にきた。

 

いや~、すみません。

 

 

あービックリした。

 


↑室屋さんは?

 

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成人式にはちゃんと出ます。

 

横浜のHey-JOEというところであった

 

 

Funky Groovin' NIGHT vol.1

 

 

というライヴに行ってきました。

 

 

出演者の皆々様。

 

上杉 雄一 (sax)

立山 秋航 (dr)

阿部 剛 (sax)

伊計 博司 (tp)

真壁 陽平 (gt)

谷口 喜男 (key)

押越 雪彦 (b)

GUEST Vocal:Chisa・Akaru

GUEST Tp:丸木 英治

 

 

ベースの押越さんがすごくすごい。

 

この方のベース大好きです。

 

チョッパーが素晴らしい。

 

 

ゲストトランペットの丸木さんは気さくでとっても良い方。

 

雰囲気がクマさんみたいで好きでした。

 

 

ヴォーカルのChisaさんが途中でお色直しをしましてね。

 

 

谷間がすごかった。

 

「見ろ!」と言わんばかりのバレーが。 

 

 

ライヴ後に立山さんに話しかけたとき
なんだか機嫌が良かったのはこのおかげか・・・?

 

 

それはさておき。

 

 

今回のライヴではビートルズのカバーとかも聴けまして。

 

ビートルズ好きなのでかなり嬉しかった。

 

 

最近音楽を聴くのが楽し過ぎる。

 

聴いているだけで本当に幸せな気持ちになる。

 

  

もうこれしか言えなくなりますね。

 

 

音楽最高。

 

 

 

ではでは。

 


↑またサックス頑張ろうかな。

 

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2006年11月24日 (金)

マシェリかモッズ。

 

奇跡的に朝帰りではなくなりましてございます。

 

 

今回のゲストは小川文明さんという
キーボーディストだったのですが。

 

 

神でした。

 

 

He is God.

 

 

ただすけが緊張していたのが面白かった。

 

それ以上に楽しそうだったのが印象的だった。

 

 

それにしてもあれだね。

 

音というのは本当に個性が出る。

 

いや、当たり前なんですが。

 

 

キーボードもそうだし、ドラムも然り。

 

 

前も言ったけどもう一度言うよ。

 

 

音楽最高。

 


↑今日もライヴへ赴きます。

 

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2006年11月20日 (月)

会場が地元って最高。

 

今日はGeneration GAPのライヴに行ってキタジマ。

 

立山秋航さんがドラムをしているサックスのバンドです。

 

 

サックスの音大好き。

 

 

ソプラノ・アルト・テナー・バリトン

 

最高だ。

 

 

キーボードとベースもちゃんといらっしゃってね。

 

チョッパー聴けて幸せ。

 

 

バスドラ・バリトン・ベース

 

重低音万歳。

 

 

立山さんのドラムソロは圧巻だよ。

 

ずっと聴いていたい。

 

 

音楽最高。

 


↑楽器って良いなー。

 

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2006年11月 5日 (日)

黄色い歓声なんか要らない。

 

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの
フィードバックファイルを聴いた。

 

 

Bonus Live Tracksがすごくすごい。

  

 

ライヴ音源が収録されているんだけど。

 

CDを聴いてあんなに鳥肌が立ったのは久しぶりだった。

音を聴いただけでそこがどんな空間かが伝わってくる。

 

 

DVDを見てみたら思った通りだった。

無数の拳が突き上げられていた。

 

 

私はあれを求めていたのかもしれない。

私はあれを求めていたんだ。

 

 

彼らのライヴもああなれば良いのに。

 

 

席なんか要らない。

イスなんか要らない。

 

ただ拳を突き上げられれば良い。

体を揺らせれば良い。

 

 

あそこに行こう。

行ってこよう。

 


↑男らしい声を。

 

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2006年10月 5日 (木)

ご馳走様でした。

 

Vfts0077  

遠山哲朗ACセッション

 

@池ノ上Bobtail

 

 

 

行ってキタジマ。

 

 

すごかった。

 

こんな眺めがあったとは。

 

運良く1番前の席に座れたのですが。

 

 

近っっっ!!

 

 

終わったら対人恐怖症になってるんじゃないかって、
それくらい近かったです。

 

前屈みになると譜面台が頭に刺さります。

 

私はベースの方の指運びを堪能できて大満足でした。

 

 

遅ればせながら出演者のご紹介を。

 

 

Gt&Vo.遠山哲朗さん

Bass.竹下欣伸さん

Pf.宗本康平さん

Per.立山秋航さん

 

 

の皆様でした。

 

 

哲朗さん半端なく歌上手いね。

ケミストリー入れるってマジで。

 

どこかのギターに見習わせたいですね・・・。

誰とは申しませんけれども。

 

ギターを演奏してるときは
すごい勢いで自分に酔っているように見える。

 

色んなところで耳にする
(仮)を(板)と書いてしまう癖についても話してらして。

生で聞けて嬉しかったです。

 

 

今回の出演者の皆様は年若い方が多かったらしく。

宗本さんは22歳、立山さんは26歳。

食べ頃だそうです。

もちろんダンディーいぶし銀の竹下さんも食べ頃だそうです。

 

 

この立山さんがね、そこはかとなく韓流の香りが。

でも全然違う。

 

私は韓流スターははっきり言って好きじゃない。

なのにはまってしまったから違うはず。

  

めっちゃ格好良かったです。

ストライクでした。

1人でキュンキュンしてました。

 

たぶんあれだ。

 

メガネだ。

メガネストライクゾーンを3割ぐらい広げている。

 

 

見た目に反して力強いパーカッションでね。

それがまた格好良い。

 

本業はドラムだそうで。

是非そちらを聴いてみたい。

 

 

というわけで。

 

 

至近距離で素晴らしい音楽に触れられて。

とても楽しい時間を過ごせました。

 

ではでは。

 


↑立山さん・・・。

 

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2006年9月22日 (金)

左の人はよく口を動かす。

 

久しぶりに動いているポルノさんを見た気がするけれど。

 

はいミュージックステーションの話です。

 

 

晴一さん編み込んじゃったよ!

 

ソフトリーゼントだよ!

 

 

嫌いじゃない。

むしろ好き。

あの髪型好き。

ミュージック・アワーを思い出した。

 

 

着ていたシャツを白くしたら
NAOTOさんになりそうな感じだったね。

 

 

岡野さんの方は
なんだかサイドのボリュームが・・・。

ペターンてしてたね。

もう少しふんわりさせてた方が好きかな。

 

白いシャツは好きだけれども襟の内側が金色だったね。

華やかさを求めてみたのかな。

 

 

岡野さんって股と言うか太腿というかなんと言うか
あの辺に手挟むの好きだよね。

手持ち無沙汰なのかな。

 

 

で、歌の話ですが。

 

 

岡野さん声かすれてたね。

季節の変わり目だからかな。

酷かったのははじめだけだったから
失敗しただけかもしれないけどちょっと心配ですね。

 

 

晴一さんがテレキャスぶら下げてアコギ弾いている画は
なんだか面白かった。

 

 

最後の方のスイッチカメラの演出は結構好きかも。

 

 

相変わらず金髪の人はすぐ見つけられるね。

ポンプさんは白い帽子だったね。

森男は曲に合わせたのか髪の毛が抑え目で。

ただすけはグランドピアノか。

 

 

・・・で。

 

 

nang-changは!?

 

 

たしかにそんなに必要ない曲かもしれないけどさー。

4人出すんだったらフルメンバーで来て下さいよ。

 

 

全体を通してかなり面白かったから良いけどね。

 

 

つくづくジャニーズって大変だなぁと思ったよ。

 

の伝説のシースルー衣装
初めてガッツリ拝みました。

これも永久保存しておかねば。

 

 

長瀬のホットパンツもすごかったね。

それ絡みの話でタモさん堂さんにセクハラ風味だったし。

 

 

長瀬の足のと言うか股間のパッカリ具合。

 

 

よく突っ込んでくれた!!

 

 

私もずっと気になってたんだよ。

開き過ぎだろ!?って。

 

 

光ゲンジとかも微妙に世代ではないんだけど懐かしいね。

 

 

もしかしたら岡野さんもあそこにいたかもしれないと思うと

 

 

面白いわー。

 

 

あなたは篩いにかけられて正解だったのかもね。

 

 

椎名林檎のナース服ですが。

 

 

ポルノさんには敵わねえ。

 

 

なんちて。

 

 

ドリカムの映像のとき晴一さん歌ってたよね?

ちょっと盛り上がるオイシイとこだけ口ずさんだよね?

で、そのあと照れてたよね。

 

 

あら可愛い。

 

 

今日はなんだか右下に映るアヒルが可愛くて可愛くて。

初っ端の口に手あてて映ったときはかなりキュンとした。

このところお目にかかれてなかったからかな。

 

 

話はまったく変わるけど。

 

 

エアロ・スミスのアルマゲドンの主題歌。

世界の約60分の1の人が持ってる計算なんだね。

凄いなんてものじゃないね。

 

 

唐突にGLAYの話ですが。

 

タクローの佇まいが好き。

大人の男って感じ。

煙草とコーヒーで生きてますって感じ。

 

 

ヒサシは儚げだわ。

美人。

 

ジローちゃんはいつまで「ジローちゃん」なんだろう。

可愛いからなんでも良いか。

 

テルはもうお父さんなんだっけ?

GLAYは全員結婚してるんだよね。

好感が持てます。

 

 

歌詞間違いの話を真っ先に振らなきゃいけないのは
我らが岡野さんでしょうが。

 

オレ、天使の間違いは有名だよね。

青い空」って普通じゃん!って。

 

 

そういえば今日のゲストって湘南之風以外は
全部今年生で見たのよね。

 

これってちょっとすごいかも?

そうでもない? そうか。

 

 

DIRTY OLD MANのフリを
テルがやってたのがなんか嬉しかった。

 

夢人島でやったからなー。

 

曲中は晴一さんもやってたね。

 

 

なんだか色々思い出してちょっと切ないような、
でもかなり嬉しい放送でした。

 

長々と失礼。

 


↑Mステと同い年だった。

 

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2006年9月19日 (火)

愛に逝ってキタジマー!

 

久しぶりの爆音ライヴに行ってキタジマ。

 

ライヴの話に入る前に余談をば。

 

 

下北行ってきましたよ。

例のあれとあれですね。

 

ただ今回は珍しい人と行きました。

 

 

 

 

なんでも姉は姉で下北でやるライヴに行くとか。

 

今まで私がさんざんマジスパに行こうと誘っていたので
丁度良いじゃないということで一緒に。

 

あれだけ美味しいよと言っておいて
不味いとか言われたらどうしようと思っていたのですが。

 

 

まんまとマジスパの罠にはまったようです。

 

 

してやったり。

 

 

食後はその辺をブラブラ。

 

もちろん養子も迎えましたよ。

 

ちまちまアルバム増えたので
気が向いたらご覧いただけると幸い。

 

 

それでは本題。

 

 

3ヵ月ぶりの姫の歌声。

 

脳が痺れるようでした。

 

今回知らない曲が多くてね。

 

 

1.人間揺り籠

2.Delight

7.Death Star

 

 

これしか分からなかった;

 

人間揺り籠が聴けたのはかなり嬉しかった。

 

ライヴでは初めて聴いたかも?

この曲本当に好き。

 

初めて買ったLISAGOさんのCDに
入っていたからというのも大きいかな。

 

 

LISAGOさんは、やっぱり良い。

いつもよりゆらゆら、よく踊ってらっしゃった。

 

これは好きだからという贔屓目もあるかもしれないけど
一緒に出ていたどのバンドよりも良かった。

 

 

森男もすごく楽しそうだったし。

 

今回対バンとしては珍しくアンコールをしてくれたんだけど
森男はアンコールのときが1番楽しそうだった。

 

 

サミーさんのギターの音は重みが違う。

ずーんとくる。

 

ギターの音って軽くなりがちだけど
重厚感が他のとは比較にならないよ。

 

 

ドラムは前回のパーカッションの方がやってたみたい。

打楽器はなんでもできてしまうのか?

 

 

最っ高に楽しかった。

 

体揺らして地面踏んで。

 

やっぱりライヴはああでなくては。

 

 

早く次のライヴ決まりますように!

 

 

今週のカフェイン11感想的な何かは
録音はしたけどまだ聴いていないのでお休みです。

 

ではでは。

 


↑あの漢ともお話できてお腹いっぱいです。

 

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2006年9月 1日 (金)

聴くのではなく、感じろ。

 

ポンすけオールから帰ってきたら

 

 

REDBLACKキテタジマー!

 

 

封筒から出してフィルムを剥がしてビックリ。

 

 

ケース割れてる!?

 

 

ちょこっとだけどね。

ポストカードも折れ曲がってたし。

 

 

でも聴いたらそんなの気にならなくなった。

+nang-changのQ&Aのお蔭ね。

 

こんな細かいことにこだわってたらいけない作品だよ。

 

むしろ割れてた方が
格好良いんじゃないかとさえ思ってしまった。

 

 

絶対聴いた方が良い!

 

 

このサウンドはすごくすごい。

聴いていて自然に体が揺れる。

オールの疲れも眠気も逃げてった。

 

 

ゴリゴリのロックサウンド最高。

 

 

星待ちがかなり好きだった。

 

ただ、この曲の誤植と
歌詞がごっそり抜けている部分があるのが気になる。

 

気にするな 気になるから?

これも何かを狙ってのことなのかしら。

 

 

君の音は1番万人受けしそうな感じで
比較的爽やかな曲だったかな。

比較的ね。

 

 

だけどやっぱり森男の歌声に違和感がある。

妙に味を出そうとし過ぎというか。

ねちっこい。

 

聴いていくうちに気にならなくなるかな。

 

 

なにはともあれ。

 

 

また1つ、素晴らしい音に出会えたことに

 

感謝。

 


↑もちろん初聴きはヘッドフォンで。

 

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2006年8月30日 (水)

充実の夏。

 

はい、行ってキタジマ。

 

 

aikoちゃんの

 

Love Like Aloha vol.2

in サザンビーチ茅ヶ崎

 

 

友達に誘われて行っちゃいました。

 

フリーライヴなんて太っ腹ですね。

 

 

Vfts0056  

すぐそばが

 

だけど生憎の天気。

 

 

 

始まる前すごくすごいスコールに襲われました。

夕立? 通り雨? 呼び方は何でも良いけど。

 

いったんは止んだんだけど
ライヴ中にまた降り出しちゃってね。

それだけが残念。

 

 

でもライヴは楽しかったー。

 

人が多過ぎてあんまり見えなかったけど
めっちゃテンション高いライヴでしたよ。

 

 

真助さんもいたし♪

 

ナチュラルカラー
テンガロンハットみたいなのかぶってて
白にい柄の入ったノースリーブのシャツでいズボン。

 

 

そしてもちろんサングラス!

 

 

お兄ちゃん大好きです。

あちらのお兄ちゃんも大好きですが。

 

 

それはさておき。

 

 

aikoちゃんはなんであんなに可愛い声なんだろうね。

まさに女の子~!って感じ。

1度で良いからあんな声出してみたいわ。

 

 

で、重要なセットリストなんですが。

私、aikoちゃんの曲ってほとんど知らないの;

聴けば分かるんだけど曲名が・・・。

 

こんぺいとうは覚えてる。

表記は間違ってるかもしれないけど。

あとは・・・・・めんちゃい;

 

 

そうそう、終わったあとに花火打ち上げたのよ!

 

上手く撮れてないけど写真を一応アップ。

 

 

Vfts0059 Vfts0060 Vfts0062 Vfts0064  

 

 

 

 

 

 

 

 

夢人島でもラストに花火打ち上げたんだけど
携帯の電池切れちゃって撮れなかったのよ;

ヘタクソだけどリベンジ成功。

 

逆さまだけどハート花火が可愛い。

 

 

Vfts0065_1  

想い出にグッズを1つ購入。

 

のレザーブレス。

 

 

今年はを満喫しまくった気がします。

 

日焼けしたし、花火も見たし。

 

 

でっかいスタンプたくさん押せた!!

 

 

ではでは。

 


↑日焼けした鼻の皮が剥けたジマ。

 

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2006年8月28日 (月)

THE 夢人島Fes.2006 LIVE Report

 

ただいまー!

 

 

行ってきましたよ。

 

 Vfts0054

 

 

 

 

 

 

 

 

 

THE 夢人島Fes.2006

 

 

静岡に行く前にマジスパにも行ったので
アルバム増えてます。

 

何故か養子も増えてます。

我慢できませんでした。

 

でもあの素晴らしいライヴに同行できた幸せ者です。

 

 

それではレポしちゃいますよ。

 

こんなところじゃ書ききれないほど
すごくすごいことが起こりましたよ。

 

 

オープニングセレモニーでもうサプライズが。

 

今年はモーツァルト生誕250周年

 

そしてサザンオールスターズ
皆さんの年齢を足すと250歳になるそうです。

 

それにちなんでか
合間合間にモーツァルトの曲が流れていました。

 

オープニングのときはアイネクライネナハトムジークが。

 

ステージ上にサンバガールが並びダンスダンス。

 

タネウマライダーみたいだわ、なんて思っていたら。

 

 

NAOTOさん出てキタジマー!

 

 

ものっそい笑顔でヴァイオリン弾いてる!

大画面にすぱーん!とアップで抜かれてる!

 

まだオープニングですよ?

ポルノさんの出番じゃないんですよ?

 

上下の衣装で
誇らしげにヴァイオリンを奏でていた皇太子。

恐るべし。

 

会場にいた大多数の人は
あの金髪は誰なんだ?って感じだったんじゃないかしら。

 

 

で、ここからどんどん
アーティストさんが出てくるわけですが。

 

 

6アーティスト 全54曲

 

 

これを全部書くなんてとてもじゃないけど無理。

 

他の方の細かいところは
そちらのファンの方にお任せしましょう。

 

 

BEGIN沖縄調の曲には
めちゃめちゃ癒されましたし。

 

GLAYは、さすがGLAYというか
貫禄みたいなものがありましたし。

 

Mr.Childrenの桜井さんも
笑顔で本当に楽しそうでしたし。

 

アミューズのハンカチ王子こと
福山雅治さんは、いい男にも程がありましたし。

 

サザンオールスターズの初っ端
勝手にシンドバッドが聴けたのは最高の経験でしたし。

 

 

どなたも1度は観てみたいという方ばかり。

本当に豪華で楽しかった。

 

 

じゃあここでお待ちかね(?)

ポルノさんのレポいきますか。

 

とりあえずセットリストから。

 

 

1.DON’T CALL ME CRAZY

2.アゲハ蝶

3.Winding Road

4.Mugen

5.幸せについて本気出して考えてみた

6.ミュージック・アワー

7.ハネウマライダー

 

 

あのギターイントロが鳴った瞬間大興奮ですよ。

ゴリゴリのロックチューンで攻めてきた!って感じで。

 

幕が落ちてステージ上の皆さんの姿が現れた瞬間。

度肝を抜かれました。

 

ポルノさん

 

 

白いナース服着てる!!!?

 

 

昭仁さんはぶち眼鏡してて
マッシュルームカットの茶髪のカツラ。

 

なにやらプラカードを持っていて

「体調が悪い方はすぐに救護室へ」

みたいあことが書いてありました。

 

炎天下でライヴですものね。

体調にはしっかりと注意しないといけませんものね。

お客さんを気遣う姿はまさに白衣の天使。

 

・・・そんな綺麗なもんじゃないか。

 

 

晴一さんはゆる巻きパーマで茶色ロング。

 

サポートさん達はチェックのパジャマ姿。

どうやら患者役だったようです。

 

中でもnang-changはだいぶ重症だったようで
頭にネットを被っていました。

 

誰かに殴られたのかしら・・・。

 

途中で昭仁さんはでっかい注射器を持ってましたよ。

 

そしてスピーカー(?)に右足を乗せて
じわじわとスカートを捲っていく。

 

露になった太ももには

 

 

「ようこそ夢人島へ」

 

 

素晴らしい歓迎の言葉をありがとう。

 

でもパンツはのボクサータイプ。

というかスパッツぽかったかな?

セクシーさのかけらも無い。

 

どうせならねぇ、ガーターベルトとかねぇ。

 

やるからにはそのぐらいしてほしかったです。

まぁこれでも充分やり過ぎた感はありましたがね。

 

 

1曲目が終わるといそいそと着替えるポルノチーム。

 

驚くことにこの後ナース服について
まったく触れずに曲をこなしていったんですよ。

ただの一言も触れませんでしたよ。

ある意味潔いのか?

 

晴一さんは頭にいタオルを巻いていました。

 

上はTシャツだったんだけどズボンが微妙だったのよ。

チェック柄で丈がえらい中途半端なの。

 

膝丈でもない、言うなればすね丈。

すねの真ん中くらいまでの長さ。

 

で、靴下が更に微妙。

ローカットのじゃなくて、ちょっと長いの。

靴の上からだいぶはみ出してるの。

 

この印象が強すぎて昭仁さんの衣装
さっぱり覚えてない。

 

NAOTOさんは例の白いビラビラシャツにズボン。

考えたらこの人2回もお色直ししたのね。

どんだけよ。

 

nang-changは黒のハネウマキャップに
ピンク系の派手目の柄シャツ。

最近こういう格好多い気がする。

 

 

いい加減中身の話をしますか。

 

曲は盛り上がるものばかりで良かったと思いますよ。

 

 

アゲハ蝶の手拍子、ラララの合唱。

 

Winding Roadで少ししっとり。

早くCDで聴きたい。

この曲ぽんとに好き。

 

Mugenでは昭仁さんのご指導により
6万人がウォーオーオ ウォーオ!と叫び。

 

幸せについて本気出して考えてみたでは
オイ オイ!の掛け声と共に拳を突き上げ
キャノン砲からカラーテープが放たれる。

 

横浜ロマンスポルノのときと同じ色だったから
余ったのを使ったのか?と思ってしまいましたが。

 

で、ミュージック・アワーで大事件が勃発。

 

最後のキーが変わるところもちゃんと出してくれたし
変な踊りも最高に楽しかったけど。

 

昭仁さん、あなた今何したの?

 

右手だけだったけど私は見逃さなかったわよ?

 

 

ウサギちゃんやっちゃった!!!?

 

 

今現在も賛否両論あるこのフリ。

本人達が嫌がっているらしいということで
やる人は若干批判されるこのフリ。

 

そのご本人様がやっちゃったよ。

 

これは今後波紋を呼びそうですね。

 

 

ラストはやっぱり来たかハネウマライダー

これは手をグルグル回すので定着しそうですね。

 

1番のサビで昭仁さんがタオルを回していたから
2番からはお客さんも持ってるタオル回してましたよ。

なんだかどこかで見たことある光景でした。

盛り上がるけどちょっと邪魔よね。

 

 

はい。

こんな感じでポルノさんの出番は終わったわけですが、
まだいろいろ事件があるのですよ。

 

 

これは個人的サプライズ。

 

私はC6ブロックの1番前で見れたんです。

 

思ったより近くて嬉しかったのですが
更に嬉しい出来事が。

 

ポルノさんの出番が終わり
次の方が出てくるまでの間、友達とお喋り。

 

そしたら目の前の通路を
見覚えのある方がカメラを持って歩いてくる。

 

思わず名前を呼んでしまったのですが
とても良い笑顔を返してくださいました。

 

よくカメラを持ってうろうろしている方ですが
まさかあんな広い会場でお目にかかれるとは。

 

この出来事でお腹いっぱいでした。

 

知らない人から見たら
なんであんなオッサンに興奮してるんだ?
という感じでしたでしょうが。

 

 

では次。

 

 

アーティストが入れ替わるときに
次のセッティングが終わるまでの間をもたせるために
桑田さんともう出終わった人が出てきて
夏にちなんだ曲をアコースティックギターだけでやってたんです。

 

BEGINのときは涙そうそう

他の人でも
少年時代とか、ちゃんとらしい曲でしたよ。

 

なのにポルノさんのときは

 

 

神田川

 

 

夏の曲じゃねえ!!!

 

 

晴一さんのコーラスは綺麗だったけどさ。

 

なんで?

 

ナース服といいこれといい
もしかしてお笑い担当だったの?

今回のメンツのなかで1番若手だから?

 

 

それとも桑田さんに嫌われてるのか!?

 

 

この不安が更に深いものになったのは
ラスト、サザンの曲を出演者皆で歌ったときのこと。

 

皆さん前に並んで歌ってます。

 

 

昭仁さん以外。

 

 

この方は何がしたかったんだろう。

他の皆さんの後ろでパタパタ走ってるの。

 

で、走るのを止めて間に入ろうとするんだけど
なんだか居場所が無さ気なの。

 

ステージは左右に長く伸びてて
全長200mくらいあったらしいけどそこを皆で走ったんですよ。

 

昭仁さんも一緒に走ってたんですけど
また1人勝手な行動を始める。

 

後ろの足場をアスレチックと勘違いしたのか
パイプの間をくぐってる。

 

その行動のせいでだいぶ遅れをとる。

もう他の皆さんは反対側に向かっている。

 

昭仁さん全力で追いかける。

例のスポーツマンらしい走り方で。

 

スクリーンにその姿が抜かれる。

会場内になんともいえない笑いが。

 

正直、浮いていました。

 

本当に居場所が無い感じなの。

なんだか仲間はずれにされているような・・・。

 

ちょっと可哀想な子になってました。

 

 

出番のときの軽いMCでも
他のお客さんの反応がすごい微妙だったんですよ。

歓声がワンテンポずれるというか。

 

絶対ナースに引いてたんですって。

 

私は見ていて面白かったから
ポルノさんファンにとっては見所満載だったと思いますけど
不特定多数の人間相手に
あの演出はどうだったんだろうという感じが否めません。

 

誰が発案者かすごくすごい気になるところです。

 

 

とまあ、なんだか色々ありましたが
確実に一生の想い出になる
素晴らしいライヴだったことに変わりはありませんよ。

 

ポルノさんの出番のときは本当に楽しかったですし。

もちろん他のアーティストさんも凄かったですし。

 

すべての演目が終わったあと規制退場が始まったのですが
その間各アーティストの曲が流されたんです。

ポルノさんはハネウマライダーでした。

 

で、サザンオールスターズの曲のとき。

曲名が分からなくて申し訳ない;

よくCMでやってる、桑田さんが踊ってる曲です。

 

私と同じブロックに
完璧に踊れる男性3人組がいて
曲が流れている間踊ってらしたんです。

 

自然と手拍子が起こって盛り上がるC6ブロック。

 

一緒に踊りだす人も。

私も分かるところだけ参加。

 

あの一体感はなんとも言えず心地良かったです。

楽しさを分かち合えた感じ。

 

今は日焼け痛みに耐えながら
あの感動を反芻し余韻に浸っているところです。

 

あの日差しにはどうにも太刀打ちできませんでした。

会場で貰った腕につけるパスの跡がくっきり。

 

付けてるようで付けてない。

そこだけ白くてあと真っ赤

 

痛い痛い

 

 

でも、日焼け
の野外ライヴにとっては勲章のようなもの。

 

 

最高の想い出をありがとう!

 

 

それでは、これにて
THE 夢人島Fes.2006 LIVE Reportを終わります。

 

長くてめんちゃい。

 


が終わる。

 

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2006年8月18日 (金)

バンドはやっぱり4人でしょ。

 

久しぶりに音楽の話を。

 

 

CRAP JOEREDBLACK予約しましたよ。

 

  

野崎ブラザーズはどんな音楽を魅せてくれるんでしょう。

 

過去にも活動してたらしいけど
残念ながらそれはまったく聴いたことないのよね;

 

森男が歌ってるのよね。

ということはベースヴォーカルなのよね。

 

ベース歪ませながら歌うのか?

やば、格好良いかも。

 

 

ドラムベースがちゃんといる
4人編成のバンドは好感が持てます。

今って結構なんでもありみたいなところがあったりするからね。

 

 

2人なのにバンドと言い張るっ子。

そこがちょっと微妙なところ。

サポートさんを含めてバンドってことなのかなー。

 

 

それはさておき。

 

 

早く最強リズム隊の音を楽しみたいですね。

 


↑ちゃんと届くか不安でもあり。

 

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2006年7月14日 (金)

文明の利器は活用しましょうよ。

 

そうですよ晴一さん。

 

は容赦なく、
誰の許にも分け隔て無くやってくるのですよ。

ぬるっとなんて生易しい過ぎ方なんかしてくれないんですよ。

 

それ故に。

 

クーラー禁止なんて無理 death YO!

 

これを書いてる今だってガンッガンにかけてますよ。

 

でも慣らさないと確かにぶっ倒れるかも・・・。

 

だけどやっぱり無理。

今まさに死にそうですもの。

 

晴一さんはつけていないんでsky?

・・・疑わしい。

 

完全に消すことはできないけれど、
設定温度を高めにするくらいは努力しようと思います。

 

それはさておき。

 

ap bank fes すごく行きたかったんですけどね。

微妙に遠いために断念しました。

財政面も厳しいですしね・・・。

 

そういえば、
同じ日に出演する予定だった忌野清志郎さん
体調不良でキャンセルになってしまいましたね。

 

この方が出演すると知ったときも
かなり行きたい気持ちを駆り立てられたのですが。

 

とても残念ですし心配です;

 

晴一さんも体調にはくれぐれもお気を付けください。

私は夏風邪は馬鹿が引くを実践しないように必死です。

 

ライヴが目前まで迫っているのに

 

風邪なんか引いてられませんYO!

 

すごくすごい楽しみにしております。

ではでは。

 


↑通りすがりのあなた様も。 ありがとうがぜいもす。

 

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レパートリーがポルノさんだけってのはねぇ。

 

微妙な体調不良なんかどこ吹く風。

 

カラオケ行ってキタジマー!

 

はじめの方はまだ頭痛かったんですけどね、
途中からどっか吹っ飛びましたよ。

 

すごくすごい楽しかったから!

 

ストレス解消~。

そんなに溜まってたわけじゃないけどね。

 

ジューンブライダーはかなり得意と言えるかもしれない。

もっと練習したい曲ですね。

 

途中で昔懐かしアニソン大会始まっちゃったよ。

楽しかったけれども。

 

今日は私にしては色々歌ったかなー。

  アジカン  レミオロメン

 

いつもはポルノさんだけなんだけどね。

 

でも、だいぶあやふやなのよ。

自信持って歌えないの。

 

メロディーとかリズムとか
自信持って歌えるのがポルノさんだけってのはねぇ;

 

メニューが1つしかない頑固オヤジの料理屋か!!

 

色々取り揃えないと飽きられちゃいます。

自分で歌ってても若干飽きるしね。

 

女の子の歌はキーが合わないので
とりあえずアジカンをどうにかしたい。

せっかくCD持ってるんだから聴き込まないと。

 

ついポルノさんを聴いてしまうのよ。

 

歌が~上手くなりた~い。

 


↑歌って踊れるブロガー・・・無理無理。

 

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2006年7月 6日 (木)

またこのパターンか!

 

Buzyが解散ってぽんとでsky!?

 

かなりショックだなー;

 

実を言うとCD持ってないのですよ。

今度アルバム買おうと思っていたのに・・・。

 

Mステにも出てこれからだと思ってたんだけどなー。

やっぱり音楽の世界は厳しいのね。

 

TamaちゃんのCD発売も延びるみたいだし
しょんぼりです。

 

もう2度と新曲を聴けないというよりは全然良いけどね。

 

解散後にCD買うってどうよ・・・;

 


↑ポルノさん好きになったのもTamaちゃん抜けた後だし
私はこういう星の許に生まれたのか?

 

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2006年7月 1日 (土)

私はあなたのサインが欲しいです。

 

音楽戦士見たジマー!

 

まーた明るいニュースかよ。

 

青木さやかとキングコングにいじられる
ポルノさんが見たいYO!

 

でも!

大満足ですYO!

 

だって。

 

真助さんのアップ キタジマー!

 

ピンで抜かれた瞬間

 

おぉぉう!?」

 

ってめっちゃ男らしい声を出しちゃったよ(笑)

 

渋くて格好良かったわー。

 

それはさておき。

 

昭仁さんの衣装が面白かったでスネ。

のグラデーション。

 

最初なんで下に影が出てるんだろうと思ったら
そういうデザインだった(苦笑)

 

目の錯覚って怖いわ;

 

でもあのシャツ好きかも♪

 


↑あんなお兄様が欲しい。

 

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2006年6月29日 (木)

かなり笑えはしたけど。

 

うたばん見たジマー!

 

本題に入る前に。

 

パフィー懐かしいわ~。

小学校くらいのとき流行ってた気がする。

 

可愛いし曲は元気があって嫌いではないけど
歌はあんまり上手くないと思った。

アンチとかではないですよ、正直な感想です。

 

じゃ、本題いきますか!

 

安住アナに香田晋って

 

どんなツートップなんじゃい!

 

2人とも好きだけど
どっちがゲストなんだって感じが否めなかったね。

 

晴一さん全然話してないし!

 

香田晋が自由過ぎて
かなり面白いことにはなってたけどさ。

 

うたばん見てると毎回思うことなんだけど、
もう少しゲストを大事にしてほしいわ。

 

なんかポルノさんのときに限って扱いが酷い気がする;

 

グチってもしょうがないでスネ。

 

曲演奏のときの話を。

 

ドラム 真助さんじゃなかった!?

 

ベースは森男だったし、野崎ブラザーズじゃん☆

1粒で2度美味しい、得した気分でした♪

 

晴一さんピンクのシャツ可愛いわー。

昭仁さんの衣装も爽やかだったね。

 

昭仁さんは歌番組によって歌い方を変えるから好き。

ライヴ感が伝わってくる。

 

でもさ、いつも思うんだけど
あれって楽器は演奏してないんじゃない?

ベースとかギターとか、CDと音が一緒な気がするんだよね。

 

もしそうだったらちょっとショックかも。

 

それはさておき。

 

お好み焼き美味しそ~。

 

お腹が空きました。

ぺこり ぺこり。

 


↑クリックすると空腹が満たされ・・・ません。

でもよろぴこ。

 

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2006年6月19日 (月)

TOKIO 対 嵐も見てみたい。

 

日付が変わるまで更新はしないと言っておきながら
何かをしていても、していなくても落ち着かないので
こうしてまた更新してみる。

 

予定は未定の日本代表 トキ よろぴこ。

 

HEY!×3見たのよ。

 

ダウンタウンってやっぱりすごいわ。

昭仁さんも大好きらしいしね。

お笑いの神だと思う。

なんであんなに面白いんだろう。

 

それにしても岡田くんの帽子が気になってしかたない。

オシャレのためだけじゃないって気がしてならないの。

 

じゃあなんのためかって?

 

そりゃあもちろんおでこ隠すために決まってるじゃない!

 

え? 違うって? めんちゃい。

 

でもそんな気がするのよねー。

歌ってるときもかぶってたしー。

 

岡田くんのハゲ疑惑はおいといて。

 

TOKIOのリーダーの玉の威力の弱さにビックリだよ。

球速にも人柄って出るものなのかしら?

ぐっさんはピンをぶっ壊しそうな勢いだったし。

 

なにはともあれ、久々に大笑いしましたよ。

笑うのって気持ち良いでスネ♪

 


↑順位が上がったらもっと気持ち良い。 よろぴこ。

 

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2006年6月12日 (月)

衝撃事実!

 

年齢の不思議について本気出して考えてみた。

 

室屋大先生のことについて。

 

・・・今年26歳ってぽんとでsky?

 

いや、ちょっと・・・嘘じゃね?(失礼)

 

なんというか、
落ち着いていらっしゃるというか貫禄があるというか。

28歳くらいだと思ってました。

微妙な差だけど大きいよね。

 

26歳かー。

 

・・・大野くんと同い年!?

 

アイドルと比べるのも違うと思うし
大野くんはかなり幼く見えるからしょうがないだろうけど。

 

絶対おかしい(更に失礼)

 

ポルノさんがTOKIOの国分と
同い年って知ったときも驚いたけど。

 

アイドルって無駄に若く見えるよね。

アイドル」ってのがもうすでに若いイメージだからだろうね。

 

それはさておき。

 

大野くんて素直に歌上手い。

びっくりした。

嵐の中で1番上手いよ。

 

あとね、手が綺麗。

あれはヤバイ。

箸の持ち方がおかしいのはマイナスだけどね。

 

ちょっとヤバくね?

いや、私のことよ。

 

若い子って良いかも(笑)

 


↑オーマイグルーヴ・・・。
それでもやっぱり年上が好き。

 

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2006年6月 7日 (水)

行くのなら、行っておしまい ニューヨーク。 Part 2

 

長らくお待たせいたしました。

そんなに楽しみでもないって?

こりゃまた失礼。

 

この記事もかなり長くなりそうです。

書くのに気合を入れないと・・・はっ!

 

ではサクサクいきましょー。

 

休憩を挟み4組目 Anovio登場。

ピアノの森下滋さんと真部さんのデュオでスネ。

 

なんと真部さんお色直し。

前半は黒っぽいオシャレなシャツに普通のズボンでしたが、
黒革ベスト&革パンに白シャツという出で立ちで登場。

さすがスペシャルでスネ。

 

この組の1曲目 「ウインド
森下さんの曲だそうです。

 

2曲目は「カリベ」 
なんとなく赤いイメージの曲でした。

この曲の森下さんのピアノがすごくすごい!

早弾きなんてものじゃない。

指 本当は10本以上あるんじゃないの?って感じでした。

 

3曲目は真部さんの「釣り

しかしAnovioのCDでは「釣り日和」となっているそうです。

なぜかというと、CD化にあたりディレクターさんから
釣りは変だよとダメ出しがあり日和をくっつけたとか。

 

朝早く起きて、車に乗って釣りに向かう。
楽しく釣りを始めるけれどなかなか釣れない。
でも最後には見事に獲物を釣り上げる。

そんなイメージだそうですが、
曲を聴きながら想像するとかなり優雅な感じになってしまう。

そんな曲です。

 

4曲目は「オールウェイズ

この曲が終わると、もうお約束でスネ。

 

森下さんからのお手紙タイム。

タイトルの「行くのなら、行っておしまい ニューヨーク。」は
この森下さんの手紙の中から拝借いたしました。

 

そして最後の組はNAMARAですYO!

 

ピアノの石坂慶彦さん

この方長い金髪&サングラス
ウォレットチェーンジャラジャラでかなり格好良いです。

 

ウッドベースの木村将之さん

何故か1人スーツ姿でかなり浮いている。
音楽教師として教育実習に行った帰りだったそうですよ。

でもこの方、高校生でも通じるくらい幼い容姿で
とっても可愛らしかったです(笑)

 

そしてご存知ヴァイオリンの真部さんが加わります。

NAMARAは一度聴いてみたかったのでかなり嬉しかったです。

 

この組の1曲目は石坂さんの「スグソバニ

今まですぐ近くにいた真部さんがニューヨークに行ってしまう。
不思議な感じと言っておられました。

 

2曲目は木村さんの「ファラウェイ

これってたぶんfor awayってこと?
行ってしまう真部さんってこと?と思ったら、
特に意味は無いそうです。

でも木村さん、そういう意味も良いでスネと、
ちょっと調子の良いコメント(笑)

 

3曲目はNAMARA名物曲だとか。

曲名を言わないまま演奏が始まりました。

 

これって・・・ラジオ体操じゃないでsky?

 

ラジオ体操を大胆にアレンジした曲でした。

その名も「Rの旋律

 

演奏の途中 後ろで
丸さん、室屋さん、ただすけ、多井さんが体操しだすし(笑)

 

4曲目は石坂さんの「ヨコガヲ

 

5曲目は「単純

石坂さん曰く、単純な曲なんでしょうね。
とのこと。

 

・・・全然単純じゃないですYO!

 

そしてこの曲が終わると石坂さんからのお手紙。

 

また熨斗袋かーい!

しかもまた白紙かーい!

 

どんだけ面白いのこの人たち(笑)

 

読み上げている(?)手紙の内容は途中から

 

「楽しかった運動会。」 『運動会!』

 

と何故か卒業式風に。

手紙を渡すときは卒業証書授与のときの曲が流れてました。

 

これですべてのグループの出番が終わり、ただすけ登場。

 

・・・フルートを持っているのは気にするな 気になるから!

最後に全員で演奏することに。

 

真部さんの「メロンジャム」という曲。

 

ピアノ奏者が3人もいるのに
どうするの?と思っていたのですが。

そりゃあただすけはフルートやりますよね~。

では石坂さんと森下さんは? 連弾?
と無茶なことを考えていたら。

 

森下さんは普通にピアノの前へ。

では石坂さんは?

 

ピアニカー!?

 

でもやっぱり私達が小学校で使っていたような
しょぼ~い感じのじゃないの。

 

グレーの豹柄!

 

吹き込みホースは金属製だしね。

シールドが繋がってるピアニカは始めて見ましたよ;

 

この曲では皆で手拍子したりして楽しかったですよ~。

ソロ回しも素晴らしかったし。

 

そしていよいよ最後の曲となりました。

 

真部さんの曲で「はじめて

 

この曲が終わると真部さんからのお返事タイム。

 

ライヴに集まったお客様。出演者の方々にお礼を
言おうとしてるのに、何故かプルルルルという電話の音が。

 

ただすけが当たり前のように電話に出る。

真部さんは何がなんだか分からない。

もちろん私も分からない。

 

電話の主は

 

bootrecordの松本さ~ん!?

 

真部さんのレコード会社の社長ですよ!社長!

北海道から生電話ですよ(笑)

 

これにはかなり驚いていた真部さん。

もちろん私も驚いた。

 

でもサプライズはこれだけではありませんでした。

 

松本さんが誰かと電話を代わったのです。

 

こちらの方のほうがびっくりかも。

誰が出てきたのかというと。

 

真部さんのお父様~!?

 

もう驚いたなんてものじゃない感じの真部さん。

吹き出しちゃって言葉になってませんでした。

 

お父様からの労いの言葉のあとに真部さんの言葉、
たくさんたくさんお礼を言う真部さん。

 

思わずほろりとしてしまうような温かい空気の中
ライヴは幕を・・・、

 

閉じるわけが無い!

 

最後にして最大のサプライズです。

 

実は最初、開場したときに観客に配られたものがあるんです。

ただすけからの、サプライズにご協力くださいメッセージと共に。

 

いい日旅立ちの歌詞カード!

 

最後の最後でみんなで歌って
真部さんへ贈ろうじゃないという企画。

 

ただすけも粋なことするじゃないのー。

発案者があなたかどうかは知らないけどー。

 

この曲を知らない人も中にはいるかもということで
18:40くらいから開演ちょっと前までSEで
いい日旅立ちを流していましたよ。

 

これ聴いたら真部さん気付いちゃいますよね?

 

案の定不思議に思ったらしく、
なんか曲変じゃない?と、ただすけに聞いてきたそうですよ。

 

ただすけは
「お店の人も気を遣ってくれてるんじゃないですか?」
と平静を装い知らんぷり。

 

その甲斐あって(?)

真部さんすごくすごい驚いていましたよ。

 

もう終わりと思っていたのにまだなんかあるの?

お客さんがいそいそ出してる紙は何?といった感じでした(笑)

 

私ももちろん歌いましたよ~。

なんかめっちゃ感動しましたよ~。

 

これで本当に最後。

真部さんの挨拶でライヴはその幕をおろしました。

 

このあと私には
地獄の全力疾走が待っているのですがね・・・。

 

そういえばそのときに
私の前をウッドベースの木村さんが走っていましたよ。

ウッドベースが入ったでっかいハードケース担いで
ズダダダダーっと。

木村さん・・・電車なんでスネ;

 

私もそのあとを走っていきましたよ(苦笑)

 

もう本当に長いライヴでしたよー。

4時間近くやってましたもん。

 

かなり時間も押してしまっていたようですがね。

 

AnovioのCD欲しかったのですが時間が無くて買えなかった;

開演前にも買えたのですが
曲を聴いてから決めたかったんです。

 

聴いてみたらめっちゃ良いじゃない!

よし帰りに買おう!と思ったのに時間がねー。

 

これだけが心残りでスネ。

 

でも本当に楽しいライヴで最高でした。

素晴らしい演奏が聴けて幸せです。

 

こんなクソ長いものをここまで読んでくださって
本当にありがとうございました。

 

あの感動をすべて伝えるのは無理ですが、
ちょっとでもライヴの空気を感じていただけたら嬉しいです。

 

 

それでは最後に、この声は届かないかもしれないけれど、
もう着いてしまっているかもしれないけれど、

 

真部さん 行ってらっしゃ~い!

 

 


↑ちょっとだけど感動しちゃったら・・・お願いします。

カテゴリー別ランキング36位!
ぽんとにありがとうがぜいもす。

 

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行くのなら、行っておしまい ニューヨーク。 Part 1

 

1時過ぎと言っておきながら今は何時?

かなり遅れてしまってめんちゃい;

 

書きますよー。

おそらくかなーり長くなりますよー。

心して読んでください。

 

 

Vfts0022 お見送り(?)

行ってキタジマー!

 

 

 

ってことで、

行ってきましたよ。

 

もうすごくすごい良いライヴでしたよ。

温か~い、送り出そうとする空気っていうの?

楽しかった~。

 

だってね、会場へ下りる階段の途中に、

 

Vfts0023 こんなのがあるんですよ?

 

 

 

 

NAOTOさ~ん!

白い薔薇に百合って!

どんだけ優雅さを出したいんでsky!?

 

あの御方にピッタリといえばピッタリだけど(笑)

 

そんなことより、ライヴについて書かなくてはね。

 

司会進行をただすけがやっていましたよ。

う~ん、(どうでも)良いんだけど
若干 活舌が悪くて聴き取りづらいときがあるんだよな~;

曲名とか大事なときに聴こえづらかったのがあれね。

この野郎・・・って感じね。 なんちて。

 

気を取り直して。

 

1組目はセレブ弦楽四重奏の皆様。

 

MIT」という真部さんの曲から始まりました。

この曲名の由来は
MITスタジオで出来た曲だかららしいです。

なんの捻りも無い!

 

次は藤堂昌彦さんの曲で「姉ちゃん

今回だけ特別に「裕ちゃん」とい名前に変えたそうですが(笑)

 

3曲目は我らが大先生 室屋光一郎さんの
SOUL BOX」という曲。

この曲かなり好みでした。
アップテンポで良い感じ。

 

たしかこの曲だったと思うのですが、
チェロの多井智紀さんがインスタントカメラ持ち出して
演奏している真部さんたちをパシャリ。

真部さんかなり驚いてましたよ。

でも面白かった(笑)

ノリがSnake的なんですよね。

 

4曲目は真部さんの「サイズ

ソウルボックス」に続きこちらもテンション高めな曲。

真部さん曰く、
この曲順は無謀、きつい。 とのこと。

ちょっとお疲れの様子でした(^皿^;)

 

5曲目は「ファイト
これは榊原さんという方の曲らしいです。

 

このセレブ弦楽四重奏の方々。

チェロの多井さん、キャラの面白さもすごいのですが
やっぱり演奏もすごいのですよ。

チェロであんな音出せるのねって感じ。

別の楽器の音みたいなの。

 

そんでもって他の御三方は
ヴァイオリンもヴィオラも弾きこなしちゃいますからね。

途中で席替えしてパート変更ですよ。
なんでもありでスネ。

 

曲の演奏が終わりますと、サプライズですよ。
室屋さんから真部さんへお手紙ですよ。

 

でも、なぜか熨斗袋に入れられている。

室屋さんが手紙を読んでいるときに流れているBGMは
あの、オシャ○レ関係の16小節のホニャラララのときの曲。

 

しんみり~。

真部さんもちょっと感動してらっしゃいましたよ。

 

・・・1組目でこんなに長くて、あとどんだけ続くの?

今日は寝れないかもね。

 

ちょっとスピードアップしますか。
サクサク書いていきましょう。

 

2組目はただすけ&真部裕DUO

 

この組の1曲目は「アイリッシュ」か「アイリシュ

聴き取りづらくてどっちか分からなかった・・・。
めんちゃい;

曲調はまさにアイリッシュな感じ。

これもかなり好きでした。

 

2曲目は「ななちゃん

七拍子だからこの曲名にしたそうな。

またも捻りもくそもない(笑)

 

3曲目はただすけの曲で「下町超特級

この曲はね~、詳しく書いて良いのか分からんのですよ。

 

だだね、1つ言えることはね
バスドラのー 音がー 欲しいなー、
ドラムが足りないなー、ってこと。

 

これで理由がちょっと分かったかな?

分かっても胸の内に留めておいて!

コメント欄でこそっと伝えていただいても・・・。

 

4曲目は・・・これもまた曲名が聴こえなかった;

ただすけー、ちゃんと発音してくれー。
って、私の耳が悪いのか? めんちゃい。

 

この曲が終わると、またお手紙タイム。

今度はただすけからです。

 

・・・はい次。

スピードアップも難しいでスネ(笑)

 

そして3組目はいよいよSnakeさんの登場です!

 

Snakeさんの1曲目は「Snake Gabotto

またパワーアップしてますよ。

面白過ぎますこの2人。

 

2曲目は「ブラックキャッツ

前の方と後の方は素晴らしい曲なのに、
間の振り付け部分がすべてを笑いに変えてしまう。

ただすけと、
NAMARAでピアノを弾いている石坂さんも踊ってましたよ。

 

3曲目は「蛇風」 新曲でスネ。
漢字表記だと分かり心置きなく変換できますよ(笑)

 

曲の途中で室屋さんがおもむろにステージに。
そして譜面台などを片付けてスペースを空ける。

・・・ま、まさか。

 

はい、丸さんと一緒に踊りだしました。

しかも室屋さんは客席へ飛び出すという荒業も。

締めはトライアングル。

これが打ち込みのトライアングルの音と
まったくタイミングが合っていない(笑)

これも毎度のことですがね。

 

でも、やっぱりこの曲好きだわー。
疾走感があって爽やか。

早くCDになって欲しいけど、しばらくは無理なのが残念。

 

そして、Snakeさんのラストを飾る曲といえばこれ。

 

蛇酒場 ~しみどしら~

お決まりの衣装に身を包み、
演歌歌手顔負けの歌を披露する真部さん。

その首からは毎度お馴染み、赤い蛇がぶらぶらりん。

 

そして、今度は丸さんからお手紙が。

1枚の紙を取り出し読み始める。
まだ少ししか読んでないのに裏っ返す。

 

・・・あれ? 白紙?

さっきまで読んでいた面のはずなのに、白紙?

 

アドリブかーい!

 

丸さん、書いてない。
即興で考えて読んでいるフリをしていたようです。

そして読み(?)終わると
室屋さんがトライアングルで 「チーン」

やってくれるなー。

 

マジで長くなり過ぎ death YO!

やっと折り返し地点ですよ;

 

・・・眠い。

 

ここで途中休憩が入るのでキリも良いし、
今回はこの辺で。

すぐ書きますので!

きっと今日中には・・・。

 

待たせてばっかりでめんちゃい。

 


↑続きが読みたいという方はクリックプリーズ!
なんちて。 

・・・ありがとうぜいもす。

おやすみなさい。

 

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2006年5月12日 (金)

live image cinq

060511_1708 live image cinq行ってキタジマー!

ネタバレありますのでご注意ください。

 

この記事ものすごく長くなりそうな予感。
しばしお付き合いくださいませ。

 

開場前の会場周辺の人の少なさにビックリ。
私は開場と同時に入ったのですが10分経っても席はガラガラ。

開演20分前でやっとザワザワしてきた感じでした。 

大人の方が多いから皆さん落ち着いてらっしゃるのかしら?
初めあまりにも席が埋まらないので無駄に心配しましたよ(苦笑) 

ライヴのほうはどうだったかというと・・・。

 

今まで私が体験したどの音楽よりも素晴らしかった。
こう言っても過言では無いと思います。

もちろんポルノさん含め。
それぐらい楽しかったんです。

耳に馴染みのある曲というのは
聴いていてとても安心できる気がします。

 

ただちょっと残念だったことが。

スペインからいらっしゃったカルロス・ヌニェスさんという
ガリシアン・パイプ奏者の方の出番のとき。

さすがラテン系です。ノリノリです。
なのでお客さんを立たせようと合図をしてくるわけです。
手で「立って立って」というジェスチャー。

でもね、皆さん全然立ち上がらないの。
立ったのは前の方だけ。

私は15列目の端っこだったのですが
周りの方はまったく立ってくれない・・・。

友達がいたら一緒に立てたのですが1人では勇気が出ず;
後ろの人も立っていないから邪魔になってしまうし。

立って動いて楽しみましょうよー、と言いたい。

愚痴はこのへんで。

 

その他の演奏に関しては文句の付けようがありません。

ネスカフェのCMのダバダ~(笑)も聴けたし
NAOTOさんのCDにも入っている黄昏のワルツも良かった。
ゴンチチの放課後の音楽室は有名ですね。

葉加瀬太郎の希望も良かったですよ~。
すごくFFな感じはしましたけどね(^^;)

 

そんでもってJR東海で有名なあの曲!
これが特に素晴らしかった。

感動しすぎて逆に京都に行きたくなくなる、という
意味の分からない感想を持ってしまうくらいすごかった。

 

でもやっぱり情熱大陸は別格ですね。
この曲ではお客さん総立ちですよ。

皆で手拍子して、めっちゃ楽しかった。

ならカルロスさんのときも立てよこの野郎・・・。

おっと本音が;

 

他にもたくさん演奏曲はありましたがこの辺で。

 

ここまではちょっと真面目に書いてきましたが
こっからはアホアホ路線です。

 

ノースリーブNAOTOキタジマー!

 

キタジマですよ。
NAOTOさんまたノースリーブでしたよ。

スクリーンにアップになる度に白い二の腕に釘付けでした。

ええ、変態でスネ。

 

・・・スネ?

 

そう、Snakeさんの真部さんもいらっしゃいました。
なんと、すねゐくTシャツを着ていらっしゃいました。

Snakeさんのサポートで入っている室屋さんもいらっしゃいました。
初めは普通の黒いシャツでしたが
アンコールのときにはすねゐくTシャツでした。

というか、アンコールになったらストリングス隊の皆さんが
すねゐくTシャツ着て出てきたんですよ!
あれにはかなり笑いましたよ。

 

そういえば今回のNAOTOさんの髪のセットは
私としては正直微妙でした(苦笑)

立て方もイマイチだし前髪のピョル~ンていうのは何?
個人の好みですがね。

 

NAOTOさんまたエッグシェイカーやってましたよ。
あのシャカシャカ感がたまらなく好き。

ヴァイオリンソロもあったりでものすごく目立っておられました(笑)

最後に何か客席に投げてたんですよね。
取った人羨ましいなー。

 

そうそう、会場から出るときにすごい人を見ましたよ。

フジテレビアナウンサーの、蝶ネクタイで有名な

 

軽部真一さん death YO!

 

そう、あの軽部さんです。
とっても綺麗な女性と一緒にいらっしゃいました。
あれは奥さんだったのかな?

 

軽部さん、出演者の人に挨拶などをしようとしたのでしょうか、
関係者入り口付近のスタッフの男性に話しかけていたのですが
丁寧に断られていた様子・・・。

軽部さん顔パスじゃないの!?

なんだか複雑な気分になりました。

 

こんな面白い場面に遭遇したりしましたが、
心から楽しかったと言える素晴らしいライヴでした。

また機会があったら絶対行きたいでスネ♪
ではでは~。

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2006年5月 7日 (日)

懐かしきかな、青春の思い出。

久しぶりにスーパーカーの曲を聴いてみた。
最近ずっとポルノさんばっかりだったからね。

これを1番聴いてたのは高校のときかな~。
ピンポンって映画の主題歌になってたんだよね。

映画がすごく好きだったから主題かも気になって
アルバム買ってみたんだけど、
かなりヘビーローテーションしてたなぁ。

久々に聴いいたけど、やっぱり良いね。
瑞々しい気分になる。

解散しちゃったのが残念だわね。

持ってないアルバムも何枚かあるし。
買ってないの探しに行こうかなぁ。

音楽は色んなの聴かなきゃダメね。
偏るのはいけないね。

次は何聴こうかなぁ♪

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2006年3月30日 (木)

稲荷鮨!?

TOKIO武道館LIVE行ってキタジマー!
軽くレポのようなものを書いてみますか。

あ、ネタバレ含むと思いますので
見たくないという方は回れ右。

といっても私は曲名等まったく詳しくないのですが;
じゃいってみよー。

060330tokio2 御堀にぐるっと桜が植えられており
ほとんど満開に近かったです。

綺麗だったよ~♪
写真取ってる人多かったです。

あー花見したい。

おっと話がそれるとこだった。

LIVEはというと
楽しかったですよ。 いやぽんとに。

去年も行っているのでなんとなく雰囲気は分かっていたけど、
いや~ 彼らも魅せてくれます。
なんか偉そうですけど;

でもね、本当に楽しめましたよ。
TOKIOはバンドだった。 うん。

でも初めの方の曲で城島さんが
黒のテレキャスター使ってて、
色々思い出してちょっと切なくなった。

・・・気を取り直して!

お客さんがペンライト持ってるんですよね。
ポルノさんのLIVEでは禁止されてるのでこれも新鮮。
暗闇に色とりどりのライト、綺麗でしたよ。

1曲目を歌い始めたのがぐっさんだったのには
度肝を抜かれました。
長瀬じゃないんかい!?って(笑)

サポートさんに
ストリングス隊とブラスバンドみたいな方
第九を歌いだしそうなコーラス隊と、
これもまた豪華。

照明もとても綺麗でした。

私は2階席のステージ真正面で全体が見渡せ、
とても見やすい席でした。
緑の光がアリーナ席を覆うように
帯状に広がっていったところがあったのですが、
あれは本当に綺麗だった。

野球の試合で飛ばすような長い風船
あれをお客さんが飛ばす曲があるんです。
私もしっかり飛ばしてきましたけど(笑)
ああいうのも面白いですね。
あとで回収が大変だろうな。
なんて、現実的なこと考えてしまいます;

MCも面白いですよ~。
かなり政治色が強いですが(笑)
皆さん自分が出ているCMの商品を持ち出すんですよ。
スポンサーの方が見に来ているのでしょう(笑)

メンバー紹介も面白いんですよね。
これは文では説明しにくいので割愛させていただきます;

皆で歌う曲もあったり
ポルノさんでいうCentury Loversみたいな煽りもある。

素直に楽しめるLIVEです。
1度は行ってみるのも良いかもしれません♪

060330tokio5LIVEが終わり
人の波に揉まれながら撮ったのがこれ。

正面入り口の前の看板。

LIVE前に取り忘れました!

だからこんな遠くからのものに;

読めるかなぁ;?

まぁこんな感じで楽しんできました☆

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